☆お知らせ☆ 子育て支援ちらし
私の妻のいわゆる「ママ友」のみなさんと子育てをテーマに対談した内容が信念通信のちらしになりました。
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エルモとマシューのアメリカンルアー ばんざい!
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緊急!「日本国旗を切り刻んだ民主党!」 テロリストが政党の仮…
兄ぃ様やご近所様より、とんでもない速報を知らせていただいたので、緊急にアップする (more…)
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新三ログ
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日章旗から民主党の党旗を作成…
国旗及び国歌に関する法律にて日章旗は、日本国の国旗であると定められています。日章旗から民主党の党旗が作られています。現時点で民主党??… (more…)
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新三ログ
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民主党のスタンス…
kojitaken氏は自身のkojitakenの日記で、平沼グループは自民党に極めて近いと書いているが、きまぐれな日々内のエントリー中『「右」に寄り過ぎた??… (more…)
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ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
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.ミ´ |∩| ヽ
| ( ● ) 彡 ばぁ?
ヽ ● ● |
|ヽ /
U ̄ ̄ ̄ ̄U
2ゲット
キウチ候補がんばれ!
あーあ、明日から紅梅さんに会えなくなるのは、少し悲しい?。
がんばってください!
私は現在31歳で、3歳と4歳の年子の息子がいます。秋には3人目の女の子が誕生する予定で、この先大変です。
また情報交換をよろしくお願いします。
城内氏は、結局眞鍋かをりの写真をポスターに無断で使用したことを認めず、また眞鍋かをりの意志に反して自身の応援者であると嘘の広報を行った責任を自分の後援会関係者である仲介者に押しつけています。
眞鍋かをりがきっぱりと否定した応援メッセージ「政治家というと硬いイメージでしたが、城内さんはざっくばらんで気さくな方ですね。心願成就するまで禁酒されているそうですが、早く祝杯をあげられる日が来ることを祈っています」について、誰が捏造したものかも明らかではありません。城内陣営は前回の郵政選挙でも安倍晋三氏からの応援コメントを捏造し、本人から撤回を求める内容証明郵便を送付されています。
眞鍋かをり・所属事務所は、一年前の対談を除き、今回のポスターに関して一切の写真利用許可は出していないことを明言しました。それにも関わらず当初ポスター撤去に応じず、不十分な説明で問題を集結させようと試み、いまだに無断使用を認めようとしない城内氏の姿勢は、城内氏の政治家としての資質に疑問を抱かせるに十分です。
以下に、3週間ほど前から本ブログで続いた、城内氏の真摯な対応を求める有権者と、陰謀説に基づいて責任回避・他党への責任転嫁を図る城内支持者のやりとりの(別の方による)まとめを再掲します。
未だに「無断使用していない」と言い続け、また契約上の問題に矮小化しようとする城内氏のブログ記事と合わせてご覧下さい。
まとめWiki:http://wiki.livedoor.jp/kiuchi_manabe/
_____________________
政治ポスター有名タレント利用騒動、考察 2009/08/15 2:37:52
のど元過ぎれば熱さ忘れずとでもいいましょうか。城内氏の中ではすでに済んだことのようであるので、今回、眞鍋かをり氏を政治ポスターに利用騒動となったことを以下.私見とともに考察してみました。
・・
A、まず、基本的なことから抑えておきたいと思います。
バッシングとは何か。
バッシング (bashing) とは個人・団体の行為に対する過剰または根拠のない非難を指す外来語。bash(叩く)から来ている。(Wikipediaより。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「誹謗」=対象をそしりけなすこと。
「中傷」=根拠もなく悪口を言うこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明確な根拠がある場合、すなわち事実を表明することで他人の悪事などを暴露し、結果的にその人の名誉を失墜させることは、誹謗ではあっても、中傷や悪口とは言わない。特に公共の利害に関する目的で、例えば組織などの悪事を暴露する事は内部告発などのように法的にも正当な行為として認められる。ただしその目的が公共の利害に関係したことでなければ、公表したことが事実であったとしても名誉毀損に該当する。(Wikipedia概要より抜粋。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
被害者バッシング
普通、世論やマスコミがバッシングするのは加害者であるが、稀に被害者がバッシングされることがある。バッシングされる理由として被害者意識の露呈に対する嫌悪感や、被害者による政府への批判がお上意識の強い保守的な人間の感情を逆撫でするためと思われる。(はてなキーワードより)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
B.問題の経緯。
1、静岡7区。眞鍋かをり、城内氏援軍と報道。(スポーツ新聞)7月29日
写真入政治活動用ポスター(演説会弁士)が掲載され、城内氏に応援メッセージが寄せらていることを伝えた。
・
2、眞鍋氏自身ブログで、上記内容を完全否定。声明を掲載するにあたって、事務所の確認を取っていると補足。
・
3、城内氏自身ブログで、掲載許可を得ていると眞鍋氏ブログに反論。7月30日
ポスター撤去は考えていないとの話が伝わる。
・
4、マスコミ無断写真利用疑惑を報道。城内氏後援会陣営、写真は送って頂いたもの、応援メッセージの件は、状況が解らず。この際、入会案内用リーフレットにも応援メッセージ写真掲載が判明。
・
眞鍋かをり氏事務所取材に対し事実関係確認中と回答。この際、真鍋氏レギュラーの情報番組出演を局側が自粛。
・
5、仲介者である城内氏東京後援会幹部がマスコミ各社にFAX。眞鍋氏側への説明不足によりに正確な意図が伝わってないことを謝罪。7月31日
城内氏ブログ更新、謝罪はないものの、芸能活動への影響を遺憾として、ポスター早急撤去を説明。同、眞鍋氏との対談ネット動画も削除。
・
6、マスコミ仲介者である東京後援会幹部の謝罪を報道。8月1日
一部マスコミが写真は事前に了解を得ていたと報道。眞鍋かをり氏事務所、公式サイトで仲介者である東京後援会幹部の報道に対し、ポスターおよびインターネット上での眞鍋かをりの掲載許可は一切していないと全面否定。城内みのる氏の一件に関して、写真無断使用により多大な迷惑をこうむったことを報告。
・
7、城内氏、選挙前共同インタヴューで、「眞鍋氏、眞鍋氏事務所、眞鍋ファンに迷惑をかけたことを謝罪。「無断使用していない」という立場は崩さず、あくまで「おわびは申し上げるが、趣旨が伝わっていなかったとすれば非常に残念です」と述べる。8月3日
・
8城内氏はブログを更新し、初代後援会会長、古橋氏の逝去を伝えたが、ポスター問題への言及はない。
・・・・・・・・・
C .ブログの投稿には
加害者A=タレントおよびタレント事務所。
加害者B=候補および後援会陣営。
被害A=タレントおよびタレント事務所。
被害B=候補および後援会陣営。という構図が展開がある。
・・・・・・
投稿者
1支援者中にも
a盲目的信望者。
b問題意識をもつ支援者。
c一般の応援団。
2眞鍋ファン。(上ファン同a,b,c)
3敵対勢力によるもの(他陣営およびその周辺、城内氏意見に反対するもの。)
4公の問題として関心を持つ者。
5情報を知った一般的な関心者。
6いわゆる荒らし(1?6がそうなる場合もある。)
★荒らしの場合は、
自分を正当化するために自らが荒らし行為をしているということを
認めたがらない場合も多い。(Wikipedia概要。)
・・・
投稿者が個人的問題か、公の問題か、選挙への影響の問題か捉える視点により内容はさまざま。以上これらの人間がいるとを踏まえて、
・
D, 大まかな推移とともに各主張、お互いのやり取りの主なものを拾ってみた。細分すれば、相当数あるが、また細かく言えば、これに当てはまらないコメントも多い。実際は、表現が適切かどうかという問題もあり、投稿そのものをバッシング(誹謗、中傷、)と受け止めるコメントも少なからずある。(発言は、要約したが、内容を崩さないように努めた。)
・・・・・・・
主な主張反論等抜粋。(城内氏側の擁護派または好意派の意見。)
・ブログで不快感を表す前に、事実確認をするのが筋。(最も多い批判の代表格1)眞鍋氏が謝るべし。
・真鍋かをりさん自身もポスター掲載が嫌ならばブログではなく所属事務所に言えばいいだけの事。
・真鍋さんが個人的なブログで批判をしたのは問題だと思っております。
・「眞鍋かをりがブログで騒いだのが軽率だった」「城内みのるが念のため確認すれば良かった」というだけの事件。
・城内さんを踏み台にし、悲劇を装った。事の顛末はこういうことですよね。
・城内さんが窮地に追い込まれているのを黙って見ている眞鍋さんの行動は美しくないと思う。共感できない。
・ブログで言わなければ、静かにすんだこと。
・城内さんは眞鍋がトラブルメーカーって知らなかった。
・選挙妨害。真鍋かおりの写真は害あってもプラスにはなりません軽く見られるだけですよ。
・彼女が城内さんに近づいたのは、そもそも売名行為です。
・ただ「揚げ足を引っ張ってるとしか無い」と言う事で不毛なだけ。
・皆芸能界ってものをまるでわかってない。タレント本人に許可を取ることはありません。
・スキャンダルがあっても最初は大抵事務所がコメント出すでしょ。
・まるで国策で検察が動いたように、誰かに頼まれて真鍋が動いたのだろう。
・損をしているのは、明らかに城内氏、悪意を疑うなら、結果的に得をした人を疑う・・・というのが定石。
・名前や写真を借りたり、事後承諾はよくあること。もし問題があったなら水面下でよく話し合うべき。
・城内さんに確認もせず、公にしたということは、城内さんの立場を考えない人。
・何の為の所属事務所なんですかね。・所属タレントが勝手にブログに書き込んで表沙汰にする
・・・というのは、芸能界では初歩中の初歩のミス。
・ちゃんと所属事務所にまかせて対応すればいいじゃないか。
・対談を見て事務所に動かされているよう、政治に見識がないタレントさんの限界だとは思うのです。
・一社CMから降ろされたという話も聞いていますが、それは「いつブログで爆弾発言して、
騒ぎを起すかわからない人」と判断されてしまったのでは。
・企業のCM担当責任者だったら、あのブログの書き方には正直「引いてしまう」。
・眞鍋さんのブログでの発言内容はとても不自然。妨害工作ではないか。
・やはり、真鍋かをりとフジテレビの自作自演・選挙妨害事件。
・誰かが手を挙げると一斉に右向け右でバッシング一辺倒!
・なんか、おかしい。この頃(対談)から、選挙妨害のために動いたのでしょうね。
・どうせ眞鍋に政治信念など感じないのだから、これでいいのではないか。わかってよかった。
・些細なことです。三流タレントの与太話で先生の日本を愛する気持ちを妨害することはできません。
・芸能活動を休止したのは一日か二日だったのでしょう?、被害は城内さんの方が甚大になります。
・芸能事務所に責任があります。勝手に使った訳ではないのですから。
・これから選挙に出ようという人に、これでは選挙妨害にも等しい。
・真鍋かおりは、今になって言い出すことから、進んで城内氏落としに加担したのだろう。
・撤去は済んだのだし、事務所側は伝達ミスを認めたのだし、そこでこの問題は終わり。
・批判ばかりでは前進はあり得ませんからね。
・城内氏攻撃派のほとんどがバッシングのような誹謗・中傷にしか見えない。まともな批判などごく少数。
・こんな小さな事件でがっかりさせないよう、頑張って下さい。
・マスメディアの洗脳に利用され思考停止がおきた人たちですね。
・ポスターの件は我々国民には何ひとつの損害も被害も受けておりません。
・まるで犯罪者のように攻撃されるのは支持者として悔しい。
・選挙活動に置いて、城内さんは決して嘘を付かない人。
・こんな些細な事で嘘をつくとかありえないです。
・だいたい事務所が金にならないことなんかやるわけないでしょ。リーズナブルなタレント宣伝戦略ですよ。
・この事件が城内氏を陥れる為の「壮大な罠」だったという見地に立っている。
・(圧力によって)真鍋さんサイドが嘘を言っていると思われます。
・経過を見て当事者の方々が判断するのが筋。・いずれ城内氏から説明があるはず。
・第三者がこうやって罵詈雑言を連ねていく意味ってありますか。
・真鍋は人生を学べ。真鍋氏のブログは自身を擁護応援している投稿しか載せていない。
・なんで不特定多数がみれるブログで抗議するんだ。
・メディアの偏向報道によってですが・・)また、ここぞとばかりの誹謗中傷にも頭が下がります。
・城内さんがイメージダウンしたら眞鍋さんは得をするのかなあ。
・私が眞鍋さんなら、陰謀説を否定するためにも、というより人の情として、
・城内さんのメンツを潰さないように、もう円満解決に持っていく。
・昔から日本では謝ることが美徳とされていますが、外交では謝ったものは負け。
それに乗じて相手方に一層追求されることになってしまいます。
・眞鍋は城内と約1時間も対談したくせに、「その方と全く関係ございません」という言い方も普通ではない。
・非難している人は、城内さんが騙されたということを理解できないのですか。
・わざわざ目立つ所に貼るもの。許可をもらわずにやるつもりだったなんて事は100%ありえない事。
・眞鍋や眞鍋の所属事務所が発しているコメントの多くが明らかに食い違っている。
・城内氏が正しいことはすぐに証明される。・事務所同士の連絡ミスという事がはっきりした。
・芸能界は怖いです。とんだとばっちりでしたね。まるで城内さんが悪いような書かれ方をされました。
・眞鍋さんサイドから、「謝罪済みのお得意先の社長を訴える」なんてことができるでしょうか?
・そんなことをして今後その会社から仕事が回ってくると思いますか?
