今日は朝から雨だった。朝9時過ぎに第一事務所で打ち合わせをして、9時45分頃に第二事務所に向かう。すでにマスコミが待機している。雨の中で街頭演説をする。その後街宣車にのり、浜北の時局講演会の宣伝をする。
午後7時過ぎに時局講演会が始まった。雨の影響でどれだけの方が来てくださるかわからなかったが、目標の2000名を超える方々に来ていただいた。
今(午後11時30分)やっと部屋に戻り、早速パソコンを開いた。多くの支援者のみなさんに時局講演会「信念を語る」に参加していただいた。
明日も平沼赳夫先生、福岡政行先生が地元の湖西市で講演してくださる。雨の中約2900名の方に浜北会場にきていただいたこと、改めて感謝申し上げる。
明日も全力でがんばりたい。







新三 2008/03/15 1:06:02
超満員の会場で、土砂降りの雨が嘘のようでした。
特に大きな事故もなく皆様家路に着かれたようで何よりです。
あれだけの人が一斉に帰ったので心配していましたが。
負けないで 2008/03/15 1:25:24
私は坂井泉水さんの音楽が好きで「負けないで」が大好きです。城内さんの講演会、選挙の時、「負けないで」という曲を聴かせたい。
ふとした瞬間に視線がぶつかる 幸せなその時覚えているでしょう
闘う警察ノンキャリア・尾形総一郎 2008/03/15 6:09:57
人権擁護法推進派へ。
日銀総裁人事や道路一般財源の陰に隠れて、全くその内容を隠してしまい、また
その内容も国民に広く知らせないまま通そうという、卑怯で姑息な手段を、
我々は絶対許さない!
人権擁護法という名の偽善はいらない!
城内先生!大変精力的な活動、感激しております、が、大変ハードに見受けられますゆえ、どうかご自愛を。
平田 竜於 2008/03/15 10:58:17
[信念を語る」テーマに相応しい素晴らしい講演会でした。1時間半の時間があっと云う間に過ぎ去った・・・そんな充実したひと時を過ごさせていただき、ありがとうございました。さすが福岡先生、何もかも全てを理解・掌握されての説得力のあるお話。日本の今を憂えて「環境技術」の世界への一層の発信を説かれた平沼代議士。声を振り絞って話された先生の一言々に、感銘を覚えました。一日も早く、元の体調に戻られ、日本国の総理大臣としてご活躍されることを、心から願っております。世界一の応援団長、大田 誠さん。ずっと野球をやってこられたからなのか、腹の底から出される迫力のある「声」・・・大田会長がついていれば、磐石だという思いが沸沸と沸いてきました。中畑 清さんの素晴らしい声量の唄。素晴らしいキャラを持たれた方だなア・・・講演会の一服の清涼剤的役割も果たされ、しっかりと締めていただいた。いい余韻を残しながら、会場を後にすることができました。城内さんのお話も伺う度に上手になり、迫力を増してきたように感じます。これからも、今まで以上に城内フアンを増やすため、自分なりに精一杯頑張ります。素晴らしい時間を共有させていただき、ありがとうございました。拝
零 2008/03/15 11:16:49
鈴木修会長 「片山さつき国政報告会」出席
「城内実時局講演会」電報のみ
残念!!
都合が付かなかったのかなあ?
嶋田 広夢 2008/03/15 12:50:50
はじめまして。城内先生のブログは毎週読んでいます。城内先生は人権擁護法案に強く反対を主張されているので、この法案について私からも主張させていただきます。
私も城内先生と同様に『人権擁護法案』には断固反対です。
法案はしっかり読みました。
人権擁護法案を知らない方のために要点を箇条書きで以下に示します。
・人権侵害の定義が極めてあいまい
・なぜか予防処置まである
・人権委員会の権限があまりにも強大すぎる
・令状なしで家宅捜索などができる
・異議申立てができない
・人権委員会の委員長及び委員を意に反して罷免できない
・人権委員会の選定基準がおかしい
・人権委員会の選定基準に国籍条項がない
・裁判で被告が無罪になってもマスコミによる名誉回復の義務がない
このように、問題だらけの内容になっている『人権擁護法案』が成立すると、人権侵害の定義があいまいなため、人権委員会の主観によって人権侵害の判断ができてしまい、さらに、人権委員会の権限があまりにも強い(意に反してやめさせることができない)ため、偏向思想を持った人が人権委員会の委員長や委員になってしまうと、日本が人権委員会の支配下に置かれる危険性があります。
国民が安全で安心して暮らせる社会を維持するためには、このような究極の悪法は断固阻止しなければなりません。何か力になれることがあったらできるだけ協力していきたいと思います。
次の衆議院選挙では城内先生が当選されることを強く祈ります。
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>日銀総裁人事や道路一般財源の陰に隠れて、全くその内容を隠してしまい、またその内容も国民に広く知らせないまま通そうという、卑怯で姑息な手段を、我々は絶対許さない!
