責任ある積極財政の「責任」
2026.02.04
責任ある積極財政の「責任」。
それは、今を生きる国民生活を守る責任と、
将来世代に、成長の力を備えた日本を引き渡す責任です。

技術、インフラ、人への投資を先送りし、経済の土台を弱らせることこそが、将来に重いツケを残す「無責任」です。
今回の衆院選で問われているのは、
成長への投資で暮らしを強く豊かにする道か、
それとも
行き過ぎた緊縮志向で、縮んでいく道か。
この選挙は、
私たち一人ひとりの暮らしの行方と、
次の世代にどんな日本を残すのかを決める選択です。
私はその先頭に立ち、
高市早苗総理とともに、
この国の進路を前へ進めます。
「未来への投資。成長を実感に。」