・公明党支持のタレントさんたち、皆さんテレビ番組に出ているし大手企業のCMにも出まくっているではありませんか。
・掲載許可を貰ってるのだから何の問題もない。(掲示継続を主張)
・契約で縛られた芸能人の個人的営業は不可能(この場合、憲法第19条、思想信条の自由は関係ない。)
・眞鍋氏と所属事務所の問題。(多い意見代表格2)謝罪する必要なし。(事務所内の不手際)
・所属事務所と仲介者の問題。(多い意見代表格3)謝罪する必要なし。(業界のゴタゴタ)
・仲介人は許可を得たと主張し、眞鍋氏サイドは許可は一切していないと声明を出しています。
「仲介人や眞鍋氏サイドのミス」と断じるに十分だと思いますが。
(城内氏陣営とは距離をおき、仲介者と眞鍋氏をひとつの枠で見る見かたがいくつもある。)
・仲介者が大きなことを言っていたので、信用してしまったのでしょうね。(仲介者悪人説)
・問題は意思の行き違いでしかない。・「ネガティブキャンペーン」が目的。
・せっかく事件が収束に向かっていたのに、なぜ今さら?不信の念は消せません。
(木村氏の発言を受け、眞鍋氏の事務所が掲載許可を再度否定。)
・今頃になってそんな事をする位なら、なぜもっと早く声明を出さなかった。
・問題には触れず、城内氏の今までの実責、理念、人間性等を賞賛。(激励)
(他、妨害に負けるな、謝罪したら負け、信念つらぬけ、どこまでも信用しますと等、
短い文書ながらも、数は多い。)
・ミスは誰にでもあること。これから頑張ってほしいと思います。
・冷静なコメントでも、結局は被害者ぶったオンナに軍配上げたってことですね。
・争いが続けば、眞鍋さんサイドの方が不利になる。(真意は?です。)
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのでしょうか。
(もうなにも言ってないので、そっとして、おいてほしいはずと言う意見。)
(城内氏を落とす為に利用しているのは可哀想という意見。)
・おそらくコメントは小泉チルドレンか創価学会等の宗教団体の数人。
・ざっと読みましたが、盲目的な真鍋信者と便乗工作員ばかりです。
・郵政民営化の亡霊立候補陣営からの嫌がらせか(他工作員説多数。)
・眞鍋ファンを装った対立候補による選挙妨害工作の可能性が大。
・A=これ以上ごたごたが続けば、眞鍋さんにとってもマイナスイメージになります。
>
(比較的中立的表現)
・円満な対処方法を考えてください。
・人達の言葉に耳を傾けてください。
・タレントの力を借りず、自分で最後までやり遂げてください。
・城内さんのアクションを待ちましょう。
・大人な対応をしてください。など。
>
主な主張反論等抜粋。(真鍋氏側の擁護派または好意派の意見。)
・上Aへの返答=強姦事件で、強姦魔を非難することが被害女性のマイナスイメージになるのでしょうか?
・事実と違うことを広められれば、それを否定するのは当然、誰の為に気を使う必要があるのか。
・真鍋さんは信念をもって、いうべきことはいう。さらに、ブログで補足までされました。大人の対応。
・真鍋さんは事務所に確認した上で抗議していますよ。名前を出してなんかいません。(城内援軍は新聞報道と反論)
・スポーツ報知の報道によれば、眞鍋さん本人のみならず、所属事務所も写真使用の事を知らないと言っています。
・わざわざ、言葉足らずと補足し、事務所に確認済みであることを説明しています。
・事務所が最初から公式発表すれば納得するのか。それとも勝手に利用にされた側が穏便に処理するのか。
・「万引きを通報したら怒鳴り込む親」のような連中だな。
・しゃべってください。黙ってくださいじゃか勝手すぎるでしょ。
・故意では無いと仮定しても、ミスを犯した事は明白。全く、小学生に「道徳」について説教しているレベルだな・・・
・謝罪してポスター撤去するのが当たり前。(撤去意志のないことに対して。)
・嫌だと言ってる女性のポスターを今後も使うんですか?
・今のあなたはただの駄々っ子にしか見えません。
・政策がいいとかとか理念とか言ってる以前の問題。利用された人の痛みを考えて。
・心の中では「正義」とか「誠意」とかがどのように認識されているのか、姑息な言い訳を読んで非常に悲しい。
・他人のせいにして、「僕は悪くない」かよ。お粗末すぎる!なんて器が小さい奴なんだ!
・勝手にポスターを配布された後では、それで済むわけないでしょう。芸能人は泣き寝入りですか。
・真意がいっこうに伝わらない。(なぜこのような使われ方をしたのか)
・どっちが正しいにせよ、迷惑している人がいるのは確か、なぜ頑なな態度をとり続けるのか理解に苦しみます。
・(テレビ出演自粛について)=ブログには、大変心を痛めている。ひとごとのようでこれは謝罪ではない。
・有償なのか無償(ボランティア)なのか許可を証明するものは。
(仲介者を含む3者の間に金銭授受。契約書等の有無は。)
・正しいのなら正式に抗議し真相を明らかにしていかないといけない。不信感だけが残る。
・早くしないと「とことんゴネル」ブログになりますよ。
・疑惑が深まり非難されると言う事を城内氏も支持者も理解してないんですね。
・有権者はどんな人が政治を行おうとしているか、しっかり監視する義務があるわけですから。
・何も知らなくても責任者として道義的責任があるはず。しっかり説明してほしい。
・タレントがどうなるか、この程度の想像力しかない人が政治家になるのですか。
・人間として最低限のマナーを怠っている。・国政に出る以前に常識を勉強しましょう。
・城内氏自身どこまで問題に関与していたのか説明が必要。
・真相が明らかにされないことでは、応援する気にならない。
・眞鍋さん本人が「承諾した証拠」はあるのか。・謀略だとか、支持者も支持者だなと思う。
・皆さんが指摘している事さえ解決出来ないのがせんせの正体じゃないの
・信念があれば何をやってもいいのか。・誠意の無いコメントに幻滅。
・本人の同意が無いのに自分を応援しているように仕立て上げる。(作為的に、有権者を欺いている)
・我関せずというならトカゲの尻尾きり。危うくなったら保身の為に身内を切り捨てる人間ですか。
・問題を起こした者は、後援会の中核であることをわざと忘れている。(擁護派の仲介者の説明の仕方についての反論)
・国会議員、法律を作る者として尊法精神が無い。(無断使用ポスター以外、無断で本人応援リーフレット作成等)
・ポスターに城内実の「信念説明会」平成22年3月1日AM11:00? 弁士 眞鍋かをりをとりあげる必要は。
・眞鍋かをりが写っていて「弁士」とあれば、今回の一件で法の目をくぐるようなカラクリを初めて知りました。
・ポスターに弁士?は後でお願いする予定は詭弁ではないか。
・入会案内リーフレットとの眞鍋氏写真、コメントは誰が捏造したのか。文書偽造ではないか。
・応援コメントの捏造、所属事務所との確認・協議をした上で真鍋氏本人が「コメントを出していない」と発表している。
・城内さん&プロペラさんのした行為って公職選挙法 第235条(虚偽事項の公表罪)に該当するんじゃないの?。
・ポスターを作るにあたって、一年も親交のないのに、なぜ本人と会わないのか。
・騒動が始まるまでの間、一度も真鍋氏に連絡をとっていない。・身内や支持者は、どうしていたのか。
・本人が支援依頼するなら眞鍋さん本人と打ち合わせするはず。
・政治家なら、常識として完成後、礼状を添えて真鍋さんに完成したポスターやリーフレットをお届けすべきではないか。
・ポスターの秘策について、自身ブログに「その中身のほとんどはまだ誰にも話していない。
直前まであかさない。というか、あかせない。」とある確信犯ではないか。
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのか。(城内支援者にも意味は違うが同じ表現がある。)
・仲間うちでいくら悪くないと言い続けても、城内氏が何も言わないのは、本人が都合よく同情をかってるようにしか見えない。
・この事態で謝罪する気がないってことは悪いって思っていないってこと。
・陰謀があるとすれば城内サイドの中にあるのではないですか?(陰謀説多発)
・CMの話も立ち消えになったという貴方の話が本当であれば、
今回の問題は民事で賠償請求が行われても仕方のない案件。(CM落ちは必然のような発言を受けて)
・特定の候補を応援した時点で、タレントとして負荷がかかる。
・敵対勢力の批判の対象となる。中立性がなくなる。支援公言は、眞鍋としては、かなりのリスク。
・タレントとしてのイメージが変わる。・CMなどの幅がせばまる。・支援した以上問題が起こればダメージは大きい。
・人気商売なので政治的中立でありたいという気持ちは分かりますし、政治の魑魅魍魎の中へ巻き込んでしまった。
・ポスターが出てしまえば、やでも話題になる。行き違いですまされる話ではない。
・ヤフーや2ちゃんねるで眞鍋氏に対するバッシングが非常に激しくなっていました。
・「事務所が許可したのに文句を言うとはけしからん」等、アヴィラとしても放置できないと考えたでのしょう。
・公明党のタレントとの違いは、眞鍋さんの場合報道系の番組だから。
・番組復帰してもコメンテータとしては、これからの政治話題がでれば色々やりにくいだろうな。
・城内実の名で、私的な挨拶状がうちに来ました(印刷文内容あり)これって選挙違反では。
・公職選挙法第147条2違反です。-警察に届けます。
・肖像権を損害。(ポスター無断使用は事実。)
・使用目的がタレントのカラーと合わない場合使用許可はおりない。
・むしろ他のタレントの政治行動は本人の意思に事務所が理解を示しているんじゃないの。
・人権侵害。(本人の意思、個人の尊厳を無視している)他のタレントはみな納得づくでの行動。
・政治参加はあくまで本人の権利。個人の政治活動に事務所の権限はない。憲法違反。
・がっかりしました。本人の生活を無視して、何が国会議員ですか。
・自己同一性(アィデンテティー)破壊だ。知らない間に、勝手に自分じゃない自分にされている。反論するのが当たり前。
・タレントの知名度利用を非難。(元祖ブログの女王として利用、安易、安直、有権者を騙す、馬鹿ににしてる。)
・動画対談等、真鍋氏起用は知性的なタレント性で、ネットで若者の支持を一気に加速させる意図ではないか。
・全てにおいて自たちの都合のいいように解釈し続けた結果ではないか。・城内氏は認識が甘すぎる。
・自らブログで芸能人を選挙の広告塔としいることを浅知恵と再三、非難しているにもかかわらずどういうことか。
・今まで選挙応援に出ているタレントはすべて、身内か意志の強い元来の支援者でありガチな関係、今回は真逆。
・まったくつながりもないタレントを一年前の対談を利用し勝手に恣意的に広告塔にしてる。
・アイドル的タレントのポスター弁士はありえない。タレントは目にするが、選挙カーでの応援程度。
・姑息なやり方だと思わないのか、日頃の主張と違いすぎるのではないか。
・今回強行突破して仮に国会に行けたとしても、東京の風は貴方に冷たく当たるでしょう。
・政治家の影響力は大きいので自己中な人は、逆に怖い。常識を疑う。ご都合主義の極みではないか。
・国民をなめてる。やることにモラルが感じられない。・間違いは誰にでもあるけど、後の態度が問題。
・政治家として資質を問う。貴方は、国会議員になる資格はない。頭は良いが人としての常識に欠ける。
・最悪の危機管理。責任能力のなさ。都合が悪くなれば逃げる政治家はいらない。
・政治家としてのオペレーション能力に欠けていますね。一般の会社のクレーム処理だったら最悪のパターン。
・この程度の事態を収拾できない人が国会議員なんてオコガマシイにも程がありますね。
・自己満足の信念ではないか。信念をはき違いている。今は誠実さが何より肝要。
・二度とこのような政治家が生まれない事を祈っています。
・郵政民営化反対はあなたでなくても他に大勢います。退場してください。
・・貴方に税金を任せたくはないので、公人ではなく、民間人として過ごしてください。
・ご本人達は信念と言う言葉を曲解して非難される理由を理解する気もないようですね。
・城内氏を支持・支援されている方々は今回の騒動がなかなか沈静化しない理由が分かっていますか。
・城内氏が問題を理解していない。または理解しようとしていない。(思考停止なのはそちらです。)
・無視し続けておわりじゃない。そして反省もなく過去のこととする。・歴史はいつのまにか書き換えられる。
・謝罪になっていない。反省していないし誠意がない。・裏切られたような気持ちがだけが残る。
・真相を明らかにせず、逃げている。・事態に対する認識が甘すぎる。・本人だけがスルーだな。
・新しいスレを立てる前に、眞鍋かをりさんの件についてしっかりとした説明をすべきでないでしょうか?
