夜遅く家に帰ってきたら家が散らかっていた。妻一緒に二人で片付けをしていたら小学校一年生の次男が幼稚園生の頃に書いた落書きが出てきた。一瞬捨てようかなと思ったが、子供の成長の記録なので、しわをのばし、破れているところをセロテープで補強してとっておくことにした。
長男も三年前から折り紙にこっており、何十種類といろいろと折り紙を折るがほとんどゴミ箱に捨ててしまっていた。これらも少しは記念にとっておこう。
(おすすめブログ:「愚民諸君? NEWS REVIEW VERSION」、このブログ本当にユーモアたっぷりで笑えます。)
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新三 2008/09/5 0:04:55
私は、城内さんが書くブログの中で、お子さんの話題が最も好きです。今後も書いてください。
蛙 2008/09/5 1:31:03
お子さんの未来のためにも
この国をより良い国にしたいですね。
今の子供達、未来の日本人のために
本当に今、戦わなければならならい時だと思います。
くま3 2008/09/5 8:30:53
場所があるかぎり保管したいですね?
時間があれば家中をギャラリー化したいところです
時代おくれの男 2008/09/5 9:30:40
本当に家族愛、地域愛、人類愛、自然愛、神にたいする畏敬の念のない人は政治を志してはなりませんね。がんばれ城内、負けるな城内!
taraba 2008/09/5 10:54:49
私は、子供達の作品は3才の頃の作品から、写真に撮りアルバムにしてきました。将来へのプレゼントです。実物保存よりメリットは多いと思います。今はカメラが向上し、デジタル保存できますのでお勧めします。
た 2008/09/5 13:19:43
こんにちは。
うちの母は、ぼくの小学校の時の作品をいくつかとっておいてたまに出してみています。この前いっしょに見ていたら、この時はこうだったなど自分の忘れている事を話してくれました。こういうのもなかなか良いものだと思いました。いま思うと我ながら良い絵を書いていたなあと思いました。子どものためにも自分のためにもとっておきたいものですね。
城内みのる応援団110号 2008/09/5 15:36:13
ある会合で、城内さんんと初対面の方が「メディアで拝見する限りでは、エリートで、堅物で、怖い人かと思っていました。でも今日お会いして、ほんとうは、ユーモアがあってほんとに親しみやすい方ということがわかりました。」と。そうです、城内さんは、ユーモアがあって(おやじギャグ好き。)、親しみやすい(レディ好き、GPSで奥様に監視されてると嘆いてます。)男です。是非みなさんも、城内さんと直にお話して、見て、触ってみて下さい、絶対好きになります。そして、絶対にこ男を国政に送り出さなければならない!と確信すること間違いありません!言うまでもなく城内さんは地元浜松人です。他に浜松人の候補者いますか?(このコメント削除かなぁ・・・)
老婆心 2008/09/5 16:27:00
お子さんの作品や記録は、できるだけ保存してあげてください。後で思い出や宝物になります。
私は67歳になりますが、小学校一年生の時に書いた絵日記を、母がとっておいてくれました。今でも実家の物置にあります。以前、片づけをしたときに読んでみると、当時の生活の様子などが思い出されました。
私は戦後の混乱期に幼い時をすごしましたが、生活がいかに苦しかったかを見ることができます。
こちらでは年越しに、ナメタガレイを食べる習慣がありますが、それが買えずにイカを食べたことを絵日記に書いて、母に泣かれました。
今でも年越しのナメタガレイを食べるたびに、そのことを思い出します。
ぴースケ 2008/09/5 19:27:06
子供のモノって捨てられないですよね。
何というか、見てると一生懸命、書いたり、作ったりした姿が浮かんでくるので。
うちでは履いた靴を捨てる前にすべて写真で取っています。並べてみると、成長の様子がよく分かります。そんな写真を見返すと「もう少しがんばろうか」と思います。
一生野球 2008/09/8 7:48:48
子供はホントかわいいですね
あんど 2008/09/13 10:45:15
城内Jrかわいいw
城内さんの遺伝子受け継いでるから
おもしろい人になりそうだw
アバクロ 銀座 2010/03/17 15:52:16
お子さんの作品や記録は、できるだけ保存してあげてください。後で思い出や宝物になります。
私は67歳になりますが、小学校一年生の時に書いた絵日記を、母がとっておいてくれました。今でも実家の物置にあります。以前、片づけをしたときに読んでみると、当時の生活の様子などが思い出されました。
私は戦後の混乱期に幼い時をすごしましたが、生活がいかに苦しかったかを見ることができます。
こちらでは年越しに、ナメタガレイを食べる習慣がありますが、それが買えずにイカを食べたことを絵日記に書いて、母に泣かれました。
今でも年越しのナメタガレイを食べるたびに、そのことを思い出します