「とことん信念ブログ」読者のみなさまへ。
いつも「とことん信念ブログ」をご覧になっていただき、ありがとうございます。
昨年6月に城内実のオフィシャルサイトを全面改定して以来一年近くたちました。
自分なりに「もっとこうしたいああしたい」とアイデアはつきません。
そこで、みなさまからのご意見を踏まえ、改善、改良していきたいと思います。
どんなご意見でも結構です。例えば、「もっとブログを頻繁に更新しろ」、「中身が難しすぎる。もっと身近な話題にしてくれ」、「ブログに動画を入れて欲しい」などなどなんでも結構です。
もちろんできること、できないことありますが、今後のオフィシャルサイト改善の参考にさせていただきます。
みなさまのご意見は下記のコメント欄に書き込んでください。
よろしくお願いします。









もっと、頻繁に更新してくだちい。先生大好き~
いくつか気が付いた点につきましてご報告させていただきます。
・画面右下のサイトマップなどのURLに誤りがあります。
× http://www.m-kiuchi.com/sitemap/
○ http://www.m-kiuchi.com/sitemaps/
・バナーリンクのページにたどり着きにくい。(サイトマップなどにない)
http://www.m-kiuchi.com/link/aboutlink/
・チャンネル桜の対談動画はYouTubeの公式サイトにて公開し、動画を貼り付けすれば相互支援となるのでお薦め。
http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
・ブログは外部でアクセス数を増やしやすいイザ!などのサイトを併用する方法がお薦め。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/
http://www.alexa.com/site/ds/top_sites?cc=JP&ts_mode=country&lang=none
書籍をもっと紹介して欲しいです。実用本、小説、ノンフィクション、ジャンルを問わず。城内先生が過去に読んだ本でお奨めがあったら教えて欲しいです。
「子育て日誌」面白そうですね。以前も城内さんの子供に対する思いが記載された記事を読みましたが、人柄がストレートに伝わってきてよかったです。
初めて投稿します。日々「とことん信念ブログ」を拝見していますが
決戦が近づいてきていますが昔の先生のブログのほうが清々しさが
あったように思えますし、各地での活動報告の中でご馳走になった事などを
報告なされていますが催しに出掛けた事だけで十分、意を酌み取れるのではと感じております。頑張って下さい。
ある方の薦めで日本会議から出版している、月刊誌、日本の息吹、を読んでみた。目からうろことはこのことであった。内容がすばらしい。皆さんご覧になってください。
みなさま、貴重なご意見ありがとうございます。さらなるご意見おまちしております。城内実の「とことん信念ブログ」は読者との双方向のコミュニケーションをはかる日本一のブログをめざしております。
城内先生、こんにちは。
毎日の活動お疲れ様です。
上のほうでも書いてらっしゃいますが、先生の『お薦めの本』のコーナーがあったら参考にできるなーと思います。
私は読書好きなので上記のようなコーナーが先生のサイトにあったらうれしいです。
今後ともご活躍期待しております。
特に不満はありませんよ。
文字を少し大きめにすると読みやすいですね。
あとは、更新しなくてもランキングが上がるように
HPのどこかにブログランキングのボタンがあれば
いいんですけどね。
リンクのページが勿体無いです。
http://www.m-kiuchi.com/link/
バナーを掲示するほうがいいと思います。
2の南京ペディアさんのご意見は、
アクセス数で苦労しているからこそのご意見だと思います。
なるほどと思いました。
書籍については、皆さん紹介してほしいと言うのもあるようです。
WEB拍手ってご存知でしょうか?
http://clap.fc2.com/
サイトに掲載すると拍手が出来ます。
コメントをつける暇の無い人や、
コメントをつけるまでも無い人には、便利です。
なるほどと思って頂けた場合、拍手ボタンを押すと
1カウント増えます。
なかなか面白いです。
私のサイトにもあるのでご覧ください。
基本的に今のままでいいと思います。
贅沢をいえば更新頻度が増えるといいと思っています。
ごく身近な話題でアップするのも個人的にはいいと思います。
いつも、拝見させていただいております。特に不満はありませんがブログランキングへの投票方法が解りにくいです。頑張ってください!!!