・・・8月4日午後前投稿まで。
・・・・・・
E ,以上互いの擁護、好意的な意見・反論によって、分けて見た。どのような方が投稿されているのかは、わからないので、ただコメントを拾いながら、どんどんロールしていった。後で、ポンポン近いもののところにコピーしまとめた。よって上から多少時系列とはなっていたが、近い意見をまとめる段階で、前後し順番に意味がなさなくなったので、どの段階の情報で、意見しているのかは、想像するしかない。ソートにあたっては、この2倍から3倍近くのコメントを集めた。類似の意見と思われるものは、極力そのままで意味が、理解しやすいものを代表として残した。
・
類似していても、読んでいて、非常に頻繁にでてくる内容は、表現の違うものをいくつか代表格として残した。
・
内容を要約する場合も、できるだけ、本人の感情が伝わるように極力投稿者の言葉でまとめた。前後を縮める際は、意味が変わらぬよう配慮した。数があり、長文で要点がはっきりしていたまとまりは、各論説に気を配り、代表なるものを残し、要点だけを短く作文した。
・
言葉のキャッチボールだけのもの、争点とはならないものは極力無視した。クロスロールの速さが一定ではなかった為、大事な意見も見落としてる可能性はある。短くした為、貴重な論理が台無しになっていたならば、大変申し訳ございません。お詫びいたします。
・・・
作業をしていて気がついたことは、城内側に好意的な意見の方に相手方に対し、工作員等の発言がやたら多いのは、選挙妨害を受けているという強い防衛意識が働いているようだ。また報道されたスポーツ新聞の記事に対する眞鍋氏のブログ発言について、固有名詞を出してはいないが、マスコミにより本人が特定される為、利敵行為になるとみたのか、個人攻撃の数が一番集中しているところとなっている。またそれに対しての反論が続く。また眞鍋氏好意的な発言と分けてみたものの、実際は、その多くが真鍋氏応援というよりも、城内氏に対して、政治家もしくは、政治を目指すものとしての見識、あり方を問うものが大方だった。よって眞鍋氏好意といっても、城内氏を応援していたが、ここで問題提起し叱咤している方もいると思う。
・・
また明らかな城内氏支援者の中にも、すぐに真鍋氏に会いに行くべき、一刻を争いますよ。早く対応しないと。など早くから、早急解決を望み、城内氏の誠意を期待する声は随所に見受けられる。
・
またどちらとも思われる側にも早く、城内氏が、真相を明らかにしてくれることを期待する声と同時に中傷だとして、発言を止めるよう求める声が多い。
・・・
自身見解。
F ,城内氏はあくまで、一貫して今回の件は、写真の許可。有無のみにしか触れず、(城内氏は許可はあったとして、これに関する謝罪はない。)そのほか投稿者の多くの疑問には触れていない。真鍋氏側への一応の謝罪も「が、趣旨が伝わらず迷惑をかえたとうこと。」「が」はイコール「しかし」である。その趣旨とやらの詳細はいまだになにも語られてない。批判論点は多岐にわたり、どれも重要な問題を提起していると思う。
中でも、私自身が、特に問題意識を感じたのは、城内氏の中で、個人の権利、個人へ尊厳への配慮がまったくなされていないということである。政治行動の意志確認もなく、(写真を流用、コメントを捏造。)人格権・基本的人権の問題認識が欠如しているのではないか。政治家を目指すものが、思想信条の自由をないがしろにしている。人権擁護法案反対はいいが、ここでの矛盾はないのか。立法をなす政治家ならば、返答しなければならない質問があまりにも多いにもかかわらず、回答が一向に得られない為、暖簾に腕押しか、同じことが何度も質問されている。
・・・・・私自身政治対立の中ではまったくの部外者といえるが、(政治に関心はあります。)
・
今回のことに関心を持ち、城内氏の言説を調べるていると、かなり素朴な疑問に何度も遭遇した。またはからずも、あなたの情報を追っている時、たまたま城内氏との決別「静岡県第七選挙区自民の会」河野会長の声明なるものを見つけて読んだ。思わず、うなりたくなったのは、河野氏の「最後に」からはじまる言葉、「あなたは自分の耳に痛いことを言う人間に対して、説得する努力をせず、耳を傾けない遠ざける、あるいは逃げる傾向が特に落選後顕著に現れているように思われます。近々の人間に対して説得もできない人間がどうして国民に天下国家を論ずることが出来るでしょうか。」「私の書き込みをよもや誹謗中傷ととらえられる事はないと思いますが、あなたの熱烈な支持者だった人間の思いを是非汲み取っていただきたく思います。次回選挙の健闘をお祈りしております。」とある。河野氏(相手陣営)の言葉とはいえ、期せずして、今回の騒動が偶然ではないことを暗示しているようである。まったく暖簾に腕押し状態は、既に持ち合わせていた常套的な意志なのか。
・・
・・あなたのことを期待している多くの支持者、また、あなた個人を詳しくは知らないが、私と同じく、この問題を知った多くの国民が、期待した声には、結局、最後まで何ひとつ答として出していない。城内氏を知らない結えに欲得なく、出てくる意見にも合わせて耳を傾けるべきではなかったのか。ブログを拝見すると、あなたは、そう言ってるし、それが政治信条ではないのですか。これも真逆。眞鍋かをり対談をたまたま観たことから始まり、城内氏のことを調べるにつけ、ブログ、他動画も拝見。まじめ、優秀といわれながら、理念とは違う、相反する城内氏がまた現れる。私は意外と単純なもので、事実だけを見れば、これも城内氏のもうひとつの一面と捉えている。政治家として、こういう問題で、多くの声をスルーできる感覚がまずもって理解できないがすべては、自分の都合によるとしか、いいようがなく、それが城内氏なのではないか。郵政民営化元々反対する勢力は多い。前回たまたま雪辱をなめたが、それは決して敗北でもなんでもない。しかしこのような問題に目をそらしていることは、たとえ選挙に勝利したとしても、政治家以前の問題である。大看板に都合の悪い問題が生じた場合、黙して語らず、子供ではあるまいし、信念がある政治家ならば、清清堂々言論場で真実を明らかにして向きあうことが大切ではないか。何も語らないことで、支持者の方がいたずらに謀略や工作等の言葉であなたを守っているのは、むしろ、むなしいかぎりである。間違いがないのであれば、たとえ謀略が、あったとしても所詮謀略など役にたたない。逆に自分に非があるとすれば、それをしっかり説明するのも信念の政治家がなすべきことではないのか。
・・・
はたから見れば、あなたの最も大切な支援者が、気の毒にも今回、
ミートホープの従業員のように見えてくる。(最盛期、道内の食品加工卸業界売上第1位。問題の社長は得意分野を駆使し、文部科学大臣賞も受賞。不正が明らかとなり会社は解体した。)異物を混入させて水増しをした彼ら多くの従業員は、そのことを知っても見て見ぬふりをして、コロッケを出荷せざるおえなかった。(わざと見せ掛けのポスターを混入させ、票を獲得しようとした言えば、なにか言いえて妙である。)誰もが状況に麻痺し、今回、何も動かない城内氏を見て、謀略など、なにかそれに見合った聞こえの良い理由を、各々考えているようである。それとも城内氏同様、触れずに黙すとか。上手くいけば、上に集めた城内氏擁護派の中にその答えが、見つけられるのかもしれない。皮肉なことだが、ある意味、私がこれを書いた意味は、そこでしか見出せないのかも。ポスター騒動の中、支援者は、素朴に疑問を抱えても、城内氏を信じてそれでも応援しているのかもしれない。当選すれば、血税で養われるわけであるが、多くの国民は、強い問題意識を持っても、必ずしも地域有権者ではない。出されたものを、食わざるおえないということなのだろう。勝てたとしても、熱狂的、支持者以外の国民にとっては、真相を覆い隠すその態度は、ご都合主義が大手を振るようで、とてもいやな感じしか残らない。
・・
政治が、タレント化されることについて、自ら「国民が衆愚であることを前提にするような政治はやめてもらいたい。」と言っている。(6月25日ブログ)ならば自らやったことは、衆愚政治の極みではないのだろうか。説明がつかない。先週、亡くなられた元新自由クラブ代表、保守リベラルの代表的政治家であった田川誠一の生前のVTRをサンデーモーニングが流していた。91歳。「身分が高ければ高い程、責任が重ければ重いほど、倫理感を道義感をしっかり持たなければ、世の中の秩序っていうのが、だんだん乱れてしまう。」コメントとして、この方はおっしゃてることとやってらっしゃることがちゃんと一致していた。日米安保とに日本中国友好条約との関係に非常に功績があった方であるということである。衆愚政治を憂いている城内氏はこの言葉をどのように聴いているのであろう。
・・・
★最後に話を戻します。多くのやりとりは、眞鍋氏、城内氏を非難し、その反論の意見の連鎖が続き、過剰となったようであるが、読んでいて正直、呆れるものあるが、多くの意見は、意味のない非難とは言いがたいものと感じた。中傷など言葉が跳ねてはいたが、内容はむしろ、しっかりしているものが多い。
・・・
J,今回の投稿には、およそCの投稿者カテゴリーに含まれる者に対して城内氏擁護派は多くの種類の見えない敵と混戦の中、戦っていたようである。城内氏擁護の中には、日頃の人となり政治姿勢を信じ声援を送っていたものも多い。城内氏は・・・多くの支持者の為にも、また多くの批判者の中にも、無党派と呼ばれる中にも政治に参加し、政治を大いに監視する優良な国民がいることを今一度考えるべきではないか。はじめに被害者バッシングについて書きましたが、どちらが被害かは別として、お互いの批判をまとめていくうちに、思ったことは、うかつにも政治の舞台で、このようなことが起こるなど、とんだ人権侵害ではないかと思ったことである。・・考えてみれば、人権擁護法案について強い意識をもつものなら、なおさらこれだけ問題提起されたことに対して、今後、どう答えるかは、城内氏自身の問題ではあるが、これは政治を監視する国民の問題でもある。公の政治を行う人の立場として、、その公僕たる責任において、この問題を軽く考えないほうがいいと思う。今後どういう言葉を発するのか、さらに注目していきたいと思います。今回の城内氏の対応を見て政治家の言葉が、国民の目には、空虚に映り、虚しさをまさないことを祈りたい。
Hその他。
誹謗、中傷、類。
「二流タレント。三流タレント。もっとも日本をバカにしているタレント。仕組まれたハニートラップ(性利用諜報活動)。売国女。出会い系サイトなどの広告塔。嫌いなら日本から出て行け。朝鮮の方々。アホ。寄生虫。パチンコの宣伝に出る様な朝鮮草加タレント。小汚い人生送ってきた。落選。事務所の黒い噂。無能工作員(卑下した工作員発言多数)。インチキ極右政治家。えらい政治家についていくだけの金魚のフン。など」言われるよりこれらの言葉は少ないような気がした。投稿に問題発言として事実これら言葉もあったことをお伝えする。
城内氏は、結局眞鍋かをりの写真をポスターに無断で使用したことを認めず、また眞鍋かをりの意志に反して自身の応援者であると嘘の広報を行った責任を自分の後援会関係者である仲介者に押しつけています。
眞鍋かをりがきっぱりと否定した応援メッセージ「政治家というと硬いイメージでしたが、城内さんはざっくばらんで気さくな方ですね。心願成就するまで禁酒されているそうですが、早く祝杯をあげられる日が来ることを祈っています」について、誰が捏造したものかも明らかではありません。城内陣営は前回の郵政選挙でも安倍晋三氏からの応援コメントを捏造し、本人から撤回を求める内容証明郵便を送付されています。
眞鍋かをり・所属事務所は、一年前の対談を除き、今回のポスターに関して一切の写真利用許可は出していないことを明言しました。それにも関わらず当初ポスター撤去に応じず、不十分な説明で問題を集結させようと試み、いまだに無断使用を認めようとしない城内氏の姿勢は、城内氏の政治家としての資質に疑問を抱かせるに十分です。
以下に、3週間ほど前から本ブログで続いた、城内氏の真摯な対応を求める有権者と、陰謀説に基づいて責任回避・他党への責任転嫁を図る城内支持者のやりとりの(別の方による)まとめを再掲します。
未だに「無断使用していない」と言い続け、また契約上の問題に矮小化しようとする城内氏のブログ記事と合わせてご覧下さい。
まとめWiki:http://wiki.livedoor.jp/kiuchi_manabe/
政治ポスター有名タレント利用騒動、考察 2009/08/15 2:37:52
のど元過ぎれば熱さ忘れずとでもいいましょうか。城内氏の中ではすでに済んだことのようであるので、今回、眞鍋かをり氏を政治ポスターに利用騒動となったことを以下.私見とともに考察してみました。
・・
A、まず、基本的なことから抑えておきたいと思います。
バッシングとは何か。
バッシング (bashing) とは個人・団体の行為に対する過剰または根拠のない非難を指す外来語。bash(叩く)から来ている。(Wikipediaより。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「誹謗」=対象をそしりけなすこと。
「中傷」=根拠もなく悪口を言うこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明確な根拠がある場合、すなわち事実を表明することで他人の悪事などを暴露し、結果的にその人の名誉を失墜させることは、誹謗ではあっても、中傷や悪口とは言わない。特に公共の利害に関する目的で、例えば組織などの悪事を暴露する事は内部告発などのように法的にも正当な行為として認められる。ただしその目的が公共の利害に関係したことでなければ、公表したことが事実であったとしても名誉毀損に該当する。(Wikipedia概要より抜粋。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
被害者バッシング
普通、世論やマスコミがバッシングするのは加害者であるが、稀に被害者がバッシングされることがある。バッシングされる理由として被害者意識の露呈に対する嫌悪感や、被害者による政府への批判がお上意識の強い保守的な人間の感情を逆撫でするためと思われる。(はてなキーワードより)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
B.問題の経緯。
1、静岡7区。眞鍋かをり、城内氏援軍と報道。(スポーツ新聞)7月29日
写真入政治活動用ポスター(演説会弁士)が掲載され、城内氏に応援メッセージが寄せらていることを伝えた。
・
2、眞鍋氏自身ブログで、上記内容を完全否定。声明を掲載するにあたって、事務所の確認を取っていると補足。
・
3、城内氏自身ブログで、掲載許可を得ていると眞鍋氏ブログに反論。7月30日
ポスター撤去は考えていないとの話が伝わる。
・
4、マスコミ無断写真利用疑惑を報道。城内氏後援会陣営、写真は送って頂いたもの、応援メッセージの件は、状況が解らず。この際、入会案内用リーフレットにも応援メッセージ写真掲載が判明。
・
眞鍋かをり氏事務所取材に対し事実関係確認中と回答。この際、真鍋氏レギュラーの情報番組出演を局側が自粛。
・
5、仲介者である城内氏東京後援会幹部がマスコミ各社にFAX。眞鍋氏側への説明不足によりに正確な意図が伝わってないことを謝罪。7月31日
城内氏ブログ更新、謝罪はないものの、芸能活動への影響を遺憾として、ポスター早急撤去を説明。同、眞鍋氏との対談ネット動画も削除。
・
6、マスコミ仲介者である東京後援会幹部の謝罪を報道。8月1日
一部マスコミが写真は事前に了解を得ていたと報道。眞鍋かをり氏事務所、公式サイトで仲介者である東京後援会幹部の報道に対し、ポスターおよびインターネット上での眞鍋かをりの掲載許可は一切していないと全面否定。城内みのる氏の一件に関して、写真無断使用により多大な迷惑をこうむったことを報告。
・
7、城内氏、選挙前共同インタヴューで、「眞鍋氏、眞鍋氏事務所、眞鍋ファンに迷惑をかけたことを謝罪。「無断使用していない」という立場は崩さず、あくまで「おわびは申し上げるが、趣旨が伝わっていなかったとすれば非常に残念です」と述べる。8月3日
・
8城内氏はブログを更新し、初代後援会会長、古橋氏の逝去を伝えたが、ポスター問題への言及はない。
・・・・・・・・・
C .ブログの投稿には
加害者A=タレントおよびタレント事務所。
加害者B=候補および後援会陣営。
被害A=タレントおよびタレント事務所。
被害B=候補および後援会陣営。という構図が展開がある。
・・・・・・
投稿者
1支援者中にも
a盲目的信望者。
b問題意識をもつ支援者。
c一般の応援団。
2眞鍋ファン。(上ファン同a,b,c)
3敵対勢力によるもの(他陣営およびその周辺、城内氏意見に反対するもの。)
4公の問題として関心を持つ者。
5情報を知った一般的な関心者。
6いわゆる荒らし(1?6がそうなる場合もある。)
★荒らしの場合は、
自分を正当化するために自らが荒らし行為をしているということを
認めたがらない場合も多い。(Wikipedia概要。)
・・・
投稿者が個人的問題か、公の問題か、選挙への影響の問題か捉える視点により内容はさまざま。以上これらの人間がいるとを踏まえて、
・
D, 大まかな推移とともに各主張、お互いのやり取りの主なものを拾ってみた。細分すれば、相当数あるが、また細かく言えば、これに当てはまらないコメントも多い。実際は、表現が適切かどうかという問題もあり、投稿そのものをバッシング(誹謗、中傷、)と受け止めるコメントも少なからずある。(発言は、要約したが、内容を崩さないように努めた。)
・・・・・・・
主な主張反論等抜粋。(城内氏側の擁護派または好意派の意見。)
・ブログで不快感を表す前に、事実確認をするのが筋。(最も多い批判の代表格1)眞鍋氏が謝るべし。
・真鍋かをりさん自身もポスター掲載が嫌ならばブログではなく所属事務所に言えばいいだけの事。
・真鍋さんが個人的なブログで批判をしたのは問題だと思っております。
・「眞鍋かをりがブログで騒いだのが軽率だった」「城内みのるが念のため確認すれば良かった」というだけの事件。
・城内さんを踏み台にし、悲劇を装った。事の顛末はこういうことですよね。
・城内さんが窮地に追い込まれているのを黙って見ている眞鍋さんの行動は美しくないと思う。共感できない。
・ブログで言わなければ、静かにすんだこと。
・城内さんは眞鍋がトラブルメーカーって知らなかった。
・選挙妨害。真鍋かおりの写真は害あってもプラスにはなりません軽く見られるだけですよ。
・彼女が城内さんに近づいたのは、そもそも売名行為です。
・ただ「揚げ足を引っ張ってるとしか無い」と言う事で不毛なだけ。
・皆芸能界ってものをまるでわかってない。タレント本人に許可を取ることはありません。
・スキャンダルがあっても最初は大抵事務所がコメント出すでしょ。
・まるで国策で検察が動いたように、誰かに頼まれて真鍋が動いたのだろう。
・損をしているのは、明らかに城内氏、悪意を疑うなら、結果的に得をした人を疑う・・・というのが定石。
・名前や写真を借りたり、事後承諾はよくあること。もし問題があったなら水面下でよく話し合うべき。
・城内さんに確認もせず、公にしたということは、城内さんの立場を考えない人。
・何の為の所属事務所なんですかね。・所属タレントが勝手にブログに書き込んで表沙汰にする
・・・というのは、芸能界では初歩中の初歩のミス。
・ちゃんと所属事務所にまかせて対応すればいいじゃないか。
・対談を見て事務所に動かされているよう、政治に見識がないタレントさんの限界だとは思うのです。
・一社CMから降ろされたという話も聞いていますが、それは「いつブログで爆弾発言して、
騒ぎを起すかわからない人」と判断されてしまったのでは。
・企業のCM担当責任者だったら、あのブログの書き方には正直「引いてしまう」。
・眞鍋さんのブログでの発言内容はとても不自然。妨害工作ではないか。
・やはり、真鍋かをりとフジテレビの自作自演・選挙妨害事件。
・誰かが手を挙げると一斉に右向け右でバッシング一辺倒!