全くその通りだと思います。私としても、このような卑怯で陰湿なやり方を絶対に許すことができません。安倍政権が崩壊して以来、人権擁護法案の経緯を見ますと、推進派の連中が日本を北朝鮮のような社会にすることを狙っているとしか思えません。私もできるだけ人権擁護法案の阻止には貢献したいところです。
雪 2008/03/15 15:48:09
はじめまして。人権擁護法案が可決されると、たくさんの人々が生きがいを失うと思います。私もその1人です。ここ最近とても不安で仕方ありません。そんな私には城内先生は心強い味方です。そういう方は多いのではないかと思います。先生を応援しています。私は私にできることを頑張ります。
信 2008/03/15 17:40:33
片山さつき落選危機…小泉vs平沼、代理戦争ぼっ発
日銀総裁人事などで政局が流動化する中、静岡7区(浜松市など)で2005年郵政選挙の遺恨が激突した。自民党の小泉純一郎元首相が13日夜、小泉チルドレンの片山さつき衆院議員をテコ入れすれば、14日には郵政造反組のドン、平沼赳夫氏が片山氏に敗れた城内実氏を援護する。小泉vs平沼の代理戦争には、民主党から元NHKアナの斉木武志氏を推す小沢一郎代表も参戦し、「小泉?片山包囲網」が形成されようとしている。片山氏に落選危機がささやかれ始めた。
「遠州には、戦国時代の歴史的な名所がたくさんあるでしょう。徳川家康、今川義元、武田信玄、織田信長、豊臣秀吉が、この地を駆けめぐったに違いない。今、戦国時代さながらの戦いを片山さんは展開している」
小泉氏は13日夜、浜松市内のホテルで開かれた片山氏のセミナーで講演し、会場にあふれた約1800人の聴衆に、身振り手振りを交えた小泉節で片山氏支持を訴えた。
最近、小泉氏は動きを活発化させており、永田町では「公認調整で小泉チルドレンを冷遇したり、自分の改革を後退させている印象がある福田首相への牽制か」「政界再編の布石ではないか」との憶測が絶えない。
そんな折、チルドレンの象徴ともいえる片山氏の応援にはせ参じただけに、「郵政の象徴区で、存在感を示そうという狙いがある」(自民党中堅)と見る向きがある。
「戦国時代」と小泉氏が表現した静岡7区は05年の郵政選挙で、片山氏が小泉旋風と有力企業の支援もあり、748票の僅差で城内氏を破った。今回は片山、城内両氏に、政権交代を争点とする斉木氏の3者が争う構図。3人とも東大卒なら、それぞれの親分である小泉、平沼、小沢の3氏はいずれも慶大卒だ。
民主党県連関係者が「周回遅れ」と認めるように、選挙区の関心は片山氏と城内氏の遺恨対決に集中している。
特に、小泉氏と平沼氏が日替わりで、選挙区入りする今回の事態には「人数ではなく、どれだけ盛り上がるか。選挙の予行演習だ」(城内陣営幹部)と両者のボルテージが上がる。
「静岡7区は楽器や車など輸出産業が中心。構造改革で経済を押し上げた小泉さんに訴えてもらいたい」という片山氏に対し、城内氏は「一部の大企業や個人が『改革利権』を得た。『改革真理教』と言ってもいい。平沼氏と『信念』を伝えていく」と訴える。
セミナーの日程と会費をめぐっても、両者は批判合戦を繰り広げた。会費は片山氏が1万円、城内氏は無料。
片山陣営が「小泉さんがくるから、城内氏は焦って日程を組んだようだ。こちらには、1万円払って来てくだされる方がいる。ありがたい」といえば、城内氏は「直後になったのはたまたま。政治の話を聞くのに1万円も払うのはおかしい。地方の方々から幸せを奪い、金もふんだくるのか」と応酬する。
メディアの露出度が高く、知名度の高い片山氏は、地元に自宅兼事務所を完成させるなど浸透している。
対する城内氏もミニ集会を地道にこなし、地盤固めを進め、自信を深めている。
片山氏には、厳しい情勢もある。地元事情通によれば、05年に城内氏を推薦した県連とのねじれは依然、残ったまま。自民党浜松市議の一人は「(片山氏から)パーティー券も送られてこないんだ」と明かし、一枚岩でない現状を暴露した。