郵政民営化問題の続報コーナーと最新情報コーナーをお願いします。
理由は早速外資のハゲタカが変額年金保険なる怪しい金融商品などを軸に収奪の動きを見せているからです。
その模様を新聞テレビは一切伝えておりません。
確かに身の危険を呼ぶコーナーになるかも知れません。
でも、日本人として悪意を持つえ連中と対峙しなければなりません。
何卒お願いします。
木下優樹菜さんと上戸彩さんが好きなのでその2人との対談動画をアップしていただければ嬉しいです(笑)
それは冗談としても、なんかもっと軽いというか城内さんの素の人間的魅力がもっと出るような記事があると尚いいと思いますね。政治的主張などの真面目な話はかなりもう充実してると思いますので・・出だしにつなげるなら好きだったアイドルの話でも初恋の話でもなんでもいいですけど。
僕は石破茂さんとも前原誠司さんとも考えは異なりますけどあの人たちがキャンディーズや鉄道の事を語って眼を輝かせてるのを見ると悪い人ではないんだろうなと思っちゃうんですよねえ。なんかそういうおちゃらけた面も見たいですね。城内さんは真面目すぎる部分もあるのでたまには息抜きに。
城内さん、支援者の皆様、こんにちは。
> みなさまのご意見は下記のコメント欄に書き込んでください。
「サイト内検索機能」と「サイトマップ」はあったほうがいいと思います(「検索エンジン最適化(SEO)にもなります)。
そのほか「更新履歴」「アンケート」ページなどもあるといいかもしれません。
すみません。
「サイトマップ」はすでにありましたね・・・(汗)。
城内先生
先日は移民問題でお返事頂き有り難う御座いました。
城内様の圧倒的な強みである国際性をアピールする内容を是非とも取り入れるべきだと思います。今の世の中、国際センスや、諸外国との相関を正しく見る視野がどの政治家にも不可欠ですが、実際はそれをもっている人はほとんどいません。ドイツ語や英語での対談動画(字幕入り)を希望します。対談は、講演形式よりも自然な話し方で実力を発揮しやすいですし、見ている方も他の国の様子がわかって楽しいと思います。国際性を出して欲しいもう一つの理由は、ブログの書き込み等の内容から受ける印象が右翼っぽいので、バランスの良いイメージを伝えた方がいいと思うからです。城内様は、特に右とか左とかのイデオロギーではなく、私達の国を本当に大切に思う気持からご発言と行動をなさっていると思います。そこには多分に海外経験が反映されていると思います。その真意が伝わって欲しいと思います。
喜八さんへ
私はサイト改造の意見で、貴方のことを、書こうか、書くまいか迷っていたのです。今コメント欄を見ましたら、貴方の名前がありましたので、私が思っていることを、直接貴方に言うことにしました。
私は城内先生を支持しておりますが、安倍元総理も支持しています。
ある時貴方のブログを見ましたら、安倍元総理を統一教会の宗主に仕立てた写真が貼り付けてあったのです。それを見て私は随分嫌な思いをしました。
又ブロガ-さんの名前を書き側に動物の写真が貼り付けるということもされています。
その他にあるブロガ-さんのコメント欄に、ネット売国奴、と一言書かれたコメントがあり、名前を見ると喜八と書かれていました。貴方は自分のブログにはコメント欄は設けていませんよね。貴方の記事を読んで反論したくてもできないわけです。それなのにブログ主が不快になることを平気でコメントすることがよく出来ますね。相手の方は貴方に文句を言いに行くことが出来ないのですよ。写真にしても、コメントの件もされた相手が不快になるのは、勿論ですが、安倍元総理やブロガ-に悪感情をもってる読者以外は、同じように不快な気分になりますよ。 このような理由でここで貴方の名前を見るたびに、この人の名はお薦めブログにないほうが、このブログの為にいいのではないかな、と思っていたのです。でもこれは城内先生には全く余計なお世話というような、取るに足らない意見だろうと思い、書きかけては辞めていたのです。 喜八さん私はこのように思っているのですが、コメントの件だけでもお返事頂けますか。
> 読者さん
> 貴方は自分のブログにはコメント欄は設けていませんよね。貴方の記事を読んで反論したくてもできないわけです。
私のブログにはコメント欄はありませんが、メールアドレスは明記してありますよ。フリーメールではない独自ドメインのアドレスです。
喜八さんへ
メ-ルアドレスとコメント欄とは全然違います。コメント欄は他の人も
見ることができますが、メ-ルはその人だけではありませんか。
貴方が書いたコメントは、そのコメント欄を見た人には全部読めるのです。
それに余ほどのことが無い限り、ブロガ-にメ-ルを出すことまでしませんよ。
城内様、コメント欄を汚すことをお許しください。
城内実氏支持と安倍晋三氏支持を表明なさってる方が喜八氏を批判なさっています。
私は色々な意見があって然るべし、と思っています。
小泉元総理のように自分の意見に従わない者を有無を言わさず粛正するような姿勢はあってはならないと思っています。
それを表明した上であえて苦言を呈したいと思います。
ここのコメント欄は城内氏の善意である程度自由に開放されています。
しかし自由だからと言って何をしてもいいわけではありません。
最低限のマナーをもって意見を表明するべきであります。
ですから喜八氏の政治表現や活動に関する批判や意見は喜八氏がメールアドレスを公表していますので直接本人に言うべきです。
若しくは自分自身でブログを立ち上げるなり何なりして意見表明するべきではないでしょうか。
ここは城内さんの政治活動を支援する上での建設的意見を表明する場であります。
少なくとも私はそう解釈しています。
折角ですのでもう一言言わせていただきます。
城内氏支持と安倍氏支持は両立できないと思います。
安倍氏の人間性は本人を知らないので何も言えません。
しかし政治家として、そして総理としての安倍氏は最低であると考えます。
安倍氏のある意味での朝令暮改(正確には意見をはっきり述べず常に曖昧にしている態度、つまり総理になる前に言っていたこととの整合性がなさ過ぎるという意味)は諸般の事情があるのかも知れません。
ですから百歩譲ります。
しかし一番許せないのは総理の職をあのような形で放棄したことです。
早い話、八方塞がりに陥って逃げたことです。
あれだけは許せません。
どう考えても安倍氏に総理の職は最初から無理だったのです。
だってそうでしょう。
総理の職責と言うものは重いのです。
そして善悪と清濁が入り交じる矛盾の職でもあるのです。
つまり経験と人間力がものを言う職なのです。
十年後、二十年後の安倍氏ならまだしも今の安倍氏にはどう考えても無理に決まってます。
安倍氏が総理になった経緯は小泉氏とマスコミによるある種の出来レースとしか思えません。
そんな状況で果たして総理の職責を全う出来るでしょうか。
そして安倍氏の唱える保守思想と新自由主義が両立できるでしょうか?