・なんか、おかしい。この頃(対談)から、選挙妨害のために動いたのでしょうね。
・どうせ眞鍋に政治信念など感じないのだから、これでいいのではないか。わかってよかった。
・些細なことです。三流タレントの与太話で先生の日本を愛する気持ちを妨害することはできません。
・芸能活動を休止したのは一日か二日だったのでしょう?、被害は城内さんの方が甚大になります。
・芸能事務所に責任があります。勝手に使った訳ではないのですから。
・これから選挙に出ようという人に、これでは選挙妨害にも等しい。
・真鍋かおりは、今になって言い出すことから、進んで城内氏落としに加担したのだろう。
・撤去は済んだのだし、事務所側は伝達ミスを認めたのだし、そこでこの問題は終わり。
・批判ばかりでは前進はあり得ませんからね。
・城内氏攻撃派のほとんどがバッシングのような誹謗・中傷にしか見えない。まともな批判などごく少数。
・こんな小さな事件でがっかりさせないよう、頑張って下さい。
・マスメディアの洗脳に利用され思考停止がおきた人たちですね。
・ポスターの件は我々国民には何ひとつの損害も被害も受けておりません。
・まるで犯罪者のように攻撃されるのは支持者として悔しい。
・選挙活動に置いて、城内さんは決して嘘を付かない人。
・こんな些細な事で嘘をつくとかありえないです。
・だいたい事務所が金にならないことなんかやるわけないでしょ。リーズナブルなタレント宣伝戦略ですよ。
・この事件が城内氏を陥れる為の「壮大な罠」だったという見地に立っている。
・(圧力によって)真鍋さんサイドが嘘を言っていると思われます。
・経過を見て当事者の方々が判断するのが筋。・いずれ城内氏から説明があるはず。
・第三者がこうやって罵詈雑言を連ねていく意味ってありますか。
・真鍋は人生を学べ。真鍋氏のブログは自身を擁護応援している投稿しか載せていない。
・なんで不特定多数がみれるブログで抗議するんだ。
・メディアの偏向報道によってですが・・)また、ここぞとばかりの誹謗中傷にも頭が下がります。
・城内さんがイメージダウンしたら眞鍋さんは得をするのかなあ。
・私が眞鍋さんなら、陰謀説を否定するためにも、というより人の情として、
・城内さんのメンツを潰さないように、もう円満解決に持っていく。
・昔から日本では謝ることが美徳とされていますが、外交では謝ったものは負け。
それに乗じて相手方に一層追求されることになってしまいます。
・眞鍋は城内と約1時間も対談したくせに、「その方と全く関係ございません」という言い方も普通ではない。
・非難している人は、城内さんが騙されたということを理解できないのですか。
・わざわざ目立つ所に貼るもの。許可をもらわずにやるつもりだったなんて事は100%ありえない事。
・眞鍋や眞鍋の所属事務所が発しているコメントの多くが明らかに食い違っている。
・城内氏が正しいことはすぐに証明される。・事務所同士の連絡ミスという事がはっきりした。
・芸能界は怖いです。とんだとばっちりでしたね。まるで城内さんが悪いような書かれ方をされました。
・眞鍋さんサイドから、「謝罪済みのお得意先の社長を訴える」なんてことができるでしょうか?
・そんなことをして今後その会社から仕事が回ってくると思いますか?
・公明党支持のタレントさんたち、皆さんテレビ番組に出ているし大手企業のCMにも出まくっているではありませんか。
・掲載許可を貰ってるのだから何の問題もない。(掲示継続を主張)
・契約で縛られた芸能人の個人的営業は不可能(この場合、憲法第19条、思想信条の自由は関係ない。)
・眞鍋氏と所属事務所の問題。(多い意見代表格2)謝罪する必要なし。(事務所内の不手際)
・所属事務所と仲介者の問題。(多い意見代表格3)謝罪する必要なし。(業界のゴタゴタ)
・仲介人は許可を得たと主張し、眞鍋氏サイドは許可は一切していないと声明を出しています。
「仲介人や眞鍋氏サイドのミス」と断じるに十分だと思いますが。
(城内氏陣営とは距離をおき、仲介者と眞鍋氏をひとつの枠で見る見かたがいくつもある。)
・仲介者が大きなことを言っていたので、信用してしまったのでしょうね。(仲介者悪人説)
・問題は意思の行き違いでしかない。・「ネガティブキャンペーン」が目的。
・せっかく事件が収束に向かっていたのに、なぜ今さら?不信の念は消せません。
(木村氏の発言を受け、眞鍋氏の事務所が掲載許可を再度否定。)
・今頃になってそんな事をする位なら、なぜもっと早く声明を出さなかった。
・問題には触れず、城内氏の今までの実責、理念、人間性等を賞賛。(激励)
(他、妨害に負けるな、謝罪したら負け、信念つらぬけ、どこまでも信用しますと等、
短い文書ながらも、数は多い。)
・ミスは誰にでもあること。これから頑張ってほしいと思います。
・冷静なコメントでも、結局は被害者ぶったオンナに軍配上げたってことですね。
・争いが続けば、眞鍋さんサイドの方が不利になる。(真意は?です。)
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのでしょうか。
(もうなにも言ってないので、そっとして、おいてほしいはずと言う意見。)
(城内氏を落とす為に利用しているのは可哀想という意見。)
・おそらくコメントは小泉チルドレンか創価学会等の宗教団体の数人。
・ざっと読みましたが、盲目的な真鍋信者と便乗工作員ばかりです。
・郵政民営化の亡霊立候補陣営からの嫌がらせか(他工作員説多数。)
・眞鍋ファンを装った対立候補による選挙妨害工作の可能性が大。
・A=これ以上ごたごたが続けば、眞鍋さんにとってもマイナスイメージになります。
>
(比較的中立的表現)
・円満な対処方法を考えてください。
・人達の言葉に耳を傾けてください。
・タレントの力を借りず、自分で最後までやり遂げてください。
・城内さんのアクションを待ちましょう。
・大人な対応をしてください。など。
>
主な主張反論等抜粋。(真鍋氏側の擁護派または好意派の意見。)
・上Aへの返答=強姦事件で、強姦魔を非難することが被害女性のマイナスイメージになるのでしょうか?
・事実と違うことを広められれば、それを否定するのは当然、誰の為に気を使う必要があるのか。
・真鍋さんは信念をもって、いうべきことはいう。さらに、ブログで補足までされました。大人の対応。
・真鍋さんは事務所に確認した上で抗議していますよ。名前を出してなんかいません。(城内援軍は新聞報道と反論)
・スポーツ報知の報道によれば、眞鍋さん本人のみならず、所属事務所も写真使用の事を知らないと言っています。
・わざわざ、言葉足らずと補足し、事務所に確認済みであることを説明しています。
・事務所が最初から公式発表すれば納得するのか。それとも勝手に利用にされた側が穏便に処理するのか。
・「万引きを通報したら怒鳴り込む親」のような連中だな。
・しゃべってください。黙ってくださいじゃか勝手すぎるでしょ。
・故意では無いと仮定しても、ミスを犯した事は明白。全く、小学生に「道徳」について説教しているレベルだな・・・
・謝罪してポスター撤去するのが当たり前。(撤去意志のないことに対して。)
・嫌だと言ってる女性のポスターを今後も使うんですか?
・今のあなたはただの駄々っ子にしか見えません。
・政策がいいとかとか理念とか言ってる以前の問題。利用された人の痛みを考えて。
・心の中では「正義」とか「誠意」とかがどのように認識されているのか、姑息な言い訳を読んで非常に悲しい。
・他人のせいにして、「僕は悪くない」かよ。お粗末すぎる!なんて器が小さい奴なんだ!
・勝手にポスターを配布された後では、それで済むわけないでしょう。芸能人は泣き寝入りですか。
・真意がいっこうに伝わらない。(なぜこのような使われ方をしたのか)
・どっちが正しいにせよ、迷惑している人がいるのは確か、なぜ頑なな態度をとり続けるのか理解に苦しみます。
・(テレビ出演自粛について)=ブログには、大変心を痛めている。ひとごとのようでこれは謝罪ではない。
・有償なのか無償(ボランティア)なのか許可を証明するものは。
(仲介者を含む3者の間に金銭授受。契約書等の有無は。)
・正しいのなら正式に抗議し真相を明らかにしていかないといけない。不信感だけが残る。
・早くしないと「とことんゴネル」ブログになりますよ。
・疑惑が深まり非難されると言う事を城内氏も支持者も理解してないんですね。
・有権者はどんな人が政治を行おうとしているか、しっかり監視する義務があるわけですから。
・何も知らなくても責任者として道義的責任があるはず。しっかり説明してほしい。
・タレントがどうなるか、この程度の想像力しかない人が政治家になるのですか。
・人間として最低限のマナーを怠っている。・国政に出る以前に常識を勉強しましょう。
・城内氏自身どこまで問題に関与していたのか説明が必要。
・真相が明らかにされないことでは、応援する気にならない。
・眞鍋さん本人が「承諾した証拠」はあるのか。・謀略だとか、支持者も支持者だなと思う。
・皆さんが指摘している事さえ解決出来ないのがせんせの正体じゃないの
・信念があれば何をやってもいいのか。・誠意の無いコメントに幻滅。
・本人の同意が無いのに自分を応援しているように仕立て上げる。(作為的に、有権者を欺いている)
・我関せずというならトカゲの尻尾きり。危うくなったら保身の為に身内を切り捨てる人間ですか。
・問題を起こした者は、後援会の中核であることをわざと忘れている。(擁護派の仲介者の説明の仕方についての反論)
・国会議員、法律を作る者として尊法精神が無い。(無断使用ポスター以外、無断で本人応援リーフレット作成等)
・ポスターに城内実の「信念説明会」平成22年3月1日AM11:00? 弁士 眞鍋かをりをとりあげる必要は。
・眞鍋かをりが写っていて「弁士」とあれば、今回の一件で法の目をくぐるようなカラクリを初めて知りました。
・ポスターに弁士?は後でお願いする予定は詭弁ではないか。
・入会案内リーフレットとの眞鍋氏写真、コメントは誰が捏造したのか。文書偽造ではないか。
・応援コメントの捏造、所属事務所との確認・協議をした上で真鍋氏本人が「コメントを出していない」と発表している。
・城内さん&プロペラさんのした行為って公職選挙法 第235条(虚偽事項の公表罪)に該当するんじゃないの?。
・ポスターを作るにあたって、一年も親交のないのに、なぜ本人と会わないのか。
・騒動が始まるまでの間、一度も真鍋氏に連絡をとっていない。・身内や支持者は、どうしていたのか。
・本人が支援依頼するなら眞鍋さん本人と打ち合わせするはず。
・政治家なら、常識として完成後、礼状を添えて真鍋さんに完成したポスターやリーフレットをお届けすべきではないか。
・ポスターの秘策について、自身ブログに「その中身のほとんどはまだ誰にも話していない。
直前まであかさない。というか、あかせない。」とある確信犯ではないか。
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのか。(城内支援者にも意味は違うが同じ表現がある。)
・仲間うちでいくら悪くないと言い続けても、城内氏が何も言わないのは、本人が都合よく同情をかってるようにしか見えない。
・この事態で謝罪する気がないってことは悪いって思っていないってこと。
・陰謀があるとすれば城内サイドの中にあるのではないですか?(陰謀説多発)
・CMの話も立ち消えになったという貴方の話が本当であれば、
今回の問題は民事で賠償請求が行われても仕方のない案件。(CM落ちは必然のような発言を受けて)
・特定の候補を応援した時点で、タレントとして負荷がかかる。
・敵対勢力の批判の対象となる。中立性がなくなる。支援公言は、眞鍋としては、かなりのリスク。
・タレントとしてのイメージが変わる。・CMなどの幅がせばまる。・支援した以上問題が起こればダメージは大きい。
・人気商売なので政治的中立でありたいという気持ちは分かりますし、政治の魑魅魍魎の中へ巻き込んでしまった。
・ポスターが出てしまえば、やでも話題になる。行き違いですまされる話ではない。
・ヤフーや2ちゃんねるで眞鍋氏に対するバッシングが非常に激しくなっていました。
・「事務所が許可したのに文句を言うとはけしからん」等、アヴィラとしても放置できないと考えたでのしょう。
・公明党のタレントとの違いは、眞鍋さんの場合報道系の番組だから。
・番組復帰してもコメンテータとしては、これからの政治話題がでれば色々やりにくいだろうな。
・城内実の名で、私的な挨拶状がうちに来ました(印刷文内容あり)これって選挙違反では。
・公職選挙法第147条2違反です。-警察に届けます。
・肖像権を損害。(ポスター無断使用は事実。)
・使用目的がタレントのカラーと合わない場合使用許可はおりない。
・むしろ他のタレントの政治行動は本人の意思に事務所が理解を示しているんじゃないの。
・人権侵害。(本人の意思、個人の尊厳を無視している)他のタレントはみな納得づくでの行動。
・政治参加はあくまで本人の権利。個人の政治活動に事務所の権限はない。憲法違反。
・がっかりしました。本人の生活を無視して、何が国会議員ですか。
・自己同一性(アィデンテティー)破壊だ。知らない間に、勝手に自分じゃない自分にされている。反論するのが当たり前。
・タレントの知名度利用を非難。(元祖ブログの女王として利用、安易、安直、有権者を騙す、馬鹿ににしてる。)
・動画対談等、真鍋氏起用は知性的なタレント性で、ネットで若者の支持を一気に加速させる意図ではないか。
・全てにおいて自たちの都合のいいように解釈し続けた結果ではないか。・城内氏は認識が甘すぎる。
・自らブログで芸能人を選挙の広告塔としいることを浅知恵と再三、非難しているにもかかわらずどういうことか。
・今まで選挙応援に出ているタレントはすべて、身内か意志の強い元来の支援者でありガチな関係、今回は真逆。
・まったくつながりもないタレントを一年前の対談を利用し勝手に恣意的に広告塔にしてる。
・アイドル的タレントのポスター弁士はありえない。タレントは目にするが、選挙カーでの応援程度。
・姑息なやり方だと思わないのか、日頃の主張と違いすぎるのではないか。
・今回強行突破して仮に国会に行けたとしても、東京の風は貴方に冷たく当たるでしょう。
・政治家の影響力は大きいので自己中な人は、逆に怖い。常識を疑う。ご都合主義の極みではないか。
・国民をなめてる。やることにモラルが感じられない。・間違いは誰にでもあるけど、後の態度が問題。
・政治家として資質を問う。貴方は、国会議員になる資格はない。頭は良いが人としての常識に欠ける。
・最悪の危機管理。責任能力のなさ。都合が悪くなれば逃げる政治家はいらない。
・政治家としてのオペレーション能力に欠けていますね。一般の会社のクレーム処理だったら最悪のパターン。
・この程度の事態を収拾できない人が国会議員なんてオコガマシイにも程がありますね。
・自己満足の信念ではないか。信念をはき違いている。今は誠実さが何より肝要。
・二度とこのような政治家が生まれない事を祈っています。
・郵政民営化反対はあなたでなくても他に大勢います。退場してください。
・・貴方に税金を任せたくはないので、公人ではなく、民間人として過ごしてください。
・ご本人達は信念と言う言葉を曲解して非難される理由を理解する気もないようですね。
・城内氏を支持・支援されている方々は今回の騒動がなかなか沈静化しない理由が分かっていますか。
・城内氏が問題を理解していない。または理解しようとしていない。(思考停止なのはそちらです。)
・無視し続けておわりじゃない。そして反省もなく過去のこととする。・歴史はいつのまにか書き換えられる。
・謝罪になっていない。反省していないし誠意がない。・裏切られたような気持ちがだけが残る。
・真相を明らかにせず、逃げている。・事態に対する認識が甘すぎる。・本人だけがスルーだな。
・新しいスレを立てる前に、眞鍋かをりさんの件についてしっかりとした説明をすべきでないでしょうか?
