◎ 政 治 ◎ 人権救済機関に関して法務委員会で質問
本日午前中、所属の法務委員会で20分間質疑を行った。
今国会ではおそらく最後の質問機会となるということで、前回に引き続き、人権救済機関設置について平岡大臣に対して質問した。設置時期および設置根拠(予算や組織について)、そして人権問題の一元的窓口として同機関が行政のスリム化につながるという政府の立場について反論すべく、前回の答弁を踏まえて厳しく質した。
また、「裁判所法の一部改正」についても質疑を行った。平岡大臣と、修正案の提出者である公明党大口善博議員に、司法修習生への給費制を是非とも存続すべきという立場から質問した。
質疑の詳細は「衆議院TV」でご覧いただきたい。
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http://www.youtube.com/watch?v=RzTmkoR6mMQ&feature=share
映画「独裁者」の中でのチャップリンの名演説です。是非、多くの方に見てもらいたいです。
昨日の国会で西田議員が、野田や蓮舫に質問しました。在日韓国人や極左勢力、麻薬で逮捕された暴力団から金をもらったり選挙協力があったのではないか、と。極めて重大な問題ですよね。てっきり今朝の朝日新聞や中日新聞の一面に載るものだと思っていたら、紙面のどこにも1行も載っていませんでした。どうなっているんでしょうか、日本のマスコミは。存在理由がないどころか、ある思想や主張に意図的な情報操作ばかりで不快この上ないですね。
後ね、アメリカの民間刑務所。これが注意だ。囚人労働によって、ユダヤが利益を図るというのだ。
だから、労働力確保の為に微罪逮捕などをとにかく繰り返さねばならん、ということになってしまっている。
『人権擁護救済機関』の設置は、問題。
結論からして、何もかも法律を制定して人に轡(くつわ)を掛けて手足を縛るような事は、看過できない事態、人は、推論する能力や霊性を有している被造物で物事の善悪を判断する、理性倫理は、公平に分配付与されている。人が欲望に及んで渇望を遂げた時過ちを犯す。抑止を手段とするなら、そんな機関を設けるより、徳目を旨とする教育を改善することこそ建設的で、国民の道徳規範の起源である国民教育の基本理念を明示した教育勅語を主柱とするべき、定言的な機関は、当意に阿る権力で、個性や能力を阻害し萎縮させる危険を危惧する。
この「人権擁護救済機関」の設置ってどうも背後に特定勢力の野望が潜んでいる気がする。例えばカルト教の補完勢力がニッポン国民を敵対意識する根底から生まれた法としか思えんわ
他のブロガーが糾弾してるようだが、思惑通りにいくわけないだろ!
なになに学会とかなになにー協会とか、なになに教会、むろん我が国の神道には、日本国民を差別するような排他的ドグマはない。絶対にこうゆう法は、許せんし神もゆるさない。