甚だ疑問です。
安倍氏は小泉カイカクの継承を表明していました。
小泉カイカクの正体はあくまでもアメリカに対する買弁行為です。
それを継承したのが安倍氏であり、幹事長や官房長官として小泉氏を支えたのも安倍氏でしょう。(とは言え御輿の感がありますが)
要するに残念ながら小泉政権発足後から今現在に至るまでの安倍氏の政治活動は決して誉められるものではないのです。
即ち城内氏と正反対に位置するのが小泉氏であり安倍氏なのではないでしょうか。
安倍氏は苦しくなったら逃げました。
しかし城内氏は苦しくとも辛くとも決して逃げません。
城内氏と安倍氏は根本的に違うのです。
城内氏と安倍氏双方を支持するのは自由です。
しかしここでそれを表明するのは城内氏に対して失礼ではないでしょうか。
安倍氏は城内さんの先輩ではあります。
だからと言って後輩より立派とは限りません。
人間としての安倍氏はわかりません。
されど政治家として総理としての安倍氏は残念ながらお粗末としか言いようがありません。
私が安倍氏に希望するのは小泉カイカクを否定して国民に謝罪し、反小泉カイカクの闘士として生まれ変わる事です。
その時は左も右も関係なく本気で安倍氏を支援したいと思っています。
城内様、コメント欄を汚してすみませんでした。
このHPだけを見ると立派だけどずいぶん頭の固い人だなと感じますが、実際にお会いするともっと庶民的な人だと感じます。城内さんのそういう部分がもっと出るHPのほうがいいんじゃないかな?と思います。
もっと普通の人的な・・・。そんな普通の感覚を持った人がすべき専門的な勉強をしたうえで政治家になってくれたら素敵だし、もっと応援したくなる気がします!素人意見ですみません。
一生野球さんの書かれていること、私も同様に思います。
私は、貴ブログを開始当初から拝読しており、特にリニューアル前の頃は、ガチガチ固そうな人という印象がありました。
昨年六月の東京渋谷における山下まや(漢字忘れました)さんとのトークショーで、生の城内さんを拝見して、意外に柔軟な考え方の人という感じを受け、印象が好転して安心しましたものです。
自民党が崩壊しかかり、にも拘らず民主党は支持率をあまり伸ばせないこの状況はチャンスだと思います。竹下登氏以来、総理に相応しいと思われる総理が一人も出ていないのは、昭和が終わり、20世紀が終わり、時代の節目を過ぎて新しい時代を迎えても、政治が未だ彷徨し、漂流し続けていることの表れのひとつだと思います。事実上の比較第一党と呼ばれる無党派層には、政治に関心のない層も、私のようにあっても支持したい政党がない人もいますが、目に見えない大事なものを意識する人が日本人のなかに増え続けているこの時代、これから、城内さんのご信念、考え方を理解する人が多くなれば、日本も希望が持てる状況を迎えることができるのではないかと思います。
私は、右翼の街宣車の醜悪さや、最近のネット上の、例えば「リレーの沿道にチャンコロが蛆虫のように大量発生…」のような書き込みを見ると、不快さと共に、これが保守のイメージダウンの原因にもなっているのだろうと憂慮します。
hpは、選挙がはじまると法律で更新ができなくなりますが、本当の大和魂を持った日本人が喜んで受け入れられる城内さんであることを、常にアピールできる内容であってほしいものです。
おそらく城内さんは、今度の選挙で当選されると思いますが、当選するだけでは足りません!ぶっちぎりの大量得票で当選して、全国にその存在を見せ付けてください!!
追 伸:去年のトークショーは、真夜中近くまで盛り上がりましたが、狭い対象について書かれた処女作を出版した新米ジャーナリスト嬢が自分の著作について説明を延々としゃべっていたのを聞かされたのには、城内さんより若干年下(即ち中年)の私には正直シンドイ^^;ものがありました。やはり相手の格というものもありますし、彼女の母君ジャーナリストとの対談の方がよかったと思いました。あの会は主役の一人は彼女ということで企画され、オーディエンスも若い方が多く、そうなったは当然かもしれませんが。
城内先生の優しい人柄がよく表れてるいいブログだと思います。
日本を強くて優しくて美しい国にしてください!お願いします!
>東京探偵団さんへ
城内氏支持と安倍氏支持は両立できます。
2人の考えている『改革』に関してはそれぞれ大きく違うところがありますが、共通しているところも数多くあります。例えば教育、文化、人権問題など。
あと「早い話、八方塞がりに陥って逃げたことです。」と言ってますが、「総理の職をあのような形で放棄した」理由を知ってるのですか?