・・・8月4日午後前投稿まで。
・・・・・・
E ,以上互いの擁護、好意的な意見・反論によって、分けて見た。どのような方が投稿されているのかは、わからないので、ただコメントを拾いながら、どんどんロールしていった。後で、ポンポン近いもののところにコピーしまとめた。よって上から多少時系列とはなっていたが、近い意見をまとめる段階で、前後し順番に意味がなさなくなったので、どの段階の情報で、意見しているのかは、想像するしかない。ソートにあたっては、この2倍から3倍近くのコメントを集めた。類似の意見と思われるものは、極力そのままで意味が、理解しやすいものを代表として残した。
・
類似していても、読んでいて、非常に頻繁にでてくる内容は、表現の違うものをいくつか代表格として残した。
・
内容を要約する場合も、できるだけ、本人の感情が伝わるように極力投稿者の言葉でまとめた。前後を縮める際は、意味が変わらぬよう配慮した。数があり、長文で要点がはっきりしていたまとまりは、各論説に気を配り、代表なるものを残し、要点だけを短く作文した。
・
言葉のキャッチボールだけのもの、争点とはならないものは極力無視した。クロスロールの速さが一定ではなかった為、大事な意見も見落としてる可能性はある。短くした為、貴重な論理が台無しになっていたならば、大変申し訳ございません。お詫びいたします。
・・・
作業をしていて気がついたことは、城内側に好意的な意見の方に相手方に対し、工作員等の発言がやたら多いのは、選挙妨害を受けているという強い防衛意識が働いているようだ。また報道されたスポーツ新聞の記事に対する眞鍋氏のブログ発言について、固有名詞を出してはいないが、マスコミにより本人が特定される為、利敵行為になるとみたのか、個人攻撃の数が一番集中しているところとなっている。またそれに対しての反論が続く。また眞鍋氏好意的な発言と分けてみたものの、実際は、その多くが真鍋氏応援というよりも、城内氏に対して、政治家もしくは、政治を目指すものとしての見識、あり方を問うものが大方だった。よって眞鍋氏好意といっても、城内氏を応援していたが、ここで問題提起し叱咤している方もいると思う。
・・
また明らかな城内氏支援者の中にも、すぐに真鍋氏に会いに行くべき、一刻を争いますよ。早く対応しないと。など早くから、早急解決を望み、城内氏の誠意を期待する声は随所に見受けられる。
・
またどちらとも思われる側にも早く、城内氏が、真相を明らかにしてくれることを期待する声と同時に中傷だとして、発言を止めるよう求める声が多い。
・・・
自身見解。
F ,城内氏はあくまで、一貫して今回の件は、写真の許可。有無のみにしか触れず、(城内氏は許可はあったとして、これに関する謝罪はない。)そのほか投稿者の多くの疑問には触れていない。真鍋氏側への一応の謝罪も「が、趣旨が伝わらず迷惑をかえたとうこと。」「が」はイコール「しかし」である。その趣旨とやらの詳細はいまだになにも語られてない。批判論点は多岐にわたり、どれも重要な問題を提起していると思う。
中でも、私自身が、特に問題意識を感じたのは、城内氏の中で、個人の権利、個人へ尊厳への配慮がまったくなされていないということである。政治行動の意志確認もなく、(写真を流用、コメントを捏造。)人格権・基本的人権の問題認識が欠如しているのではないか。政治家を目指すものが、思想信条の自由をないがしろにしている。人権擁護法案反対はいいが、ここでの矛盾はないのか。立法をなす政治家ならば、返答しなければならない質問があまりにも多いにもかかわらず、回答が一向に得られない為、暖簾に腕押しか、同じことが何度も質問されている。
・・・・・私自身政治対立の中ではまったくの部外者といえるが、(政治に関心はあります。)
・
今回のことに関心を持ち、城内氏の言説を調べるていると、かなり素朴な疑問に何度も遭遇した。またはからずも、あなたの情報を追っている時、たまたま城内氏との決別「静岡県第七選挙区自民の会」河野会長の声明なるものを見つけて読んだ。思わず、うなりたくなったのは、河野氏の「最後に」からはじまる言葉、「あなたは自分の耳に痛いことを言う人間に対して、説得する努力をせず、耳を傾けない遠ざける、あるいは逃げる傾向が特に落選後顕著に現れているように思われます。近々の人間に対して説得もできない人間がどうして国民に天下国家を論ずることが出来るでしょうか。」「私の書き込みをよもや誹謗中傷ととらえられる事はないと思いますが、あなたの熱烈な支持者だった人間の思いを是非汲み取っていただきたく思います。次回選挙の健闘をお祈りしております。」とある。河野氏(相手陣営)の言葉とはいえ、期せずして、今回の騒動が偶然ではないことを暗示しているようである。まったく暖簾に腕押し状態は、既に持ち合わせていた常套的な意志なのか。
・・
・・あなたのことを期待している多くの支持者、また、あなた個人を詳しくは知らないが、私と同じく、この問題を知った多くの国民が、期待した声には、結局、最後まで何ひとつ答として出していない。城内氏を知らない結えに欲得なく、出てくる意見にも合わせて耳を傾けるべきではなかったのか。ブログを拝見すると、あなたは、そう言ってるし、それが政治信条ではないのですか。これも真逆。眞鍋かをり対談をたまたま観たことから始まり、城内氏のことを調べるにつけ、ブログ、他動画も拝見。まじめ、優秀といわれながら、理念とは違う、相反する城内氏がまた現れる。私は意外と単純なもので、事実だけを見れば、これも城内氏のもうひとつの一面と捉えている。政治家として、こういう問題で、多くの声をスルーできる感覚がまずもって理解できないがすべては、自分の都合によるとしか、いいようがなく、それが城内氏なのではないか。郵政民営化元々反対する勢力は多い。前回たまたま雪辱をなめたが、それは決して敗北でもなんでもない。しかしこのような問題に目をそらしていることは、たとえ選挙に勝利したとしても、政治家以前の問題である。大看板に都合の悪い問題が生じた場合、黙して語らず、子供ではあるまいし、信念がある政治家ならば、清清堂々言論場で真実を明らかにして向きあうことが大切ではないか。何も語らないことで、支持者の方がいたずらに謀略や工作等の言葉であなたを守っているのは、むしろ、むなしいかぎりである。間違いがないのであれば、たとえ謀略が、あったとしても所詮謀略など役にたたない。逆に自分に非があるとすれば、それをしっかり説明するのも信念の政治家がなすべきことではないのか。
・・・
はたから見れば、あなたの最も大切な支援者が、気の毒にも今回、
ミートホープの従業員のように見えてくる。(最盛期、道内の食品加工卸業界売上第1位。問題の社長は得意分野を駆使し、文部科学大臣賞も受賞。不正が明らかとなり会社は解体した。)異物を混入させて水増しをした彼ら多くの従業員は、そのことを知っても見て見ぬふりをして、コロッケを出荷せざるおえなかった。(わざと見せ掛けのポスターを混入させ、票を獲得しようとした言えば、なにか言いえて妙である。)誰もが状況に麻痺し、今回、何も動かない城内氏を見て、謀略など、なにかそれに見合った聞こえの良い理由を、各々考えているようである。それとも城内氏同様、触れずに黙すとか。上手くいけば、上に集めた城内氏擁護派の中にその答えが、見つけられるのかもしれない。皮肉なことだが、ある意味、私がこれを書いた意味は、そこでしか見出せないのかも。ポスター騒動の中、支援者は、素朴に疑問を抱えても、城内氏を信じてそれでも応援しているのかもしれない。当選すれば、血税で養われるわけであるが、多くの国民は、強い問題意識を持っても、必ずしも地域有権者ではない。出されたものを、食わざるおえないということなのだろう。勝てたとしても、熱狂的、支持者以外の国民にとっては、真相を覆い隠すその態度は、ご都合主義が大手を振るようで、とてもいやな感じしか残らない。
・・
政治が、タレント化されることについて、自ら「国民が衆愚であることを前提にするような政治はやめてもらいたい。」と言っている。(6月25日ブログ)ならば自らやったことは、衆愚政治の極みではないのだろうか。説明がつかない。先週、亡くなられた元新自由クラブ代表、保守リベラルの代表的政治家であった田川誠一の生前のVTRをサンデーモーニングが流していた。91歳。「身分が高ければ高い程、責任が重ければ重いほど、倫理感を道義感をしっかり持たなければ、世の中の秩序っていうのが、だんだん乱れてしまう。」コメントとして、この方はおっしゃてることとやってらっしゃることがちゃんと一致していた。日米安保とに日本中国友好条約との関係に非常に功績があった方であるということである。衆愚政治を憂いている城内氏はこの言葉をどのように聴いているのであろう。
・・・
★最後に話を戻します。多くのやりとりは、眞鍋氏、城内氏を非難し、その反論の意見の連鎖が続き、過剰となったようであるが、読んでいて正直、呆れるものあるが、多くの意見は、意味のない非難とは言いがたいものと感じた。中傷など言葉が跳ねてはいたが、内容はむしろ、しっかりしているものが多い。
・・・
J,今回の投稿には、およそCの投稿者カテゴリーに含まれる者に対して城内氏擁護派は多くの種類の見えない敵と混戦の中、戦っていたようである。城内氏擁護の中には、日頃の人となり政治姿勢を信じ声援を送っていたものも多い。城内氏は・・・多くの支持者の為にも、また多くの批判者の中にも、無党派と呼ばれる中にも政治に参加し、政治を大いに監視する優良な国民がいることを今一度考えるべきではないか。はじめに被害者バッシングについて書きましたが、どちらが被害かは別として、お互いの批判をまとめていくうちに、思ったことは、うかつにも政治の舞台で、このようなことが起こるなど、とんだ人権侵害ではないかと思ったことである。・・考えてみれば、人権擁護法案について強い意識をもつものなら、なおさらこれだけ問題提起されたことに対して、今後、どう答えるかは、城内氏自身の問題ではあるが、これは政治を監視する国民の問題でもある。公の政治を行う人の立場として、、その公僕たる責任において、この問題を軽く考えないほうがいいと思う。今後どういう言葉を発するのか、さらに注目していきたいと思います。今回の城内氏の対応を見て政治家の言葉が、国民の目には、空虚に映り、虚しさをまさないことを祈りたい。
Hその他。
誹謗、中傷、類。
「二流タレント。三流タレント。もっとも日本をバカにしているタレント。仕組まれたハニートラップ(性利用諜報活動)。売国女。出会い系サイトなどの広告塔。嫌いなら日本から出て行け。朝鮮の方々。アホ。寄生虫。パチンコの宣伝に出る様な朝鮮草加タレント。小汚い人生送ってきた。落選。事務所の黒い噂。無能工作員(卑下した工作員発言多数)。インチキ極右政治家。えらい政治家についていくだけの金魚のフン。など」言われるよりこれらの言葉は少ないような気がした。投稿に問題発言として事実これら言葉もあったことをお伝えする。
政治ポスター有名タレント利用騒動、考察 2009/08/15 2:37:52
のど元過ぎれば熱さ忘れずとでもいいましょうか。城内氏の中ではすでに済んだことのようであるので、今回、眞鍋かをり氏を政治ポスターに利用騒動となったことを以下.私見とともに考察してみました。
・・
A、まず、基本的なことから抑えておきたいと思います。
バッシングとは何か。
バッシング (bashing) とは個人・団体の行為に対する過剰または根拠のない非難を指す外来語。bash(叩く)から来ている。(Wikipediaより。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「誹謗」=対象をそしりけなすこと。
「中傷」=根拠もなく悪口を言うこと。
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明確な根拠がある場合、すなわち事実を表明することで他人の悪事などを暴露し、結果的にその人の名誉を失墜させることは、誹謗ではあっても、中傷や悪口とは言わない。特に公共の利害に関する目的で、例えば組織などの悪事を暴露する事は内部告発などのように法的にも正当な行為として認められる。ただしその目的が公共の利害に関係したことでなければ、公表したことが事実であったとしても名誉毀損に該当する。(Wikipedia概要より抜粋。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
