◇ コ ラ ム ◇ 本邦初公開!城内家の夕飯(写真付)
今日一日朝から晩まで支援者廻り。昨日私の好んで食べるものについて紹介したが、今日たまたま夜9時頃に家に帰ってきて食べたものを紹介する。(なお、自宅で夕飯を食べるのは月に5日程度。朝食はほぼ毎日。)
一、ごはん(今日は玄米でなく白米。新潟県の城内実勝手連のHさんから送っていただいたもの。)
二、ゆかり少々(引佐町のNさんの庭で自生している赤いしその葉を干して塩を加えたもの。ごはんのふりかけ用。)
三、味噌汁(味噌は祖母の実家山香地区の女性部幹部の手作り味噌。具は近所でいただいたニラ。)
四、鮎の甘露煮(気田川の鮎を干したものを醤油、みりん、砂糖、酒でぐつぐつ煮たもの。)
五、わかめ(原産地不明)
六、らっきょうの塩づけ(龍山町の支援者の自家製。これがくせになるくらいうまい。)
七、城内家の小さなお庭で長男と次男が一生懸命作ったプチトマト
八、日本酒一合(いつもは静岡県産だが、なぜか今日は岡山県平喜酒造の「将軍」)
今日もおいしくいただいた。神様と生産者の方、そして食材となったお魚や植物に手をあわせて深く感謝。
ところで、妻から鮎の甘露煮はかなりいいかげんに作って失敗作だとのことだが(私は結構おいしく成功したと思うが)、だれかより正しい作り方を教えていただけないだろうか。圧力鍋があればそれを使った方が良いとか、さんしょうの葉を入れた方がかおりが良いとかなんでも結構である。

塩らっきょうは絶品です。プチトマトは子供が育てたもの。鮎の甘露煮は妻が初挑戦。

城内家の台所に半年近くぶらさげてある昔ながらの保存食の干鮎。これで甘露煮を作りました。鮎さんたちごめんなさい、ありがとう。
(おすすめブログ:「『ゆずり葉』となるために・・・」、「愚民諸君!」
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城内様 お早うございます。
こちらでご紹介頂きました「『ゆずり葉』となるために」の管理人bikuniと申します。どのような経緯で埋もれた弱小の当ブログをお知りになったのかは不思議ですが、こちらからのリンクが多数ありましたので、まさかとは思いましたがお尋ねして本当に驚いています。城内様のブログでご紹介頂けるとはこの上なく光栄で恐縮するばかりですが、藤原教授との対談を無断で引用させていただきながら、城内様は遠い存在に思えて気軽にコメントすら出来ない小心者ですので、改めましてご厚情の感謝とお詫びを申し上げます。
実は、引用させていただいたエントリーを拝見し、ハッキリと城内様を応援する気持ちを固めたところでございます。と言っても選挙区にない者が票を投じられない応援は何か空しい気もいたしますが、せめてバーナーを貼り、城内様の広報の一端を担えればと弱小ながら思う次第です。
どうぞ今後とも、よろしくご指導下さいませ。因みに私は城内様のお母様に近い年齢のおばあちゃん世代で、超がつくほどのパソコン・ネット音痴ですので、失礼がありましたらお詫び申し上げます。又これはほんのご参考までに。
アユの甘露煮レシピ
?圧力鍋レシピ集
http://cjr.yu-yake.com/ayu.html
>ほうじ茶で煮て癖がとれているので、上品な味に仕上がったいます。<
下ごしらえから丁寧に解説。分かり易いと思います。
↓こちらは本格的板前さんのレシピ
?てまえ、板前、男前
http://sakanaitamae.seesaa.net/article/43838025.html
ページの下の方にあります。
流石にプロだけに、上記とはまた違った調理法です。他にも覗いてみたくなるレシピ満載。
なお、勝手を言って申し訳ございませんが、このコメントはプライベートに近いようですので、非公開でお願いした方がよろしいかと思います。
長文になり、失礼致しました。
>1.bikuni様
コメントありがとうございました。鮎の甘露煮のレシピ大変参考になりました。これからも応援よろしくお願いします。
一応、コメントほかのみなさまにも読んでいただきたいので、あえて非公開とはしませんでした。あしからず。城内実