緊急入院の段階まで追い込まれたところを『逃げた』と決め付けるようでは、貴方がアサヒ(*1)と同類と思われてもしかたがないですよ。まぁ確かに辞職の形は良くなかったですけど、あのときまでの状況(*2)を考えたら私はさすがに叩けませんよ。
さらに、ちょっとでも悪いところだけ叩いておいて良いところは評価しないというのは考えが偏ってるとしか思えません。小泉氏にもは安倍氏にもそれぞれ良いところはあったのですから。ド素人が見たら政治不信を煽っているようにも見えてしまいますよ。
――――――――――――――――――――――――――――――――
*1 安倍氏が著しく体調を崩して緊急入院を免れることができなく
なったため、総理大臣としての職務を果たせない状態になって
しまったから辞職したのに対し、石原壮一郎氏が朝日新聞にお
いて『安倍氏が無責任に総理の職務をすっぽかした』という意
味で『アベする』を捏造した。それに対して良識派ネットユー
ザーが激怒して『アサヒる』が大流行した。
*2 マスコミが安倍氏に対して暴力団関連事件を捏造したり、犯罪
者(脱税疑惑の件)に仕立て上げたり、年金問題を偏向したり
など、報道テロとも言える行為を乱発した。マスコミによるバ
ッシング報道は少なくとも数百万人が糾弾するのと同じ威力が
あると考えられるため、こんなことを乱発されたら精神的には
相当追い詰められて体調を崩してもおかしくないだろう。普通
の人なら何週間ももたないと思う。
晋三さんがひとりの政治家として人間として真実はどこにあったのか語るしかあるまい。ただおいらはレジュ-ムという言葉の意味がなかなか理解できなかった。日本の政治家なら国民にわかりやすい正しい正確な日本語を使ってほしい。言葉は政治家の命だから。
私がここで喜八さんへの質問を書いたのは、城内先生に知って貰いたい、と思ったからです。私は城内先生をチャンネル桜の人権擁護法案の討論会で知りました。それ以来応援しています。マスコミに登場されるもので目に入ったものは、すべて見たり読んだりしました。家族で出られた時はDVDにとっています。そうした中で私がイメ-ジする城内先生とああいう行為をする喜八さんは結びつかないのです。
喜八さんの行為を政治手法と言われていますが、こんなこと政治手法なんていえるものではありません。ブログで意見の違う人を批判したり、反論するのはいいですが。喜八さんのやってることはそんなことではなく相手を侮辱している行為で、卑劣で、自分の品位さえ落としています。
それにメ-ルをすれば、と言われますが、喜八さんは公開しているブログやコメント欄で写真を貼ったりコメントしているのです。それならばやはり公開されてるコメント欄で意見、反論を受け付けるのがブロガ-としての最低のマナ-です。メ-ルはいわば密室の中のやりとりです。そんなことしても何の意味もありません。ブロガ-の素の姿が一番分るのは、コメント欄での対応、発言です。それに私が怒りを感じることは,他にもそういう人はいるはず、コメント欄なら私以外の人も喜八さんの答を聞くことができるのです。ブロガ-は相手の批判は筋の通った言葉でする。人を統一教会の宗主に仕立てたり、動物に表したり、するものではない、これもブロガ-の最低のマナ-だと私は思います。
城内先生へ、私は、特定のブロガ-と親密な関係と思われ無い方が、多くの支持が受けられると思います。
※城内様とスタッフの皆様へ
日々の政治活動ご苦労様です。
私の投稿は結構過激かも知れません。
されど何人も誹謗中傷するつもりはありません。
されど誤解される可能性も多々あるかとおもいます。
もし何でしたら無理してコメント掲載を承認なさらなくてもよろしいです。
承認してくれなければ城内さん支持をやめるとか、そう言う邪な考えは持っていません。
私は城内さんの行動に賛同していますのでどうかご自由に掲載を承認するか否かを判断なさってください。
嶋田様へ…
どうも初めまして。
残念ながらかなり誤解なさってると思います。
安倍氏と城内氏双方への支持両立に関しては各個人の自由です。
言うまでもなく各個人の思想の自由ですからそれ自身に異議を唱えるつもりは毛頭ありません。
私がよけいな一言として自分の考えを書いたまでです。
ここのコメント欄はあくまでも城内さんの政治活動を支援する上での建設的提案の場である、と考えて発言したまでです。
安倍氏の良いところは探せばあるかも知れませんが小泉氏の良いところは全くないでしょう。
世間一般で保守色のある方は小泉氏のよいところとして…
①靖国神社公式参拝の実行
②北朝鮮拉致問題の局地的解決
③反中的スタンスの実行
④各種民営化政策の実行
⑤ハンセン病訴訟の控訴断念
などなどを挙げる方も多いかと思います。
全てを列挙して検証し発表する時間は残念ながらありません。
ただ言えることは④の民営化はどう考えても買弁行為でしょうね。
それに関しては関岡英之氏や小林興起氏の著作や城内氏、小泉龍司氏や国民新党関係者のブログなどを参照すればよくわかります。
⑤ハンセン病控訴断念に関しては一部週刊誌によると中途半端な状況にあるとか?