被害者バッシング
普通、世論やマスコミがバッシングするのは加害者であるが、稀に被害者がバッシングされることがある。バッシングされる理由として被害者意識の露呈に対する嫌悪感や、被害者による政府への批判がお上意識の強い保守的な人間の感情を逆撫でするためと思われる。(はてなキーワードより)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
B.問題の経緯。
1、静岡7区。眞鍋かをり、城内氏援軍と報道。(スポーツ新聞)7月29日
写真入政治活動用ポスター(演説会弁士)が掲載され、城内氏に応援メッセージが寄せらていることを伝えた。
・
2、眞鍋氏自身ブログで、上記内容を完全否定。声明を掲載するにあたって、事務所の確認を取っていると補足。
・
3、城内氏自身ブログで、掲載許可を得ていると眞鍋氏ブログに反論。7月30日
ポスター撤去は考えていないとの話が伝わる。
・
4、マスコミ無断写真利用疑惑を報道。城内氏後援会陣営、写真は送って頂いたもの、応援メッセージの件は、状況が解らず。この際、入会案内用リーフレットにも応援メッセージ写真掲載が判明。
・
眞鍋かをり氏事務所取材に対し事実関係確認中と回答。この際、真鍋氏レギュラーの情報番組出演を局側が自粛。
・
5、仲介者である城内氏東京後援会幹部がマスコミ各社にFAX。眞鍋氏側への説明不足によりに正確な意図が伝わってないことを謝罪。7月31日
城内氏ブログ更新、謝罪はないものの、芸能活動への影響を遺憾として、ポスター早急撤去を説明。同、眞鍋氏との対談ネット動画も削除。
・
6、マスコミ仲介者である東京後援会幹部の謝罪を報道。8月1日
一部マスコミが写真は事前に了解を得ていたと報道。眞鍋かをり氏事務所、公式サイトで仲介者である東京後援会幹部の報道に対し、ポスターおよびインターネット上での眞鍋かをりの掲載許可は一切していないと全面否定。城内みのる氏の一件に関して、写真無断使用により多大な迷惑をこうむったことを報告。
・
7、城内氏、選挙前共同インタヴューで、「眞鍋氏、眞鍋氏事務所、眞鍋ファンに迷惑をかけたことを謝罪。「無断使用していない」という立場は崩さず、あくまで「おわびは申し上げるが、趣旨が伝わっていなかったとすれば非常に残念です」と述べる。8月3日
・
8城内氏はブログを更新し、初代後援会会長、古橋氏の逝去を伝えたが、ポスター問題への言及はない。
C .ブログの投稿には
加害者A=タレントおよびタレント事務所。
加害者B=候補および後援会陣営。
被害A=タレントおよびタレント事務所。
被害B=候補および後援会陣営。という構図が展開がある。
・・・・・・
投稿者
1支援者中にも
a盲目的信望者。
b問題意識をもつ支援者。
c一般の応援団。
2眞鍋ファン。(上ファン同a,b,c)
3敵対勢力によるもの(他陣営およびその周辺、城内氏意見に反対するもの。)
4公の問題として関心を持つ者。
5情報を知った一般的な関心者。
6いわゆる荒らし(1?6がそうなる場合もある。)
★荒らしの場合は、
自分を正当化するために自らが荒らし行為をしているということを
認めたがらない場合も多い。(Wikipedia概要。)
・・・
投稿者が個人的問題か、公の問題か、選挙への影響の問題か捉える視点により内容はさまざま。以上これらの人間がいるとを踏まえて、
・
D, 大まかな推移とともに各主張、お互いのやり取りの主なものを拾ってみた。細分すれば、相当数あるが、また細かく言えば、これに当てはまらないコメントも多い。実際は、表現が適切かどうかという問題もあり、投稿そのものをバッシング(誹謗、中傷、)と受け止めるコメントも少なからずある。(発言は、要約したが、内容を崩さないように努めた。)
・・・・・・・
主な主張反論等抜粋。(城内氏側の擁護派または好意派の意見。)
・ブログで不快感を表す前に、事実確認をするのが筋。(最も多い批判の代表格1)眞鍋氏が謝るべし。
・真鍋かをりさん自身もポスター掲載が嫌ならばブログではなく所属事務所に言えばいいだけの事。
・真鍋さんが個人的なブログで批判をしたのは問題だと思っております。
・「眞鍋かをりがブログで騒いだのが軽率だった」「城内みのるが念のため確認すれば良かった」というだけの事件。
・城内さんを踏み台にし、悲劇を装った。事の顛末はこういうことですよね。
・城内さんが窮地に追い込まれているのを黙って見ている眞鍋さんの行動は美しくないと思う。共感できない。
・ブログで言わなければ、静かにすんだこと。
・城内さんは眞鍋がトラブルメーカーって知らなかった。
・選挙妨害。真鍋かおりの写真は害あってもプラスにはなりません軽く見られるだけですよ。
・彼女が城内さんに近づいたのは、そもそも売名行為です。
・ただ「揚げ足を引っ張ってるとしか無い」と言う事で不毛なだけ。
・皆芸能界ってものをまるでわかってない。タレント本人に許可を取ることはありません。
・スキャンダルがあっても最初は大抵事務所がコメント出すでしょ。
・まるで国策で検察が動いたように、誰かに頼まれて真鍋が動いたのだろう。
・損をしているのは、明らかに城内氏、悪意を疑うなら、結果的に得をした人を疑う・・・というのが定石。
・名前や写真を借りたり、事後承諾はよくあること。もし問題があったなら水面下でよく話し合うべき。
・城内さんに確認もせず、公にしたということは、城内さんの立場を考えない人。
・何の為の所属事務所なんですかね。・所属タレントが勝手にブログに書き込んで表沙汰にする
・・・というのは、芸能界では初歩中の初歩のミス。
・ちゃんと所属事務所にまかせて対応すればいいじゃないか。
・対談を見て事務所に動かされているよう、政治に見識がないタレントさんの限界だとは思うのです。
・一社CMから降ろされたという話も聞いていますが、それは「いつブログで爆弾発言して、
騒ぎを起すかわからない人」と判断されてしまったのでは。
・企業のCM担当責任者だったら、あのブログの書き方には正直「引いてしまう」。
・眞鍋さんのブログでの発言内容はとても不自然。妨害工作ではないか。
・やはり、真鍋かをりとフジテレビの自作自演・選挙妨害事件。
・誰かが手を挙げると一斉に右向け右でバッシング一辺倒!
・なんか、おかしい。この頃(対談)から、選挙妨害のために動いたのでしょうね。
・どうせ眞鍋に政治信念など感じないのだから、これでいいのではないか。わかってよかった。
・些細なことです。三流タレントの与太話で先生の日本を愛する気持ちを妨害することはできません。
・芸能活動を休止したのは一日か二日だったのでしょう?、被害は城内さんの方が甚大になります。
・芸能事務所に責任があります。勝手に使った訳ではないのですから。
・これから選挙に出ようという人に、これでは選挙妨害にも等しい。
・真鍋かおりは、今になって言い出すことから、進んで城内氏落としに加担したのだろう。
・撤去は済んだのだし、事務所側は伝達ミスを認めたのだし、そこでこの問題は終わり。
・批判ばかりでは前進はあり得ませんからね。
・城内氏攻撃派のほとんどがバッシングのような誹謗・中傷にしか見えない。まともな批判などごく少数。
・こんな小さな事件でがっかりさせないよう、頑張って下さい。
・マスメディアの洗脳に利用され思考停止がおきた人たちですね。
・ポスターの件は我々国民には何ひとつの損害も被害も受けておりません。
・まるで犯罪者のように攻撃されるのは支持者として悔しい。
・選挙活動に置いて、城内さんは決して嘘を付かない人。
・こんな些細な事で嘘をつくとかありえないです。
・だいたい事務所が金にならないことなんかやるわけないでしょ。リーズナブルなタレント宣伝戦略ですよ。
・この事件が城内氏を陥れる為の「壮大な罠」だったという見地に立っている。
・(圧力によって)真鍋さんサイドが嘘を言っていると思われます。
・経過を見て当事者の方々が判断するのが筋。・いずれ城内氏から説明があるはず。
・第三者がこうやって罵詈雑言を連ねていく意味ってありますか。
・真鍋は人生を学べ。真鍋氏のブログは自身を擁護応援している投稿しか載せていない。
・なんで不特定多数がみれるブログで抗議するんだ。
・メディアの偏向報道によってですが・・)また、ここぞとばかりの誹謗中傷にも頭が下がります。
・城内さんがイメージダウンしたら眞鍋さんは得をするのかなあ。
・私が眞鍋さんなら、陰謀説を否定するためにも、というより人の情として、
・城内さんのメンツを潰さないように、もう円満解決に持っていく。
・昔から日本では謝ることが美徳とされていますが、外交では謝ったものは負け。
それに乗じて相手方に一層追求されることになってしまいます。
・眞鍋は城内と約1時間も対談したくせに、「その方と全く関係ございません」という言い方も普通ではない。
・非難している人は、城内さんが騙されたということを理解できないのですか。
・わざわざ目立つ所に貼るもの。許可をもらわずにやるつもりだったなんて事は100%ありえない事。
・眞鍋や眞鍋の所属事務所が発しているコメントの多くが明らかに食い違っている。
・城内氏が正しいことはすぐに証明される。・事務所同士の連絡ミスという事がはっきりした。
・芸能界は怖いです。とんだとばっちりでしたね。まるで城内さんが悪いような書かれ方をされました。
・眞鍋さんサイドから、「謝罪済みのお得意先の社長を訴える」なんてことができるでしょうか?
・そんなことをして今後その会社から仕事が回ってくると思いますか?
・公明党支持のタレントさんたち、皆さんテレビ番組に出ているし大手企業のCMにも出まくっているではありませんか。
・掲載許可を貰ってるのだから何の問題もない。(掲示継続を主張)
・契約で縛られた芸能人の個人的営業は不可能(この場合、憲法第19条、思想信条の自由は関係ない。)
・眞鍋氏と所属事務所の問題。(多い意見代表格2)謝罪する必要なし。(事務所内の不手際)
・所属事務所と仲介者の問題。(多い意見代表格3)謝罪する必要なし。(業界のゴタゴタ)
・仲介人は許可を得たと主張し、眞鍋氏サイドは許可は一切していないと声明を出しています。
「仲介人や眞鍋氏サイドのミス」と断じるに十分だと思いますが。
(城内氏陣営とは距離をおき、仲介者と眞鍋氏をひとつの枠で見る見かたがいくつもある。)
・仲介者が大きなことを言っていたので、信用してしまったのでしょうね。(仲介者悪人説)
・問題は意思の行き違いでしかない。・「ネガティブキャンペーン」が目的。
・せっかく事件が収束に向かっていたのに、なぜ今さら?不信の念は消せません。
(木村氏の発言を受け、眞鍋氏の事務所が掲載許可を再度否定。)
・今頃になってそんな事をする位なら、なぜもっと早く声明を出さなかった。
・問題には触れず、城内氏の今までの実責、理念、人間性等を賞賛。(激励)
(他、妨害に負けるな、謝罪したら負け、信念つらぬけ、どこまでも信用しますと等、
短い文書ながらも、数は多い。)
・ミスは誰にでもあること。これから頑張ってほしいと思います。
・冷静なコメントでも、結局は被害者ぶったオンナに軍配上げたってことですね。
・争いが続けば、眞鍋さんサイドの方が不利になる。(真意は?です。)
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのでしょうか。
(もうなにも言ってないので、そっとして、おいてほしいはずと言う意見。)
(城内氏を落とす為に利用しているのは可哀想という意見。)
・おそらくコメントは小泉チルドレンか創価学会等の宗教団体の数人。
・ざっと読みましたが、盲目的な真鍋信者と便乗工作員ばかりです。
・郵政民営化の亡霊立候補陣営からの嫌がらせか(他工作員説多数。)
・眞鍋ファンを装った対立候補による選挙妨害工作の可能性が大。
・A=これ以上ごたごたが続けば、眞鍋さんにとってもマイナスイメージになります。
>
(比較的中立的表現)
・円満な対処方法を考えてください。
・人達の言葉に耳を傾けてください。
・タレントの力を借りず、自分で最後までやり遂げてください。
・城内さんのアクションを待ちましょう。
・大人な対応をしてください。など。
>
主な主張反論等抜粋。(真鍋氏側の擁護派または好意派の意見。)
・上Aへの返答=強姦事件で、強姦魔を非難することが被害女性のマイナスイメージになるのでしょうか?