7区に絶大な影響力を持つスズキの鈴木修会長をめぐっても綱引きが激化。地元事情通は「鈴木氏はもともと城内氏の支持だったが、05年の選挙では自民党本部の要望で片山さんを応援した。ただ、今回は一身上の都合で、城内氏をやるとの情報がある」と話す。
小沢氏も4日、地元入りし、旧知の鈴木氏と会談し、波紋を広げた。
当の鈴木氏は13日、片山氏のセミナーに参加し、「どうしようかなぁ、と思ったが、小泉さんが来ているので。隣近所に片山さんをよろしくお願いします、と言っておいてください」と片山氏にエールを送った。
それでも、「自民党の世論調査で、片山氏が苦戦している」(関係者)との説もあり、片山陣営は油断できない状態が続いている。
片山陣営には「斉木氏が出たことで、反自民票が城内氏と斉木氏に割れて、片山氏が有利」と楽観論がある一方、「民主党に漁夫の利をさらわれる可能性がある」(幹部)と危機感を強める声もある。
小泉、平沼両氏の周辺には、「新党」構想が囁かれる。7区の帰趨は、政界再編の動きにも影響を与えるのは必至。
小泉氏は「新幹線でうなぎ弁当を食べるのが楽しみ」と笑顔で帰京したが、遺恨バトルはどんな決着を迎えるのか。
夕刊フジ 2008/03/14
東京の一庶民より 2008/03/15 17:44:04
人権擁護法案の危険性よくわかりました。次回の選挙では賛成にまわった。議員さんには投票しないようにしないようにいたします。議員さんたちももっとよく考えて行動して下さい。
くまがわ直貴 2008/03/15 18:47:25
城内先生、いつもブログを拝見させてもらっております。
人権擁護法案の「ザル法」の様相に関しては、皆様方ご指摘の通りだと思います。
日本国内における法の概念は、国民(即ち日本人)の利益と公共の福祉のバランスを重要視した上で、国民の保護を最優先させねばならないことは明白です。
いわゆる「極左」勢力や「プロ市民」にとってまことに都合の良い(解釈も出来る)という大きな穴があります。
先生の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
http://blue.ap.teacup.com/kumagawanaotaka/
一国民 2008/03/15 20:44:02
以下、「国を憂い、われとわが身を甘やかすの記」から引用
(http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/509254/)
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…解放同盟大会での発言は「間違いだった」というより、「本音」だったのでしょうけれどね。まあ、ひたすら低姿勢で謝ってはいるものの、まだ粘り腰で法案成立に意欲を示しています。やれやれです。太田氏のブログのコメント欄には、人権擁護法案に反対する書き込みが殺到して炎上状態になっていますね。私は、これについてもニュース価値があると思い、記事にしたらどうかと進言したのですが、「太田氏個人をいじめることになる」という上の判断もあって記事化は見送られました。まあ、いろいろと難しいこともあります。
それと、一昨日のエントリ「速報・所謂『人権擁護法案』再提出に対する要請受付国民集会」で紹介した中川昭一氏の「この法律ができたら、中川も島村も平沼もここにいる議員のみなさんも、3日か1週間で政治生命を終わらせてやるんだと言っている人がいるそうです」という発言について、続報を少し。
この発言はどういうことなのか気になっていたのですが、昨日、たまたま中川氏とちょっと話す機会があり、「あれは誰が言っているんですか」と聞いたところ、「記者に言われた。政治生命はオレは3日で安倍さんは1週間だそうだ。本気で言っているのかどうかは分からないが、この法案はそれほどひどいものだから」ということでした。ふうむ、その記者が冗談で言ったことを、中川氏が法案が通れば現実にそういうことが起こりうるという意味で引用したのでしょうか。記者がもし本気だったら…うーん、しかしそれにしても…。
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