詳細を知らないのでこれ以上は言えないです。
それで問題は①②③ですね。
これで小泉氏を評価すると安倍氏は窮地に陥ります。
理由は言うまでもなくこれらに関して安倍氏は曖昧な答弁、つまり逆を行きましたね。
特に安倍氏はこれらを強烈に主張してきました。
それなのに…
そして小泉氏による①②③の実行ですが、どう考えても新自由主義者が大多数の国民にとって不都合な政策、この場合は年次カイカク要望書とそれらを正当化する経済財政諮問会議や対日投資会議による一連のアメリカへの買弁行為をナショナリズム、この場合排他的愛国心の宣撫、によって批判をそらす目的があったものと思います。
それと「アサヒ」の事ですが、私は朝日は今も昔も戦前も一貫して「反国民的買弁メディア」と解釈しています。
何もそれは朝日に限ったことではないと思っています。
日経、読売、毎日、そして産経まで。
日本の全国紙全てが買弁メディアと解釈しています。
そしてその傘下にあるテレビ局も言うまででもないですね。
そんな買弁メディアたちが安倍氏をこれでもか、と持ち上げて終いにはドラマまで作って賛美しました。
それが一転して…
あの事務所費問題ですが、食品偽装問題と同じく非常に不可解です。
安倍氏の閣僚だけが何故に叩かれたか。
本当に不可解で不愉快ですね。
だってそうでしょう。
他の政治家はどうなのか、疑問に思いますね。
でもあんな問題は日本全国に存在するすべての会社に似たようなものがあると思いますので、あの騒動にはなにがしかの裏があるのではないでしょうか。
それと朝日如きに潰される総理では世界と対峙、と言っても武力戦ではなく外交戦、経済戦で渡り合えません。
だってそうですね、顔で笑って手で握手してテーブル下の足で蹴り合うのが外交なのですから…
真の友好国なんて古今東西存在しません。
全ては国家国民の利益のためにのみ政治家は動くのですから。
そう言った意味で究極の買弁行為を無数に行った小泉氏を部分的だろうが局所的だろうが是々非々だろうが何だろうが一切評価することは出来ません。
それを正当化した「アサヒ」もそうです。
私が城内氏を非常に高く評価し、心底敬意を表し尊敬するのは小泉氏の買弁行為と徹底的に戦ったからです。
しかも城内氏は小泉氏の出身派閥の一年生議員だったにもかかわらずに戦ったからです。
確かに城内氏は郵政選挙で破れました。
しかし城内氏は今でも意志を曲げずに戦っています。
だからこそ私は微力ながら応援したいのです。
ところで、あの郵政民営化を安倍氏はついに発動してしまいましたね。
事務所費問題に絡む買弁メディアによる一連の安倍内閣閣僚バッシングの背景には郵政民営化発動と関連があるように思えるのです。
ひょっとしたら安倍氏は発動凍結の意志があったのかも?
でもあの発動には不思議な点があります。
安倍総理は一体、いつどこでどのように発動したのか。
でも結局安倍氏は発動したようですね
これ以上、安倍氏を批判したくはありません。
安倍氏には一刻も早く目を覚ましていただきたい、と本気で思っています。
よくわからないので教えていただきたいのですが、片山さつきさんのHPを拝見すると、安倍さんの応援メッセージがあいかわらずでてますが、どげん理解したらよかとよ・・・。
端末の調子が悪いので再度投稿してみます。
一部読者に誤解を招く表現があるかもしれませんので承認なさらなくても構いません。
嶋田様へ…
どうも初めまして。
残念ながらかなり誤解なさってると思います。
安倍氏と城内氏双方への支持両立に関しては各個人の自由です。
言うまでもなく各個人の思想の自由ですからそれ自身に異議を唱えるつもりは毛頭ありません。
私がよけいな一言として自分の考えを書いたまでです。
ここのコメント欄はあくまでも城内さんの政治活動を支援する上での建設的提案の場である、と考えて発言したまでです。
安倍氏の良いところは探せばあるかも知れませんが小泉氏の良いところは全くないでしょう。
世間一般で保守色のある方は小泉氏のよいところとして…
①靖国神社公式参拝の実行
②北朝鮮拉致問題の局地的解決
③反中的スタンスの実行
④各種民営化政策の実行
⑤ハンセン病訴訟の控訴断念
などなどを挙げる方も多いかと思います。
全てを列挙して検証し発表する時間は残念ながらありません。
ただ言えることは④の民営化はどう考えても買弁行為でしょうね。
それに関しては関岡英之氏や小林興起氏の著作や城内氏、小泉龍司氏や国民新党関係者のブログなどを参照すればよくわかります。
⑤ハンセン病控訴断念に関しては一部週刊誌によると中途半端な状況にあるとか?