・事実と違うことを広められれば、それを否定するのは当然、誰の為に気を使う必要があるのか。
・真鍋さんは信念をもって、いうべきことはいう。さらに、ブログで補足までされました。大人の対応。
・真鍋さんは事務所に確認した上で抗議していますよ。名前を出してなんかいません。(城内援軍は新聞報道と反論)
・スポーツ報知の報道によれば、眞鍋さん本人のみならず、所属事務所も写真使用の事を知らないと言っています。
・わざわざ、言葉足らずと補足し、事務所に確認済みであることを説明しています。
・事務所が最初から公式発表すれば納得するのか。それとも勝手に利用にされた側が穏便に処理するのか。
・「万引きを通報したら怒鳴り込む親」のような連中だな。
・しゃべってください。黙ってくださいじゃか勝手すぎるでしょ。
・故意では無いと仮定しても、ミスを犯した事は明白。全く、小学生に「道徳」について説教しているレベルだな・・・
・謝罪してポスター撤去するのが当たり前。(撤去意志のないことに対して。)
・嫌だと言ってる女性のポスターを今後も使うんですか?
・今のあなたはただの駄々っ子にしか見えません。
・政策がいいとかとか理念とか言ってる以前の問題。利用された人の痛みを考えて。
・心の中では「正義」とか「誠意」とかがどのように認識されているのか、姑息な言い訳を読んで非常に悲しい。
・他人のせいにして、「僕は悪くない」かよ。お粗末すぎる!なんて器が小さい奴なんだ!
・勝手にポスターを配布された後では、それで済むわけないでしょう。芸能人は泣き寝入りですか。
・真意がいっこうに伝わらない。(なぜこのような使われ方をしたのか)
・どっちが正しいにせよ、迷惑している人がいるのは確か、なぜ頑なな態度をとり続けるのか理解に苦しみます。
・(テレビ出演自粛について)=ブログには、大変心を痛めている。ひとごとのようでこれは謝罪ではない。
・有償なのか無償(ボランティア)なのか許可を証明するものは。
(仲介者を含む3者の間に金銭授受。契約書等の有無は。)
・正しいのなら正式に抗議し真相を明らかにしていかないといけない。不信感だけが残る。
・早くしないと「とことんゴネル」ブログになりますよ。
・疑惑が深まり非難されると言う事を城内氏も支持者も理解してないんですね。
・有権者はどんな人が政治を行おうとしているか、しっかり監視する義務があるわけですから。
・何も知らなくても責任者として道義的責任があるはず。しっかり説明してほしい。
・タレントがどうなるか、この程度の想像力しかない人が政治家になるのですか。
・人間として最低限のマナーを怠っている。・国政に出る以前に常識を勉強しましょう。
・城内氏自身どこまで問題に関与していたのか説明が必要。
・真相が明らかにされないことでは、応援する気にならない。
・眞鍋さん本人が「承諾した証拠」はあるのか。・謀略だとか、支持者も支持者だなと思う。
・皆さんが指摘している事さえ解決出来ないのがせんせの正体じゃないの
・信念があれば何をやってもいいのか。・誠意の無いコメントに幻滅。
・本人の同意が無いのに自分を応援しているように仕立て上げる。(作為的に、有権者を欺いている)
・我関せずというならトカゲの尻尾きり。危うくなったら保身の為に身内を切り捨てる人間ですか。
・問題を起こした者は、後援会の中核であることをわざと忘れている。(擁護派の仲介者の説明の仕方についての反論)
・国会議員、法律を作る者として尊法精神が無い。(無断使用ポスター以外、無断で本人応援リーフレット作成等)
・ポスターに城内実の「信念説明会」平成22年3月1日AM11:00? 弁士 眞鍋かをりをとりあげる必要は。
・眞鍋かをりが写っていて「弁士」とあれば、今回の一件で法の目をくぐるようなカラクリを初めて知りました。
・ポスターに弁士?は後でお願いする予定は詭弁ではないか。
・入会案内リーフレットとの眞鍋氏写真、コメントは誰が捏造したのか。文書偽造ではないか。
・応援コメントの捏造、所属事務所との確認・協議をした上で真鍋氏本人が「コメントを出していない」と発表している。
・城内さん&プロペラさんのした行為って公職選挙法 第235条(虚偽事項の公表罪)に該当するんじゃないの?。
・ポスターを作るにあたって、一年も親交のないのに、なぜ本人と会わないのか。
・騒動が始まるまでの間、一度も真鍋氏に連絡をとっていない。・身内や支持者は、どうしていたのか。
・本人が支援依頼するなら眞鍋さん本人と打ち合わせするはず。
・政治家なら、常識として完成後、礼状を添えて真鍋さんに完成したポスターやリーフレットをお届けすべきではないか。
・ポスターの秘策について、自身ブログに「その中身のほとんどはまだ誰にも話していない。
直前まであかさない。というか、あかせない。」とある確信犯ではないか。
・眞鍋さんの立場や気持ちはどうでも良いのか。(城内支援者にも意味は違うが同じ表現がある。)
・仲間うちでいくら悪くないと言い続けても、城内氏が何も言わないのは、本人が都合よく同情をかってるようにしか見えない。
・この事態で謝罪する気がないってことは悪いって思っていないってこと。
・陰謀があるとすれば城内サイドの中にあるのではないですか?(陰謀説多発)
・CMの話も立ち消えになったという貴方の話が本当であれば、
今回の問題は民事で賠償請求が行われても仕方のない案件。(CM落ちは必然のような発言を受けて)
・特定の候補を応援した時点で、タレントとして負荷がかかる。
・敵対勢力の批判の対象となる。中立性がなくなる。支援公言は、眞鍋としては、かなりのリスク。
・タレントとしてのイメージが変わる。・CMなどの幅がせばまる。・支援した以上問題が起こればダメージは大きい。
・人気商売なので政治的中立でありたいという気持ちは分かりますし、政治の魑魅魍魎の中へ巻き込んでしまった。
・ポスターが出てしまえば、やでも話題になる。行き違いですまされる話ではない。
・ヤフーや2ちゃんねるで眞鍋氏に対するバッシングが非常に激しくなっていました。
・「事務所が許可したのに文句を言うとはけしからん」等、アヴィラとしても放置できないと考えたでのしょう。
・公明党のタレントとの違いは、眞鍋さんの場合報道系の番組だから。
・番組復帰してもコメンテータとしては、これからの政治話題がでれば色々やりにくいだろうな。
・城内実の名で、私的な挨拶状がうちに来ました(印刷文内容あり)これって選挙違反では。
・公職選挙法第147条2違反です。-警察に届けます。
・肖像権を損害。(ポスター無断使用は事実。)
・使用目的がタレントのカラーと合わない場合使用許可はおりない。
・むしろ他のタレントの政治行動は本人の意思に事務所が理解を示しているんじゃないの。
・人権侵害。(本人の意思、個人の尊厳を無視している)他のタレントはみな納得づくでの行動。
・政治参加はあくまで本人の権利。個人の政治活動に事務所の権限はない。憲法違反。
・がっかりしました。本人の生活を無視して、何が国会議員ですか。
・自己同一性(アィデンテティー)破壊だ。知らない間に、勝手に自分じゃない自分にされている。反論するのが当たり前。
・タレントの知名度利用を非難。(元祖ブログの女王として利用、安易、安直、有権者を騙す、馬鹿ににしてる。)
・動画対談等、真鍋氏起用は知性的なタレント性で、ネットで若者の支持を一気に加速させる意図ではないか。
・全てにおいて自たちの都合のいいように解釈し続けた結果ではないか。・城内氏は認識が甘すぎる。
・自らブログで芸能人を選挙の広告塔としいることを浅知恵と再三、非難しているにもかかわらずどういうことか。
・今まで選挙応援に出ているタレントはすべて、身内か意志の強い元来の支援者でありガチな関係、今回は真逆。
・まったくつながりもないタレントを一年前の対談を利用し勝手に恣意的に広告塔にしてる。
・アイドル的タレントのポスター弁士はありえない。タレントは目にするが、選挙カーでの応援程度。
・姑息なやり方だと思わないのか、日頃の主張と違いすぎるのではないか。
・今回強行突破して仮に国会に行けたとしても、東京の風は貴方に冷たく当たるでしょう。
・政治家の影響力は大きいので自己中な人は、逆に怖い。常識を疑う。ご都合主義の極みではないか。
・国民をなめてる。やることにモラルが感じられない。・間違いは誰にでもあるけど、後の態度が問題。
・政治家として資質を問う。貴方は、国会議員になる資格はない。頭は良いが人としての常識に欠ける。
・最悪の危機管理。責任能力のなさ。都合が悪くなれば逃げる政治家はいらない。
・政治家としてのオペレーション能力に欠けていますね。一般の会社のクレーム処理だったら最悪のパターン。
・この程度の事態を収拾できない人が国会議員なんてオコガマシイにも程がありますね。
・自己満足の信念ではないか。信念をはき違いている。今は誠実さが何より肝要。
・二度とこのような政治家が生まれない事を祈っています。
・郵政民営化反対はあなたでなくても他に大勢います。退場してください。
・・貴方に税金を任せたくはないので、公人ではなく、民間人として過ごしてください。
・ご本人達は信念と言う言葉を曲解して非難される理由を理解する気もないようですね。
・城内氏を支持・支援されている方々は今回の騒動がなかなか沈静化しない理由が分かっていますか。
・城内氏が問題を理解していない。または理解しようとしていない。(思考停止なのはそちらです。)
・無視し続けておわりじゃない。そして反省もなく過去のこととする。・歴史はいつのまにか書き換えられる。
・謝罪になっていない。反省していないし誠意がない。・裏切られたような気持ちがだけが残る。
・真相を明らかにせず、逃げている。・事態に対する認識が甘すぎる。・本人だけがスルーだな。
・新しいスレを立てる前に、眞鍋かをりさんの件についてしっかりとした説明をすべきでないでしょうか?
・・・8月4日午後前投稿まで。
E ,以上互いの擁護、好意的な意見・反論によって、分けて見た。どのような方が投稿されているのかは、わからないので、ただコメントを拾いながら、どんどんロールしていった。後で、ポンポン近いもののところにコピーしまとめた。よって上から多少時系列とはなっていたが、近い意見をまとめる段階で、前後し順番に意味がなさなくなったので、どの段階の情報で、意見しているのかは、想像するしかない。ソートにあたっては、この2倍から3倍近くのコメントを集めた。類似の意見と思われるものは、極力そのままで意味が、理解しやすいものを代表として残した。
・
類似していても、読んでいて、非常に頻繁にでてくる内容は、表現の違うものをいくつか代表格として残した。
・
内容を要約する場合も、できるだけ、本人の感情が伝わるように極力投稿者の言葉でまとめた。前後を縮める際は、意味が変わらぬよう配慮した。数があり、長文で要点がはっきりしていたまとまりは、各論説に気を配り、代表なるものを残し、要点だけを短く作文した。
・
言葉のキャッチボールだけのもの、争点とはならないものは極力無視した。クロスロールの速さが一定ではなかった為、大事な意見も見落としてる可能性はある。短くした為、貴重な論理が台無しになっていたならば、大変申し訳ございません。お詫びいたします。
・・・
作業をしていて気がついたことは、城内側に好意的な意見の方に相手方に対し、工作員等の発言がやたら多いのは、選挙妨害を受けているという強い防衛意識が働いているようだ。また報道されたスポーツ新聞の記事に対する眞鍋氏のブログ発言について、固有名詞を出してはいないが、マスコミにより本人が特定される為、利敵行為になるとみたのか、個人攻撃の数が一番集中しているところとなっている。またそれに対しての反論が続く。また眞鍋氏好意的な発言と分けてみたものの、実際は、その多くが真鍋氏応援というよりも、城内氏に対して、政治家もしくは、政治を目指すものとしての見識、あり方を問うものが大方だった。よって眞鍋氏好意といっても、城内氏を応援していたが、ここで問題提起し叱咤している方もいると思う。
・・
また明らかな城内氏支援者の中にも、すぐに真鍋氏に会いに行くべき、一刻を争いますよ。早く対応しないと。など早くから、早急解決を望み、城内氏の誠意を期待する声は随所に見受けられる。
・
またどちらとも思われる側にも早く、城内氏が、真相を明らかにしてくれることを期待する声と同時に中傷だとして、発言を止めるよう求める声が多い。
・・・
自身見解。
F ,城内氏はあくまで、一貫して今回の件は、写真の許可。有無のみにしか触れず、(城内氏は許可はあったとして、これに関する謝罪はない。)そのほか投稿者の多くの疑問には触れていない。真鍋氏側への一応の謝罪も「が、趣旨が伝わらず迷惑をかえたとうこと。」「が」はイコール「しかし」である。その趣旨とやらの詳細はいまだになにも語られてない。批判論点は多岐にわたり、どれも重要な問題を提起していると思う。
中でも、私自身が、特に問題意識を感じたのは、城内氏の中で、個人の権利、個人へ尊厳への配慮がまったくなされていないということである。政治行動の意志確認もなく、(写真を流用、コメントを捏造。)人格権・基本的人権の問題認識が欠如しているのではないか。政治家を目指すものが、思想信条の自由をないがしろにしている。人権擁護法案反対はいいが、ここでの矛盾はないのか。立法をなす政治家ならば、返答しなければならない質問があまりにも多いにもかかわらず、回答が一向に得られない為、暖簾に腕押しか、同じことが何度も質問されている。
・・・・・私自身政治対立の中ではまったくの部外者といえるが、(政治に関心はあります。)
・
今回のことに関心を持ち、城内氏の言説を調べるていると、かなり素朴な疑問に何度も遭遇した。またはからずも、あなたの情報を追っている時、たまたま城内氏との決別「静岡県第七選挙区自民の会」河野会長の声明なるものを見つけて読んだ。思わず、うなりたくなったのは、河野氏の「最後に」からはじまる言葉、「あなたは自分の耳に痛いことを言う人間に対して、説得する努力をせず、耳を傾けない遠ざける、あるいは逃げる傾向が特に落選後顕著に現れているように思われます。近々の人間に対して説得もできない人間がどうして国民に天下国家を論ずることが出来るでしょうか。」「私の書き込みをよもや誹謗中傷ととらえられる事はないと思いますが、あなたの熱烈な支持者だった人間の思いを是非汲み取っていただきたく思います。次回選挙の健闘をお祈りしております。」とある。河野氏(相手陣営)の言葉とはいえ、期せずして、今回の騒動が偶然ではないことを暗示しているようである。まったく暖簾に腕押し状態は、既に持ち合わせていた常套的な意志なのか。
・・
