以下は私城内みのるが折りにふれつづった文章や新聞雑誌等に掲載された記事などです。画面で見にくいときはプリンタで印刷の上ご覧下さい。
| 正論(発行:産経新聞社) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2011年10月号 | 尖閣問題決着へ賽は投げられた | |
| 月刊セキュリティ研究(発行:セキュリティスペシャリスト協会) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2010年3月号 | 筋を通す政治家はとことん 極めるこだわり派 |
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| SAPIO(発行:小学館) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2010年4月14日・4月21日 | 小異を捨てて 保守再生救国連合を結成せよ |
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| 新 日本学(発行:拓殖大学日本文化研究所) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 平成22年春季刊 | 雌伏四年で気付いた敬神崇祖尊皇愛国 | |
| ZAITEN(発行:株式会社 財界展望新社) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2009年12月 | B・フルフォードの憂国対談 | |
| 誰も知らない教育崩壊の真実(発行:株式会社オークラ出版) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2008年3月 | 教育の価値を破壊するジェンダーフリー | |
| 通販生活(発行:株式会社カタログハウス) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2006年・秋 | 人生の失敗 | |
日本でも有数のノンフィクション作家の溝口敦氏のインタビュー記事。この記事を読んだ全国の方々より、マスコミを通じて意図的に流された歪曲された城内みのるではなく、かざり気のないありのままの姿を知ることができて良かった、といったコメントを多数頂いた。
| 月刊日本(発行:南丘喜八郎) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2008年・2月号 | 「改革」か 「カイカク」か | |
| 2009年・11月号 | 自民党は潔く解党すべし | |
| 2011年・3月号 | 既成政党を超えて新しい政治を目指せ | |
| エイドマム(発行:****) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2007年3月号 | わたしの子育て | |
| 2007年4月号 | わたしの子育て | |
| 読売ウィークリー(発行:読売新聞) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2006年2月5日号 | 「わが青票」に悔いなし | |
この文章はライブドアの堀江社長が逮捕される直前のもの。まだまだホリエモンが時代の寵児であったときであったので、正直言ってバッシング覚悟で勇気をもって書いた。
| 表現者(発行:イプシロン出版企画、編集:西部邁事務所) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 平成19年9月号 | 保守の政治は生き残れるか | |
| 月刊BAN(発行:教育システム) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2006年1月号 | 人権擁護法案の危険性 | |
この文章を読めば、なぜ城内みのるが、人権擁護法案に命がけで反対したか分かる。それは、憲法が保障する「表現の自由」、「国民の知る権利」、「報道の自由」を守るためだったからである。インターネットには城内みのるに対する不愉快な事実無根の誹謗中傷の書き込みが多数ある。それでもかまわない。長いものに巻かれろ型で広告主第一主義で特定の大企業、団体にひれふしている既存の大手メディアは報道を自主規制し、真実を国民に伝えていない。怪しい情報も多いが真実は意外とインターネットの匿名の情報提供の中にある。人権擁護法案が成立すれば、インターネットのあらゆる書き込みは規制され、表現の自由等は萎縮するであろう。
| 月刊・逓信 耀(発行:社団法人 逓信研究会) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 2007年3月号 | なぜ郵政民営化に反対したのか1 | |
| 2007年4月号 | なぜ郵政民営化に反対したのか2 | |
| 2007年5月号 | いざなぎ景気を上回る好景気の到来? | |
| 2007年6月号 | 「改革」にダマされるな! | |
| 2007年7月号 | 「官から民へ」が産んだコムスンとNOVAの問題 | |
| 2007年8月号 | パフォーマンス型政治をやめよ | |
| 2007年9月号 | 自民党はなぜ参院選で惨敗したか | |
| 2007年10月号 | 安倍晋三首相の辞意表明と自民党総裁選 | |
| 2007年11月号 | 福田政権の行方 | |
| 2007年12月号 | 防衛利権問題と政界再編 | |
| 2008年1月号 | 平沼赳夫先生と共生型社会 | |
| 2008年3月号 | 食の安全と明日の日本農業 | |
| 2008年4月号 | 党利党略型から共存共栄型政治に転換せよ | |
| 2008年6月号 | [対談・藤原正彦先生] 日本人が自信と誇りを取り戻すために (上)国柄、美しい自然は心の支え |
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| 2008年7月号 | [対談・藤原正彦先生] 日本人が自信と誇りを取り戻すために (下)二十一世紀が希求するもの |
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| 2009年11月号 | 郵政民営化の過ち 歴史が証明 | |
「耀」という月刊誌に時事問題等を中心に連載しているもの。毎月更新。
| 月曜評論(発行:株式会社 月曜評論社) | ||
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| No | 内容 | ダウンロード |
| 平成12年3月号 | アメリカ大衆文化を愛した戦前の日本人 | |
| 平成12年4月号 | 戦時下のレコード | |
| 平成12年5月号 | 「国民歌謡」の再評価 | |
| 平成12年7月号 | 政見レコード-その1 | |
| 平成12年8月号 | 政見レコード-その2 | |
| 平成12年9月号 | 「憲政の神様」尾崎行雄 | |
| 平成12年10月号 | 東郷レコードと軍人勅諭 | |
| 平成12年11月号 | 東京音楽学校とSPレコード | |
| 平成12年12月号 | 童謡レコードと「子供の世界」 | |
| 平成13年3月号 | 皇太子殿下御誕生 | |
| 平成13年4月号 | 満州国建設 | |
| 平成13年5月号 | 昭和天皇御即位 | |
| 平成13年6月号 | 皇太子殿下御外遊御仁徳謹話 | |
| 平成13年7月号 | 犬養毅と若槻禮次郎 | |
| 平成13年8月号 | 靖国神社の歌 | |
| 平成13年9月号 | 大木惇夫 | |
| 平成13年10月号 | ラッキーレコードと米国の軽音楽 | |
| 平成13年11月号 | 愛馬進軍歌 | |
| 平成13年12月号 | フクチャンと兵隊 | |
| 平成14年1月号 | 「東亜の音楽」と大東亜共栄圏 | |
| 平成14年2月号 | 愛国百人一首 | |
| 平成14年3月号 | 戦前の宝塚レビュー | |
| 平成14年4月号 | 柳家金語樓と戦前の大衆娯楽 | |
| 平成14年5月号 | 敵機爆音集 | |
| 平成14年6月号 | 玉砕山崎部隊 | |
| 平成14年8月号 | 昭和一六年一二月八日 | |
| 平成14年9月号 | シンガポール陥落 | |
| 平成14年10月号 | 比島攻略 | |
月曜評論というミニコミ誌(現在休刊)に連載した戦前のSPレコードについての随想。ちょっとマニアックかも。読者の多くは80歳前後の老人が書いた文章と勘違い(?)していたようだが、まぎれもなく当時35歳の若き城内みのるの処女作。
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