詳細を知らないのでこれ以上は言えないです。
それで問題は①②③ですね。
これで小泉氏を評価すると安倍氏は窮地に陥ります。
理由は言うまでもなくこれらに関して安倍氏は曖昧な答弁、つまり逆を行きましたね。
特に安倍氏はこれらを強烈に主張してきました。
それなのに…
そして小泉氏による①②③の実行ですが、どう考えても新自由主義者が大多数の国民にとって不都合な政策、この場合は年次カイカク要望書とそれらを正当化する経済財政諮問会議や対日投資会議による一連のアメリカへの買弁行為をナショナリズム、この場合排他的愛国心の宣撫、によって批判をそらす目的があったものと思います。
それと「アサヒ」の事ですが、私は朝日は今も昔も戦前も一貫して「反国民的買弁メディア」と解釈しています。
何もそれは朝日に限ったことではないと思っています。
日経、読売、毎日、そして産経まで。
日本の全国紙全てが買弁メディアと解釈しています。
そしてその傘下にあるテレビ局も言うまででもないですね。
そんな買弁メディアたちが安倍氏をこれでもか、と持ち上げて終いにはドラマまで作って賛美しました。
それが一転して…
あの事務所費問題ですが、食品偽装問題と同じく非常に不可解です。
安倍氏の閣僚だけが何故に叩かれたか。
本当に不可解で不愉快ですね。
だってそうでしょう。
他の政治家はどうなのか、疑問に思いますね。
でもあんな問題は日本全国に存在するすべての会社に似たようなものがあると思いますので、あの騒動にはなにがしかの裏があるのではないでしょうか。
それと朝日如きに潰される総理では世界と対峙、と言っても武力戦ではなく外交戦、経済戦で渡り合えません。
だってそうですね、顔で笑って手で握手してテーブル下の足で蹴り合うのが外交なのですから…
真の友好国なんて古今東西存在しません。
全ては国家国民の利益のためにのみ政治家は動くのですから。
そう言った意味で究極の買弁行為を無数に行った小泉氏を部分的だろうが局所的だろうが是々非々だろうが何だろうが一切評価することは出来ません。
それを正当化した「アサヒ」もそうです。
私が城内氏を非常に高く評価し、心底敬意を表し尊敬するのは小泉氏の買弁行為と徹底的に戦ったからです。
しかも城内氏は小泉氏の出身派閥の一年生議員だったにもかかわらずに戦ったからです。
確かに城内氏は郵政選挙で破れました。
しかし城内氏は今でも意志を曲げずに戦っています。
だからこそ私は微力ながら応援したいのです。
ところで、あの郵政民営化を安倍氏はついに発動してしまいましたね。
事務所費問題に絡む買弁メディアによる一連の安倍内閣閣僚バッシングの背景には郵政民営化発動と関連があるように思えるのです。
ひょっとしたら安倍氏は発動凍結の意志があったのかも?
でもあの発動には不思議な点があります。
安倍総理は一体、いつどこでどのように発動したのか。
でも結局安倍氏は発動したようですね
これ以上、安倍氏を批判したくはありません。
安倍氏には一刻も早く目を覚ましていただきたい、と本気で思っています。
本当にみなさまからの真剣なコメントありがとうございました。これだけ盛り上がるブログは少ないと思います。これからも大いにこのブログで議論していただきたい。基本的にこのブログのコメントは城内実をのぞく特定の個人に対する誹謗中傷や差別的発言、意味不明の書き込みをのぞいてほぼ100%公開します。削除はしません。どしどし城内実に対する叱咤激励、時には批難のことばをください。城内実
城内先生
私の書いたことは事実で、誹謗中傷に当たるとは思いませんが、突然このような事を、言われた城内先生には意味不明と捉えられても仕方がないと思います。削除は覚悟のうえで書きましたので、先生の思うようになさってください。
皆さんが懸命に先生を慕ってらっしゃると痛感しております。私、県外出張の際、どなたかと酒を飲みながら語りあいたい気持ちです。大学時代、友と下宿で激論でした・・・。
安倍氏に関して僕が思うのはただ一言「残念だった」です。僕は小泉氏に関しては最後に8月15日に靖国参拝した事以外は何一つ評価できるポイントがないと思っていますが、安倍氏は基本的には評価してましたし総理時代いい事もいっぱいしたと思います。
ただ小泉路線との決別ができず新自由主義的政策をとってしまった事が全てを台無しにしてしまったかと。これは安倍氏が積極的にやったというよりは小泉氏や取り巻きの言う事を否定する度胸がなかったという事だとは思いますが・・とにかく自らの唱える保守主義と新自由主義は絶対に両立しないものであるという事がわかってなかった。もしくは経済や労働などそんなにたいした問題じゃないと思っていた。結果的にはそこに引きずりおろされたわけですが・・
ですから今後の安倍氏には期待しています。変な友達は切って城内さんや平沼さんの言葉を(耳に痛いかもしれませんが)きちんと聞いて再び立ち上がってほしいなと思っております。
私はサイトというのはシンプルイズベストだと思います。
特に、こういう「言葉」が何よりも大事なサイトでは、言葉がどこに載っているのか分からないのが一番意味がないですから。
リニューアルしても、日々の言葉は一番目に付く位置に見えるようにしていただければと思います。
誤解を招きやすい過激な書き込みばかりでご迷惑をおかけしました。
正直言って、今は言い争いをしている場合ではありません。
事態は逼迫しており解決には緊急を要します。
左派と右派、公務員と民間人、老人と若者、男性と女性などなど無数に存在する「二項対立」を過剰に演出し巧妙に分断し、新自由主義政策を強引且つ巧妙に推し進めるのが朝日新聞社を筆頭とする全ての全国紙と自民・民主に内在する新自由主義者と公明党なのです。
そんな連中に騙されているのが今の普通の日本人です。
だからこそ、左と右の垣根を越えて無党派とも連携しお互いに協力しなければならない、と真剣に思います。
平沼新党「サムライ」~国民新党~共産党まで…
細かい事を凍結して協力しなければ国家国民が疲弊いし、最終的に滅んでしまいます。
ところで「今までの城内さんHP」「PC版ブログ」「携帯版ブログ」の三本立ては如何でしょうか?
