私城内実が理事および企画委員を務めている国家基本問題研究所が外国人参政権問題についてシンポジウムを行います。詳細は以下のとおりです。みなさまふるってご参加願います。
日時:3月25日(火)、11時00分~13時30分(昼食の用意はありません。ただし持ち込みは可能です。)
場所:衆議院第二議員会館第一会議室
講師:櫻井よし子(国基研理事長)、西岡力(東京基督教大学教授)、鄭大均(首都大学東京教授)、Sam Jameson(ジャーナリスト)、洪 (早稲田大学客員研究員)。
参考:「喜八ログ」









参加費は無料のようですが、
申し込みが必要で、先着80名様までなのですね。
http://jinf.jp/?p=153
追記されれば削除ください。
以下、http://huhcanitbetrue.blogspot.com/2008/03/blog-post_4899.html、より引用
***
「胡錦濤来日 チベット人権より常任理事国が大切」
・・・・・・・
北京五輪ボイコットと叫ぶ政府が少ない。
日本、米国等スポンサー本社がある国は「ボイコットはしない」と明確に表明
している。
高々2億5000万円以上の広報費を理由もなく捨てると面倒くさいことになるので、
政府指導による正しい理由ができればすぐに降りるだろう。
北京オリンピックの上位スポンサー12社
ザ・コカ・コーラ カンパニー
ATOSORIGIN
GE
ジョンソン・エンド・ジョンソン
コダック
聯想(レノボ)
Manulife
マクドナルド
オメガ
松下(パナソニック)
サムソン
VISA
・・・・・
もし、胡錦濤来日までチベット弾圧が各地でくすぶり続いた場合、
日本は人権問題擁護支援国家として北朝鮮の日本人拉致問題と比較され
二重基準とみられる。
結果的に拉致問題で築き上げた実績が全てなくなる可能性もある。
外務省は国連安保理常任理事国入りの方がチベットの人権問題よりも大切なのか。
両方が大切ではないのか。
・・・・・・・
日本政府は今回の胡主席の訪日時に発表される政治文書を「第4の政治文書」と位置づける方針だ。78年に平和友好条約を締結した当時の福田赳夫元首相は、現在の福田康夫首相の父に当たる。
日本と中国が発表した政治文書
日中共同声明 1972年
国交正常化と中華人民共和国を中国で唯一の合法的政府として承認。中国の戦争賠償請求権放棄を明記。
日中平和友好条約 1978年
主権と領土の尊重、不可侵、内政不干渉を明記。中国は賠償請求権を放棄し、日本は大規模な経済援助約束。
日中共同宣言 1998年
1937年の日中戦争を日本の侵略と規定し、日本側の反省を明記。北朝鮮の核開発を意識し核拡散反対を表明。
4番目の政治文書(検討中) 2008年
幅広い分野で両国民の相互協力明記。日本側は日本の国連安保理常任理事国入りへの支持を求める計画。
***引用END***
救世主イエス曰く「外国人には親切にするように。(しかし、)人は2 つの主人(国家)に仕えることはできない。いずれかを疎んじるからである。」
台湾総統選、3年で中国は台湾を取る論があります。そして日本も。悠久の歴史を通し継承した日本の価値観、守りたい・・。国基研、期待大です。
こんばんわ。
外国人参政権なるものは、日本国に不要だと思います。
日本国のことは日本人が決めるべきです。なにゆえに外国人の意見など
必要でありましょうか?
自分はオーストラリアという移民国に1年近く滞在しその間税金も同国に支払っておりましたが。
「国民ではない」のだから就業は同国家と同様の職にはつけませんでしたし
選挙権などもってのほかでした。
しかしながら、日本国では国民ではないのに「県の職員」に安易に採用し(神奈川県川崎市)挙句の果てに管理職にしないのは差別だとまで言われています。
はっきり申し上げますが、在日として現在日本国に存在する朝鮮・韓国の面々は帰国できるのに自らの意思にて帰国しなかった者の子孫なわけです。決断は其の者にあり、日本国に責は一切有りません。このような事実を日本国民には「虚言」まで用い日本政府がいかにも差別をしているようなことで方々で言っておりますが、一切耳を傾ける必要はありません。
日本の参政権が欲しければ日本国民に帰化せよというご意見もありますが
賛同しかねます。
なぜなら、民主党のPジンフン氏は「K国(P氏の元国籍)のために働きます」とまで発言しているそうです。日本国民への帰化の申請・審査は在日ほど強く審査すべきです。
通常、日本人でまともな生活をしている庶民なら「外国人参政権」に強く賛同するなどないと思います。
といいますか、自国で自国民が政治のことを決めるのが普通ですから外国人参政権など考えもしないのが通常の日本人の考えだと思います。
よって、「外国人参政権」というのは在日が「日本国のためにならないこと」を主張してしている戯言に過ぎないと思います。
識者の考えはどうか知りませんが、
巷では、株式会社にもの言う株主が増え、創業者や社員のリストラが起こっています。特定地域に権利を有するひとが日本人より多くなったら立ち退きも覚悟しないといけませんね。いつか、イスラエルのような新たな国を日本国に誕生させようとしているのかな?
日本が将来日本としてやっていくために絶対させてはならないこと。
その一つに、外国人・・・中国人の大量流入があると思います。
第二次大戦、人類が人類を滅ぼせる力を手にして以降、そう簡単には戦争、侵略を表立ってできない時代になりました。
しかし、戦争をせずとも、他国を侵略する方法があります。
ようするに、大量に人を送り込んで、その国の国民の数を越えてしまえばいいわけですよ。
聞いたところ、チベットには既に中国人のほうが多いんだとか・・・
自分たちの方が人数が少ない場所で、自治もなにもあったもんじゃないですよね。
こんな言い方をするのはなんですが、中国には恐ろしいまでの人口がいます。
他国に送り込むなんて、それこそ痛くも痒くもないでしょう。
外国人参政権は、まず人口の流入につながり、さらにその後の大量流入。
人口の逆転、主権の放棄、中国の属領化につながっていく可能性すらある危険な思想だと思います。
日本人は、日本とそこに暮らす日本人をどう守っていくのかを考えなければなりません。
他人にいいとこ見せといて、自分がなくなってるんじゃ笑い話にもなりません。
アメリカほどの土地、人口がいれば、チャイナタウンを作って独自に生活するのもいいでしょう。
しかし日本には、土地もなければ人が暮らせる人数にも限界があります。
ひとたび認めれば、いつの間にか飲み込まれるのも時間の問題でしょう。
政治家のみなさんにはくだらない面子より、日本がこの先きちっと「日本として」残っていくにはどうすればいいかということを、真剣に考えて欲しいです。
「孫の代に日本はあるんですか?」
外国人参政権問題ですか・・
お知らせなので仕方がないのでしょうが
城内氏の意見を軽くでも書いた方が親切なのでは?
自分は外国人参政権は必要ないと思っています。
提言聞いてまいりました。
そこで櫻井よしこさまと少しお話させていただいたのですが、すごい緊張しましたよ。
http://jpn.nanjingpedia.com/wiki/?Word%2F2008-03-25