「資源を持たない国」から、 “技術で資源を生み出す国”へ。
2026.02.04
日本の底力は、すでに動き始めています。
海洋研究開発機構(JAMSTEC)などが、日本の排他的経済水域内・南鳥島周辺の深海で、レアアースを多く含む「泥」を実際に回収することに成功。
この調査を担った地球深部探査船「ちきゅう」は、2月15日(日)、清水港に帰港する見込みです。
日本成長戦略担当大臣として、
そして前・経済安全保障担当大臣として、
この一歩を極めて重要な転換点だと受け止めています。
レアアースは、
EV・風力発電・スマートフォン・半導体など、
私たちの生活と脱炭素社会を支える重要資源。
引き続き、レアアースの国産化にむけて官民連携を進めるとともに、経済安全保障に資するサプライチェーン強靭化のための取り組みを進めていきます。
高市早苗政権が掲げる危機管理投資・成長投資は、
まさに日本の強みを活かし、
日本を強く、豊かにするための道筋です。
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