スペックの低いPCや一部の携帯やPDCでは今のHPはスペック的に重いです。
画像よりもテキストファイル中心のスペック的に軽い「簡易版」を新たに用意していただけたらより多くの人たちに見てもらえると思います。
思いつきなのですが…
「週刊城内みのる」
を発行するのは如何でしょうか。
これは別にペーパーメディア(紙媒体)と言うわけではなく「ネット」を活用した媒体です。
それでは具体的にいきます。
①音声に特化した「ネットラジオ版・週刊城内みのる」
②動画に特化した「ネットテレビ版・週刊城内みのる」
③メールに特化した「メール版・週刊城内みのる」
です。
①は時間があるときに録音してPCで音声編集して発信します。
②も①と基本的に同じです。城内さんがデジカムを常時持ち歩いて道ばたに生える野草を撮影した映像など、政治に関わらず日本の自然や道ばたに捨てられたゴミなど、とにかく何でもドキュメンタリーの体裁をとっても構わないと思います。
城内さんサイドでサーバーを準備、或いはyou tubeを活用してもいいかも知れません。
③はある種のメルマガですね。まとめてブログにアップしてアーカイブスにするのもいいかも知れません。
多くの心ある日本国民は正確な情報に飢えています。
朝日を筆頭に全ての全国紙とテレビ局が垂れ流す「大嘘」に辟易しているものと思います。
だったらコッチでメディアをつくればいいだけです。
でも事務所スタッフの皆様の仕事が格段に増えるのが心苦しいですが・・・
連続投稿すみません。
またもや思いつきですが…
「ネットテレビ版・週刊城内みのる」
の番外編として…
「徹底討論シリーズ」
を月イチで行うのはどうでしょうか。
物言う司会者は城内さんが務め、討論メンバーは左右無党派有名無名問わず厳選するのです。
例えばテレ朝の朝生が避けるようなメンバーがいいですね。
例えば森田実さんや内橋克人さんなどですね。
そしてレギュラーコーナーとして「徹底対談シリーズ」も良いと思います。
例えば私が独断と偏見で厳選すると…
①関岡英之さん
②鈴木宗男さん(大地)
③内橋克人さん
④保坂展人さん(社民
党)
⑤市田忠義さん(共産党)
⑥佐高信さん
などなど左右関係なく新自由主義と対峙する人々、とにかく新聞テレビが避ける方々と対談して動画発信するのです。
いろいろと難しいでしょうが、マトモな情報に少なからぬ国民が飢えています。
新聞テレビに鉄槌をおろす意味でもご検討願います。
何度も申し訳ないのですが、私は政治家にとって言葉と行動が最も大事だと思っているのです。その事について言わせてください。
米のオバマ候補は、白人だけの米でなく、、、という演説で多くに米国民の心を掴んだだけでなく、世界にオバマという名を知らせることができました。ケネディ元大統領も就任式での有名な、「国家が何をしてくれるかでなく、、」演説で米国民だけでなく世界中の国民をも惹きつけました。
私は城内先生にもこのような演説をして、国民の心を掴むことのできる政治家になって頂きたいのです。小泉元首相はそういった意味では簡潔で人の心を掴む話のできる人だったと思います。上手いこというなあ、と思っていたら、それはミュ-ジカル、ドン キホ-テ の中の曲、見果てぬ夢の歌詞の一部でした。まあ音楽や歌舞伎等が好きな方だったので、いろんなところから言葉が出てきたのだと思います。普段から言葉や漢字、文章に関心を持っていると、いい文章や言葉に出会えます。そういったものを使ってこのサイトに短いメッセ-ジを書き込んだり、読者の心を奮いたたせるようなミニ演説文を書いていただけたら、私達も嬉しいし、城内先生の演説の練習にもなると思います。国民は政治家に行くべき道を示してほしいのです。安倍さんが就任演説で、もっと簡潔で国民が納得する演説が出来ていたら、また違った結果になっていたと思うのです。政治家は要所要所で、演説で国民の心を支え、引っ張っていくことが必要です。それができればマスコミにも負けません。城内先生は一度当選され、前回もあの逆境の中あと一歩まで善戦されたのですから、演説は心配することはないと思うのですが、さらにその上をと言う意味で書かせて頂きました。行動においては、何も言うことはありません。
城内さんにとって今一番大切なことは、今度の選挙で当選されることです。できればぶっちぎりの大量得票数でその存在感を全国に示すことです。
このサイト運営にあたっても、対立候補のネガティブキャンペーンの材料にされぬよう気を付けてください。嘘も平気な何でもアリアリの候補者もいますから。
城内さんの真意、真の姿や人間性が、静岡七区の有権者そして広く国民に対し、正しく伝わる内容に改定されることが、そのようなものを防ぐことの役に立つと思います。
このコメント欄は、男性の読者が多いと思いますが、周囲の女性のご意見も取り入れ、固いイメージをやわらげる工夫も考えられるとよいかと思います。
城内さんの対立候補ですが…
とある候補は小泉カイカクの弊害が顕著になった故に風当たりが非常に厳しく、何を言ってもやっても論理矛盾のスパイラルから逃れることができません。
城内さんが正論を言えば言うほど萎縮していきます。
もう、とある候補の得意技である二項対立の演出も論理のすり替えも大声で発言を妨害する手段も使えないのですから。
そしてもう一人の候補も本来なら新自由主義を否定する論陣で行けばいいのでしょうが、この人の背景にある人々がアレですから…
城内さんが小泉カイカクの背景とその弊害を訴えれば訴えるほど二人の対立候補は埋没するはずです。
私は正論と正攻法で必ず城内さんが勝つと確信しています。
正しいものが勝つ社会、これが私の希望です。
皆さんのおかげでずいぶん頭のなかを整理することができました。政治は民を幸せにするためにあります。その原理、原則を知らないひとは政治を志してはいけません。城内さんには、そのことがよーく理解できています。これからも応援させてください。
動画ボタンを下にすべきでは?
