◇ コ ラ ム ◇ 秋祭り(写真付)
先週末から秋祭りがはじまった。朝から晩までご招待いただきいろいろなところに赴く。ありがたいことにみな歓迎してくださる。
地元で10年近く政治活動をすればみなさんとはもう顔なじみである。
こんな状況だから、妻や子も浜松におり、殺伐とした東京にいきたがらない。東京に単身赴任している私がいるにもかかわらず、妻は年に一~二回程度しか東京にいかない。昨年は私の東京のパーティーと宮中での天皇陛下のお誕生日のレセプションの二回しか東京にこなかった。
だからこそ妻が9月に入って今年はじめて日帰りで東京の議員会館と私の宿舎に来たことは画期的だった。
やせがまんして議員宿舎に入っていない私の賃貸住宅は狭いながらも我が家である。そこで、妻があまりの汚さに驚き、徹底的に掃除と洗濯をしてくれた。
もつべきものは掃除洗濯が上手なパートナーである。。


この記事へトラックバックURI
コメント
コメント投稿
より多くの方に気持ちよく快適に信念ブログをご覧いただき、またひとりでも多くの方から貴重なコメントをいただけるように、以下のローカルルールを設けました。
- ※
- コメントの投稿はブログ1記事につき1人原則1日2回までといたします。
- ※
- コメントの文字数は800文字(20行相当)までといたします。
- ※
- 議論が熱くなりすぎないように、コメントが投稿されてから表示されるまでに30分のタイムラグを設けます。
- ※
- 以下のコメントは削除対象となります。
- 記事と無関係な内容および他所への誘導を目的とした投稿
- 第三者に対する限度を超えた誹謗中傷、差別的または悪意のある投稿
- 事実と反する投稿
ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
ブログ一覧へ戻る











東日本大震災をを含め、少子高齢化の進展など日本の将来が暗い。経済はどんどん悪くなり、賃金は下がり、復興に相当な資金が必要と大増税が避けられなくなっている。
このままでは相当な生活水準の低下が現実化している。
このときに当たり、国会議員はもっと選挙民に、国の現実、将来展望を語るべきではないか。
国会議員も選挙の時には地元に帰って朝から晩まで集会を開いて、投票を訴えているが、今こそ国の行く末を国民に知らせる集会を数多く開くべきと思う。 たんぽぽ
RT @junna311: vaccine.png http://ow.ly/i/isFeひどい話だな。白色人種の地域と黄色人種の所でワクチンの種類が違うってさ。子宮がんワクチンで不妊症の女性が増えたら日本にとって大打撃だと思う。普段国民にケチな日本国政府が五万円もするワクチン接種には大盤振る舞い。何かおかしいでしょ。みんな疑おうよ。
とかく都会の喧騒の中で生きていると大自然の恵みを忘れ、昨日、今日とせわしなく生きている?できるならいややらねば自然の恵みに”かしわて”をし大自然と共生しながら「祭り」の度にでも かしわてをあわせたいとおもいます。
チルドレン云人分の気構え(実際に奮闘していると思う)で国家・国民のためにはたらいておりますから、バタン・キューの日々もあろうかと思います。震災の共感疲労もかさなり部屋を整える暇なんかないと思います。
携帯に信念シールは当然のこととして、車にも信念シール貼ってます!頑張ってください!
お写真から盛り上がっている様が伝わって参ります。お一人お一人のお顔を拝見させて頂きました。お顔は異なれど「心」は1つ、非常に頼もしく見えます。浜松へ帰られた時には思いっきり手足を伸ばして頂きたく思います。
自炊生活をした時のことを思いだします。まだコンビニもなかった頃の事で、種々疑われたこともありました。
先生を理解され、支える奥様・ご家族様がおられるからこそ、ご活躍が可能なのでしょうね。異常気象が地球規模で続く中、”一張一弛”で、くれぐれもお体に配慮して頂きますように。
城内先生ご夫妻の雰囲気がよく伝わってくるコラムですね。私は以前からガチガチの思想の持ち主ではなく自然体の「城内実」という政治家のファンでした。
寒くなってきますので風邪には気をつけてください。
お疲れさまです^^
金木犀が香りだすと、「秋だなぁ・・・。」と思います。
以前こちらにいらした常連さんで、最近コメントをお見かけしなくなってしまった方は、お元気でいらっしゃるのかしら?・・・と、なんとなく気になりました。
城内さんが復活当選された日の奥さんの涙、美しかったです。本当いい奥さんですね、羨ましい限りです。
浜松の秋祭りも沢山ありますので、飲み過ぎには注意して下さい。
浜松から東京へ嫁いで、20年。
魑魅魍魎な世界と思いきや、浜松よりも田舎の東京での暮らしに、どっぷりはまってしまいました。(笑)
秋祭りの夜に、里神楽の笛の音を聞きながらの家族団欒は、心和む時間でもあります。
世界都市東京と、まだまだ情緒溢れる東京を楽しめることは、幸せなのでしょうね。