◎ 政 治 ◎ 解散総選挙
次回の総選挙はいつごろなのだろうか。さっさと解散すれば良いと思うのだが、もたもたしている。
日本有数の激戦区である私の静岡七区にはきっと民主党の比例復活の東海ブロック現職候補やすべての小選挙区に立てる日本共産党候補以外にも、みんなの党や大阪維新の会が出馬するであろう。
そのためにも、今から地元の後援会を固めるととともに、全国の後援会組織の設立を急がないとならない。
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紀元節おめでとうございます。
小生、房総族でありまして、
今日、建国記念を祝う千葉県民の集いに、参加致しました。
講師に、なんと竹田恒泰先生が登壇!
日本の歴史やご皇室に関して、勉強になりました。
そして、日本人としての誇りを貰いました。
世代的には近く、頼れる兄貴と言う感じの竹田先生。
とは言え、世が世なら、話を聞く事すらできないお方。
そして、竹田さん曰く、陛下とは尊いご存在。
そして、その尊さを担保するのは皇統に他ならず、
皇統こそが日本の歴史そのものだと実感する次第です。
女性宮家、何をかいわんや!でございマウス。
城内先生、お疲れ様です。
○人権侵害救済法案(旧称)は、三月に閣法にて上 程予定か
http://www.sns-freejapan.jp/2012/02/10/jinken-4/
↑このような情報?もありますが、先生はどのように思いますか?
今の民主党ならやりかねないと思いますが…。
平和ボケの日本では『保守』というと古臭い、時代遅れと感じる人も多いかもしれない。「民主党はダメ、自民党はコリゴリ」の今だからこそ“闘う保守”として新しい『突き進む保守』を目指していただきたい。
そうですね。野田総理(民主党)に解散する勇気が有るとは思えませんが、いつ選挙になってもいい様に準備万端にしておかなければなりませんね。静岡7区は次も大変な激戦になると思いますし、当然ながら城内さんにとって勝負の選挙ですから、秘書の方々はじめ、後援会・支援者・ボランティアの方々などが一致団結しないと勝てません。私ごときが偉そうな事を申しまして、すいません。応援しております。頑張って下さい。
みんなの党や維新の会は、公務員改革や増税反対など、大衆受けの良い言葉を並べているので、自民党や民主党に失望した人の票を集めて、中身のない政治家が量産されてしまいそうで怖いですね。小泉チルドレン、小沢チルドレンに続く橋下チルドレンなんてのができてしまったら、日本はどうなる事やら。
次の選挙も厳しい戦いになるでしょうが頑張ってくださいね。応援しています。
人権侵害救済法 3月中旬に閣議決定 通常国会成立目指す!(修正あり)
http://ameblo.jp/tachiagare-nihonjin/entry-11156152297.html
『たちあがれ日本・自民党』関係者からの情報です!
野田内閣は、人権侵害救済法案の名称を改め
以下の2本の法案の成立を目指している!
?人権救済機関設置法案(仮称)
?人権委員会設置法案
※上記4行を自民党関係者から情報を得て加筆(2012.2.9)
上の方にも同じ事言ってる方がいますけど
これ本当なんですか?真相を知りたいです。
私は東京で選挙で先生に投票出来なくて悔しいです。病気で体が不自由なので維新の会やみんなの党では弱者として切り捨てられてしまいます。先生TPP反対運動をして下さい。そして公的医療保険制度を守って下さい。応援しています。母も城内先生を応援しています。
私は東京で選挙で先生に投票出来なくて悔しいです。病気で体が不自由なので維新の会やみんなの党では弱者として切り捨てられてしまいます。先生TPP反対運動をして下さい。そして公的医療保険制度を守って下さい。応援しています。
先生次の選挙頑張って下さい。私は病気で体が不自由です。先生TPP反対運動をして、公的医療保険制度を守って下さい。
「一つ国民に注意を喚起したいのは、マスコミの各部門には共産党が深く浸透しているという点だ。
最近では新左翼系だった若者たちが職を求めてマスコミに集まってきている。この事実を直視することが必要だ。左右の全体主義国家リーダーは、マスコミが民心の掌握、一定の方向に向けた世論を推進するうえで、マスコミを縦横に駆使してきた。
ヒトラーの片腕だったゲッペルス宣伝相は「ウソも毎日つけば真実になる」といったけれども、これは意味深い言葉だ。けっして過去の話ではない。共産党の諸君は与野党のなかで、いちばん、マスコミの存在価値と役割を知っている。
続き・「そして、人知れず”代々木”の影響力をマスコミ全部門にいき渡らせるために努力してきた。そのために今日では、新聞やテレビの編集局、報道局、のなかで体制擁護の言を吐く者が異端視され、組合内部でムラ八分にされかねない空気になってるという。「公正・中立」の建前論を錦の御旗にして、逆に一党専制による独裁政治への道がひそかに用意されているとすれば、わが国の議会制民主主義にとって、これほど危険きわまりないことはない。責任ある政治家たちは、今こそマスコミ界の深層部に目を凝らして、公正であるべき報道機関が一部の左翼勢力に牛耳られないことが必要だ
政府の為すことには、すべからく、もたもた感がつきまとう。イライラとし、憤懣やるかたないとはこのことか。総選挙の時期を3,6,9月などと取り沙汰されているが、所詮は推測、憶測のレベルのことだろう。専権事項であるが故に、不退転の姿勢で進めようとしている事案にメドがつくか頓挫した(総理の判断による)時ではないかと私は考えます。先ずもって地元の基盤、体勢をさらに盤石のものにしておくことが肝要ですね。戦々恐々とすることはないが、決して侮ってもなりません。外様の身であり、老木ではありますが、何かをさせて頂ければと願っております。
選挙が近かろうと、遠かろうと、私たちは、
「天下り・渡りの根絶なき消費税増税は認めてはならない」と思っています。
財政危機を煽る財務省が自ら利権を手放すようなことがあれば、本当に財政危機と認識しても良いと思うが、財政危機を煽るだけ煽って、自分たちの利権は手放さないということは、本当の危機ではないと思います。
静岡7区の国会議員である、片山氏と斉木氏のHPを見てみました。片山氏のHPには、「政の官からの自立」と書いてあり、斉木氏のHPには、「官僚機構を根本から変えていく必要がある。
」との記述があります。このようなあいまいな表現しかしていないことは、本当に天下り・渡りを根絶していく気があるのか、私としては不信感を感じざるを得ません。
一方で、城内氏は「、天下り・渡りは目に余るものがあり、廃止には全面的に賛成です」との記載があります。
しかし、誰かが天下り・渡りの根絶を実行するなら、自分は裏方で応援して賛成するよ。と言っているように感じてしまいます。
もっと城内氏自身が先頭に立って、「天下り・渡りの根絶」を前面に出してもらえませんでしょうか?
予備校や塾へ通う事は珍しくないが、現職の国会議員の先生が「大阪維新の会」の政治塾で勉強するとなると、ちょっと変じゃないかい。受験シーズンど真ん中の今、必死で受験勉強をしている予備校生、塾の学生たちを、ある意味、冒涜する行為とも言えるのではなかろうか。
応援します!出来る限り協力したいです!
有権者に配慮した言動に務めねばならないのが、政治家という職業に就かれる方々の宿命なのかもしれません。しかし政治家とは、職業ではなく公民から授かった地位であると考えるならば、自らを「支援者」と称する一部のカルトあるいはモンスターペアレント的な方々の主張さえも、妥協して呑んでしまう事態だけは、慎重ながらも何とか避けて頂きたいものと切に願っています。