客員教授
2007年4月15日 23:57 カテゴリ : 政治 by 城内 実
昨年に続いて平成19年度も拓殖大学の客員教授を務めさせて頂くこととなった。本当にありがたい。浅学非才の私にとっては客員とはいえ教授の肩書きは、もったいない気がする。
うれしいことにこれまでこのブログで紹介してきた、関岡英之氏もこの四月から同じ拓殖大学の客員教授に委嘱されることとなった。また、驚いたことに先般大宅壮一賞というノンフィクションの最高峰の賞を受賞された外務省の元同僚の佐藤優氏も拓殖大学客員教授の仲間入りをしたそうである。『国家の罠』は国民必読書とも言える。
今年は公開シンポジウムにも参加したいと思っているので、関東近辺の方々は是非ともその折りにはお越し頂きたい。
4月16日(月)
この記事へトラックバックURI
コメント投稿
より多くの方に気持ちよく快適に信念ブログをご覧いただき、またひとりでも多くの方から貴重なコメントをいただけるように、以下のローカルルールを設けました。
- ※
- コメントの投稿はブログ1記事につき1人原則1日2回までといたします。
- ※
- コメントの文字数は800文字(20行相当)までといたします。
- ※
- 議論が熱くなりすぎないように、コメントが投稿されてから表示されるまでに30分のタイムラグを設けます。
- ※
- 以下のコメントは削除対象となります。
- 記事と無関係な内容および他所への誘導を目的とした投稿
- 第三者に対する限度を超えた誹謗中傷、差別的または悪意のある投稿
- 事実と反する投稿
ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
ブログ一覧へ戻る