・・あなたのことを期待している多くの支持者、また、あなた個人を詳しくは知らないが、私と同じく、この問題を知った多くの国民が、期待した声には、結局、最後まで何ひとつ答として出していない。城内氏を知らない結えに欲得なく、出てくる意見にも合わせて耳を傾けるべきではなかったのか。ブログを拝見すると、あなたは、そう言ってるし、それが政治信条ではないのですか。これも真逆。眞鍋かをり対談をたまたま観たことから始まり、城内氏のことを調べるにつけ、ブログ、他動画も拝見。まじめ、優秀といわれながら、理念とは違う、相反する城内氏がまた現れる。私は意外と単純なもので、事実だけを見れば、これも城内氏のもうひとつの一面と捉えている。政治家として、こういう問題で、多くの声をスルーできる感覚がまずもって理解できないがすべては、自分の都合によるとしか、いいようがなく、それが城内氏なのではないか。郵政民営化元々反対する勢力は多い。前回たまたま雪辱をなめたが、それは決して敗北でもなんでもない。しかしこのような問題に目をそらしていることは、たとえ選挙に勝利したとしても、政治家以前の問題である。大看板に都合の悪い問題が生じた場合、黙して語らず、子供ではあるまいし、信念がある政治家ならば、清清堂々言論場で真実を明らかにして向きあうことが大切ではないか。何も語らないことで、支持者の方がいたずらに謀略や工作等の言葉であなたを守っているのは、むしろ、むなしいかぎりである。間違いがないのであれば、たとえ謀略が、あったとしても所詮謀略など役にたたない。逆に自分に非があるとすれば、それをしっかり説明するのも信念の政治家がなすべきことではないのか。
・・・
はたから見れば、あなたの最も大切な支援者が、気の毒にも今回、
ミートホープの従業員のように見えてくる。(最盛期、道内の食品加工卸業界売上第1位。問題の社長は得意分野を駆使し、文部科学大臣賞も受賞。不正が明らかとなり会社は解体した。)異物を混入させて水増しをした彼ら多くの従業員は、そのことを知っても見て見ぬふりをして、コロッケを出荷せざるおえなかった。(わざと見せ掛けのポスターを混入させ、票を獲得しようとした言えば、なにか言いえて妙である。)誰もが状況に麻痺し、今回、何も動かない城内氏を見て、謀略など、なにかそれに見合った聞こえの良い理由を、各々考えているようである。それとも城内氏同様、触れずに黙すとか。上手くいけば、上に集めた城内氏擁護派の中にその答えが、見つけられるのかもしれない。皮肉なことだが、ある意味、私がこれを書いた意味は、そこでしか見出せないのかも。ポスター騒動の中、支援者は、素朴に疑問を抱えても、城内氏を信じてそれでも応援しているのかもしれない。当選すれば、血税で養われるわけであるが、多くの国民は、強い問題意識を持っても、必ずしも地域有権者ではない。出されたものを、食わざるおえないということなのだろう。勝てたとしても、熱狂的、支持者以外の国民にとっては、真相を覆い隠すその態度は、ご都合主義が大手を振るようで、とてもいやな感じしか残らない。
・・
政治が、タレント化されることについて、自ら「国民が衆愚であることを前提にするような政治はやめてもらいたい。」と言っている。(6月25日ブログ)ならば自らやったことは、衆愚政治の極みではないのだろうか。説明がつかない。先週、亡くなられた元新自由クラブ代表、保守リベラルの代表的政治家であった田川誠一の生前のVTRをサンデーモーニングが流していた。91歳。「身分が高ければ高い程、責任が重ければ重いほど、倫理感を道義感をしっかり持たなければ、世の中の秩序っていうのが、だんだん乱れてしまう。」コメントとして、この方はおっしゃてることとやってらっしゃることがちゃんと一致していた。日米安保とに日本中国友好条約との関係に非常に功績があった方であるということである。衆愚政治を憂いている城内氏はこの言葉をどのように聴いているのであろう。
・・・
★最後に話を戻します。多くのやりとりは、眞鍋氏、城内氏を非難し、その反論の意見の連鎖が続き、過剰となったようであるが、読んでいて正直、呆れるものあるが、多くの意見は、意味のない非難とは言いがたいものと感じた。中傷など言葉が跳ねてはいたが、内容はむしろ、しっかりしているものが多い。
・・・
J,今回の投稿には、およそCの投稿者カテゴリーに含まれる者に対して城内氏擁護派は多くの種類の見えない敵と混戦の中、戦っていたようである。城内氏擁護の中には、日頃の人となり政治姿勢を信じ声援を送っていたものも多い。城内氏は・・・多くの支持者の為にも、また多くの批判者の中にも、無党派と呼ばれる中にも政治に参加し、政治を大いに監視する優良な国民がいることを今一度考えるべきではないか。はじめに被害者バッシングについて書きましたが、どちらが被害かは別として、お互いの批判をまとめていくうちに、思ったことは、うかつにも政治の舞台で、このようなことが起こるなど、とんだ人権侵害ではないかと思ったことである。・・考えてみれば、人権擁護法案について強い意識をもつものなら、なおさらこれだけ問題提起されたことに対して、今後、どう答えるかは、城内氏自身の問題ではあるが、これは政治を監視する国民の問題でもある。公の政治を行う人の立場として、、その公僕たる責任において、この問題を軽く考えないほうがいいと思う。今後どういう言葉を発するのか、さらに注目していきたいと思います。今回の城内氏の対応を見て政治家の言葉が、国民の目には、空虚に映り、虚しさをまさないことを祈りたい。
Hその他。
誹謗、中傷、類。
「二流タレント。三流タレント。もっとも日本をバカにしているタレント。仕組まれたハニートラップ(性利用諜報活動)。売国女。出会い系サイトなどの広告塔。嫌いなら日本から出て行け。朝鮮の方々。アホ。寄生虫。パチンコの宣伝に出る様な朝鮮草加タレント。小汚い人生送ってきた。落選。事務所の黒い噂。無能工作員(卑下した工作員発言多数)。インチキ極右政治家。えらい政治家についていくだけの金魚のフン。など」言われるよりこれらの言葉は少ないような気がした。投稿に問題発言として事実これら言葉もあったことをお伝えする。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-1357.html
ためになるサイト
城内実氏は親の仕事の都合からか、ドイツで育ったようです。それなのに、歴史問題、国籍法改正問題、ポスター無断使用問題と、社会人基準も国際標準も全く満たしていない言動を続けるのは、本当に痛々しいです。ドイツといえば、ナチスによる戦争犯罪を自国で徹底的に追及した国です。そのような国で育ちながら、歴史から学べず、歴史修正主義的な態度しか持てないとは、悲しい人です。
特に、国籍法改正問題で批判を受けたときのへらへらした「弁明」(ここで取り上げました)には本当に虫唾が走ります。「帰国子女なので日本語がわからない」とか何とかいう茶化し方は、本人はユーモアで答えているつもりなのかもしれませんが、ユーモアとしても最低だし、人間としての不誠実さを思い切りさらけ出してしまっています。そのことに本人が気付いていないらしいというのも救いようがありません。周囲からの助言も一切理解できないのか、周囲の人たちも意味のある助言ができないのか、それともほかの何なのか、私にはよくわかりませんが、いずれにしても情けない人です、城内実氏は。
「国家国民のため 信念を貫く男」というキャッチフレーズを使っていますが、信念があるかどうかではなくて、「信念」の中身が問題だと思います。評価できない「信念」なら要りません。
こんな内容は、彼を支持しない者が言うよりもまず、政治家になろうという城内実氏に周囲のスタッフが直接進言して直させることだと思うのです。「差別のない世界を作ろう」という人も応援団の中にいるはずなのに、自分のおぞましい差別感覚を直すこともできず、反省することもできず、意識することもできない城内実氏のことを、心から哀れに思います。
いよいよ公示ですね
10年ほど前仕事で静岡市に住み浜松方面に行ってました
とても素敵な人々と仕事ができて幸せでした
城内さんが皆さんの代表として国会に来られることを願っています
◎◎◎ 捲土重来 ◎◎◎
☆☆☆ 必勝城内 ☆☆☆
◎◎◎ 不撓不屈 ◎◎◎
今回の騒動の経過全体の検討を通して結論を導き、城内氏が政治を志す者として向上する事を願います。
まぁ、批判が上がるのはそれだけ関心が在る証左と考える事もできますし、無関心よりは良いのではないでしょうか。批判者であっても説得し、支持者に変えていけるようなら完璧だと思いますので、頑張ってください。
しかし、その点において今回の対応は最低であって、そこから何かを学ぶ事すらできないのであれば、社会の要望を取り纏める政治家としての適正は無いです。
城内さん、待ちに待った日がやってきましたね。
悔いのないように思い切り、でも、選挙を楽しんで下さい。
心より快勝をお祈りしております。
ところで郵政民営化に賛成した小泉の「刺客」長崎幸太郎を平沼が支援しているとか。
ばかばかしい。細かいことを言うなというかもしれないが、
人間、原則を忘れて数合わせに走ったらおしまいです。
一刻もはやく平沼グループと決別してください。
「応援メッセージ捏造」の問題については「だんまり」の選挙戦本戦に突入してしまうのですね?
当選しても都合の悪いことには「だんまり」という「信念」を貫くのですね?
はっきりしてほしかった!
「「応援メッセージ捏造」の問題については「だんまり」の選挙戦本戦」
は
「「応援メッセージ捏造」の問題については「だんまり」のまま選挙戦本戦」
の間違いです!
言い忘れた事を書きます。
喜八、たらこや、ケーキ屋、レッドクリフといった過激な支持者達は足手纏いなので、選挙後にでも切り捨てた方が良いですよ。
城内さん、やっぱり真面目でコツコツ、手を抜かづ一生懸命の人達が報われる日本が好きです。(小泉暗黒時代以前)その様な時代にしませんか?早々、「真面目でコツコツ、手を抜かづ一生懸命の人」と言えば城内さんですね。真っ先に8月30日に報われる事をお祈りし連帯していきます。
以下の文章の追加をお願いします。
「選挙のためにあまり面識のない芸能人の知名度を利用した」
と
「応援メッセージを捏造した」
です。
ここに管理人は居なそうなんですが、もしいたら21番の書き込みを削除して頂きたいです。本人達が見たら傷つくと思うので。
言い過ぎたと思います、申し訳ありませんでした。
人のブログで、自己の欲求や意見を発露している輩は、見苦しいとしか言いようがありません!城内さんにだけ完璧な説明責任や謝罪を求めておられますが、二階経済産業大臣には、西松との不適切な関係を質されたのですか?ゲストさん再々掲さん、議員にもなっていない城内さんに衆議院議員を目指しているのだから、説明責任を完璧なまでに求めておられるのですから卑しくも一国の総理である麻生総理には城内さん以上に失言や漢字の読み間違えに対しても厳しく追及なさっておられるのですよね!少なくとも人を公とも言えるインターネットの中でご批判されるのなら、自らにそれくらいの資格があってこそ、批判できるのではないでしょうか?かつて、このブログの中で主催者である城内さんは、呼びかけられましたコメントは20行以内、更にコメントは、一日2回までとの自主規制の中でやって頂けませんか?と少なくとも私は、この提案に従ってコメントしています。そんな事さえ守れない人が、このコメント欄で偉そうなコメントしていることが不愉快極まりないのです。そんなことでは、普通の感覚の人が見なくなってしまうことを一番心配しています。他の皆さんはどう思われますか?
子育て座談会レポート読ませていただきました。
自分は、相方の心身の問題で、子供を持つことをあきらめているので、少子化問題に口をはさめる身分ではありませんが、ちょっと気になったので少し書いておきます。
少子化の最大の原因は、主に経済的な理由で、一人も子供をもうけられない、あるいは結婚すらできない人が多いからではありませんか?レポートは三人目からの援助を…という主旨の内容でしたが、座談会に集まった方々が、いずれも、二人、ないし三人のお子さんのいる方ばかりなので、三人目からの援助を…という意見が多くなるのは当然だと思います。機会があったら、子供のいない夫婦や、未婚の方たちからも話を聞いてもらいたいと思います。
いよいよ選挙期間に突入ですね。頑張ってください。
伊知代さん
幕末の志士も、「尊王譲位」を掲げていたのが後に「開国」に
変わりました。
薩摩と長州は対立していましたが、同盟を結びました。
政治家は決して同じ場所に留まってはいないものだと思います。
平沼グループを分断しようと工作する人は
この先増えていくと思いますが、
どうか城内氏はまどわされないでほしいと思います。
公示前日、インターネットでの選挙前哨戦も今夜限りです。
この四年、ブログを通して培った城内先生の新しい政治を、選挙区のみなさまに問うてみてください。
必ず手応えがあるはずです。
ただし、火事は最初の5分、選挙は最後の5分、…で決まります。
最後まで気を許さないように、特に若い女性には。
>>25とことん匿名氏
えーと感情的な文章で論理がよくわからないのですが、以下のまとめでよろしいですか?1.「城内を批判するなら二階や麻生を批判してからにしろ」、2.「自分はルールを守っているからお前も守れ(20行以内、一日コメント二回まで)」
1.なぜその辺を批判しないで城内氏だけを批判していると考えているのか根拠が無いし、個人的にはその辺も批判してるー
2.周りを見て下さい、支持者も批判者もそんなルール守ってないよね?って以前誰かに指摘されてたでしょー。ブログのルールを言う前に、他人の肖像権やらを侵害した点について批判的になる必要があるんじゃないかなー。あとツーショットポスターも公職選挙法的にはグレーゾーンで(事前選挙活動にあたる)、周りの候補者・政党もやってるから自分もOKってノリでしょ?ルール守ってない候補者を盲目的に支持している人には、批判者を非難する資格がないと思うなー
超簡単なまとめ
* 眞鍋かをり氏側は写真の利用許可を出していないし、城内氏を応援していない
* 城内実氏は写真の利用許可を取った“つもり”だった
* 城内実氏は依然として結果的に無断利用したことを認めていない
* 城内実氏は捏造された眞鍋かをり氏の応援コメントについて一切説明していない
* 応援を受けていない人物を応援者として広報した場合、公職選挙法第235条に違反する可能性がある
* 連絡に不備があったと謝罪した仲介者は、城内実氏の後援会関係者である
* 城内実氏のネット上での支持者は、あらゆる陰謀論を信じる傾向が強い
お写真の中で、膝に抱かれているお子様たちが成人され、やがて国家の中心で活躍される時が来るものと思います。
その時までには、現在のような国のあり方を変え、働きやすい、生活しやすい環境にしておかねばならないものと思います。
それが現在の我々のなすべきことであろうと考えております。
今日、党首討論を聴きました。極めて厳しく、困難な道程だとは思いますが、現状では城内様に期待させて頂くしかないように思います。意思・行動が共に出来る人が一人でも多くできることを願って止みません。