今日の朝長男と次男と一緒に食事をした。ふと見ると小学三年生の長男は植物図鑑を見ており、私が知らない植物のことを教えてくれた。ウツボカズラやモウセンゴケくらいなら私も聞いたことがあるが、ミミカキグサとかタヌキモ(?)などというのははじめて聞いた。いろいろ説明してくれた。(以前、ハルジオンとヒメジオンの違いを説明したこともあるが、良く分からなかった。)
小学校一年生の次男はというと絵を描いていた。親ばかと言われるかもしれないが、父親の私と違って絵の才能があるのかなと思ったくらい精緻な絵を描いた。学校の勉強はというとさっぱりのようだが、今のうちに大いに才能をのばしてもらいたい。
出藍の誉れとは良く言ったものだ。
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>ミミカキグサとかタヌキモ
そもそも植物なのかも良く分からない名称ですね。
ウツボカズラは観賞用にも売ってるみたいですね。
>親ばかと言われるかもしれないが、父親の私と違って絵の才能があるのかなと思ったくらい精緻な絵を描いた。
親ばかでは無いと思いますよ。私もそう思いますから。
最近はおりがみにはまっているようですね。
右脳が鍛えられるので非常に良いと思います。
http://www.origami-club.com/
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「いつまでも、あると思うな親と金」
と昔の人は言いました。
父親とのさりげない会話が子供の脳裏に深く刻み込まれ、遠い日の思い出として蘇り、自分自身も子供とさりげない会話を交わす…
そんな平和な瞬間を可能な限り続けさせるのが政治家の仕事だと思います。
子供は親もビックリするような才能を時にして出しますね
そこを見逃さず伸ばし育てるのも親としての責任ですよね
私の子供も絵をやっていますがそっと伸ばしてあげている所です
何処まで行くか分かりませんが、親として楽しみです
今度、時間見つけ城内さんの肖像画描きたいそうです
描き上がったら是非にも見て下さいね
絵はいいですよね~
画才が全くない自分としてはお子には!と
思ってしまいます
草花、植物、森、大切にする心、日本の教育の喫緊課題ですね・・。
最近、囲碁を習い始めました。先生がある小学生に少し教えたところ、算数の成績がぐっと伸びたそうです。確かに囲碁はよく頭を使うゲームです。子供は遊びのなかから、学ぶものだそうです。イチロー選手も中学のときは囲碁部だったそうです。梅沢ゆかりプロが小学生向けの本をたくさんだしていて楽しく書かれております。ちかじか贈りマース。
子供さんの植物図鑑にはあるかしりませんが、ママコノシリヌグイ(!)というちょうど今頃小さな可愛らしい花をつける植物があります。驚くなかれ、皇居の東御苑の雑木林の中にありました。名札がつけられていて、その名前に驚きました!小さなとげがあり、それで尻を拭けば…。残酷な名前ですね。名前は誰がつけたんだろうと思いました。
城内さん、こんばんは。
私は小さい頃から絵を描くのが大好きで将来画家になりたかったです。
大学進学のときも美大に行きたいと親に言ったのですが、我が家の祖父母、母は勉強ができて一流の会社に就職するのが一番という考え方だったので美大に行っても良い職業に就けないと言われ行くことができませんでした。
嫌々勉強して行った大学、会社は自分にとっては辛いもので心身共に崩してしまいました。
私は自分の子供には親のエゴだけではなく好きなことをさせてあげたいと思っています。
城内さんのようにお子様の得意とする物、好きな物を伸ばしてあげるという教育はお子様にとってとても幸せなことだと思います。
城内さんのような子育てが世の中に広まっていき、世の中の子供達が伸び伸びと、自分の得意とする物を伸ばしていけるようになるといいなぁと思います。