見せたいと思う項目は政策・理念や脚光を浴びた人権問題
郵政問題や年次要望書問題についての考察かと思います。
それらを上にもってきて
動画は下にするのが自然だと思います。
また、動画ボタンの黒はちょっと・・・・
あと、荒れるかもしれませんが
BBS形式のページもあるといいかもしれませんね
記事に関係ない項目にコメントされるのもアリなんでしょうが
コメントまで読む側からすればどうなの?
と思うことはあります。
発言者IPアドレス情報付きのBBSなんてどうですか?
九段で行われた人権擁護法案に関するシンポジウムに参加し、城内さんのお話を大変興味深く拝聴した者です。
政治家や評論家の方々のブログを頻繁にチェックしていますが、残念に思うことがあり、一つ提案があります。
近年では一部マスコミ等の報道に見られるように、およそ日本の国益=日本人の幸せ、にとって逆効果ではないかと思われるような情報が氾濫しており、また、戦後の教育の結果でしょうか、自虐的な史観=誇りのないモノの見方、が多数を占めるように思えて仕方がありません。
まるで何かにとりつかれているようにさえ見えます。
そんな中で良識や見識というものを拡げて行くための活動として、ブログなどによる情報発信は有効な手段の一つであると思います。
その前提に立って、良識・見識ある諸氏のブログが連携して、重要な政治的テーマについて議論したり、周知して行ったりするような一種の連帯を行うのが良いと思います。
最近は至る所で情報戦が行われています。
政治の世界でもITを使った情報戦は今後とても力を持っていくと考えています。
多くの検索エンジンが、ページ間のリンクの数によって重み付けがされています。
ですから、リンクは多い方がいいのです。
そういった特性を理解し武器にして行くのが重要だと思っています。
ITを専門にしておりますのでお力添えができることがあるかもしれませんので、必要とあらばご一報ください。
応援しています。
昨夜印刷物を整理していたら、城内内先生のことが書かれたものをコピ-したものがありました。前回の選挙のあと幾つかのブログで先生のことが書かれ、コメント欄も盛り上がっていたのです。その中で、城内先生が言われた言葉として書かれていたもので、とても感銘を受けたものがあります。 それは「私が政治活動をする時は、現在の日本人の為だけでなく、過去の日本人及び、将来の日本人のことも考慮に入れて行うようにしている」と述べられているところです。日本の全ての政治家がこのような姿勢で政治を行ってくれていたら、今のような日本にはなっていないと思うのです。
この言葉は、簡潔で、分りやすく、国民の心を掴める言葉です。
これを城内実の政治姿勢として,信念と書かれた下に載せられていたら如何でしょう。これは先生の言葉なのですから、他の政治家に真似されないように、今からブログに貼り付けられたほうがいいと思います。
>東京探偵団 様
81行にも及ぶ長いコメントありがとうございました。
私は書き逃げするつもりはないのでここでコメントさせていただきます。
支持両立に関しては各個人の自由と主張されたことについてはコメントする前の段階から分かっていました。だから「城内氏支持と安倍氏支持を両立させろ」とは言いません。あのときに反論した理由は、貴方が『城内氏支持と安倍氏支持は両立できない』ことを証明されていましたが、安倍氏にも良いところがあったにもかかわらず、無かったかのように書かれていたため、安倍氏のイメージダウンを狙っているのかな?と思ってしまったからです。さらに、安倍氏の良いところも考慮したら『城内氏支持と安倍氏支持は考え方次第では両立できる』と思ったからです。
話は変わりますが、『北朝鮮拉致問題の局地的解決』を含めても小泉氏の良いところは全くないと一括りに言い切ってしまうのは、拉致被害者の遺族や長年にわたって北朝鮮拉致問題の解決に力を入れてきた政治家たちに対して失礼だと思いますよ。