今日も晴天であったが、それほど暑くなくなってきた。私の地元の佐久間町が全国最高気温を良く記録するが、私が一番暑いと感じるのは新幹線から東京駅に降り立って東京のひとごみの中に入ったときだ。丸の内も八重洲もあたりはコンクリートと人の波。本当に暑苦しい。実は日本で一番暑苦しく感じるところは、大都会のコンクリートと人混みのところではないだろうか。さぞかしストレスもたまることであろう。
もう少し緑が欲しいところだ。皇居のお堀ばたから緑が見えるとほっとする。
今日も佐久間町の明光寺まで行って来たが、ちょうど午後6時の鐘をつく最中であった。その後、先祖の位牌を出していただき、手を合わした。
佐久間もだいぶ暑さが和らいでいた。









あら、コメントが承認後公開になったんですね~
暑さにはやっぱり自然ですよね
例えば公園でもアスファルトと芝生では全く体感温度
違いますし、ビル全体つる性植物をやって欲しいっすね
ううう〜ん、哀しい。
夏の恋のように儚く散ってしまった本日の記事。
消されたようですね・・・
無いとなるとやたらと欲してしまうのが、人の性。
素敵な記事だったんだけどな〜
単に素敵なだけではない。洒落が効いてて、スパイスが具合が良い。
お隣中国では華国鋒元主席が逝去され、彼の功績の大が、文化大革命の責任追及で4人組の逮捕。
タイムリーではないか。
我が国でも毛唐が我が物顔で、我らが血涙の結晶の経済を食い散らかし、喰うに任せるよう取り計らった売国のそしりを免れられぬ輩が跋扈してましたが、彼らの所業が見えずに自己責任の名で苦しんでいる国民が多い中で、責任にの所在がうっすら見えるよう取り計らって頂いたのが、この度消されたblogでの「窮国内閣」人事案だ。
どうも、クレームが多かったようだ。
洒落の一つも言ってだね、嫌味のスパイスでも効かせないと気がつかないお人好しが多いんだよ、我国民様は。
都々逸でも良い、京童でもいい、大本営のツマラン記事より洒落の効いた風刺でもって屁理屈抜きの意思の疎通ってもんが可能だと思うんですがね〜
ちなみに不祥ワタシメの気にいったのがですね、
久間章生防衛大臣(やっぱり防衛大臣はこの方しかいないでしょう)
武部勤農林水産大臣(日本の農業の再生のためにはこの人しかいない)
山本一太文部科学大臣(持ち前の底抜けの明るさが日本の子供たちを救う)
飯島○総理補佐官(メディア対策兼裏社会担当)
番外:竹中平蔵日銀総裁、田原総一郎内閣法制局長官(法の番人?)
正規の肩書きよりも、この注釈が痛いほどヒネリが効いて溜飲が下がりますな
遠い水戸より本家の攘夷の烽火挙げさせて頂きます