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政治 の記事一覧

 先般ご案内した、城内みのる後援会特別版「国会手帖」の平成31年版、おかげさまで多くのお申込みを頂き、残りわずかとなって参りました。

 各種催事や、議員、政党、省庁、各種団体情報など国会関係データ満載で、日程管理にも大変便利な手帳です。
ご希望の方は是非お急ぎでお申込みください!

<お申し込み方法>

「お名前」「住所」「連絡先(メールアドレスまたは電話番号)」をご記入の上、
info@m-kiuchi.comまでメールでご注文ください

<お支払い方法>

送料、税込価格:1冊1080円(2冊まで。2冊以上ご注文くださる方はご相談ください)
総額は手帖と同封する請求書に記載しますので、後日下記のいずれかの口座にお振込みください。

1 浜松信用金庫 初生支店 口座番号:普通 181403  
口座名:城内みのる後援会 

2 三菱東京UFJ銀行 赤坂支店(店番号609) 口座番号:普通 0063486
口座名:城内みのる後援会

3 郵便局 総合口座 記号12310 番号54023111
 口座名:城内みのる後援会

4 りそな銀行 虎ノ門支店(店番号320) 口座番号:普通 0068975
 口座名:城内みのる後援会

環境省では、毎年12月を「地球温暖化防止月間」と定め、国民、事業者、行政が一体となって様々な取組を行うことにより、地球温暖化防止を図ることとしております。
 例えばWARM BIZ(ウォームビズ)の推進では、『WARM SHARE』(ウォームシェア)を呼び掛けています。
 ウォームシェアとは、それぞれが暖房を使うのではなく、みんなでひとつの部屋に集まることや、公共施設や店舗等で過ごすことで、自宅等のエネルギーを節約するという取組です。
 今年は「絆」をテーマに、「つながる、あったまる。それもエコ。」というメッセージで、家庭やオフィス、地域等のつながりの視点から、情報発信をしております。
 ご当地鍋レシピ等、おもしろい情報が掲載されておりますので是非ごらんください。

https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/warmbiz/sp/index.html

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 ぜひ皆様のお力をお貸しください。
 現在、私城内実の紹介で自民党員になってくださる方を募集しております。私をお支えくださる自民党員が増えることによって、自民党内での発言力、影響力が増してきます。

 皆様のお声を自民党に、政治に、より力強く届けていくためにも、皆様のお力添えを頂けたら大変嬉しく思います。

 まだ自民党員でないかたは是非入党を、既に党員の方は、ご家族には家族党員に、ご友人や知人の方々にもお勧めください。
 
 党費は年4000円、家族党員は2000円です。

 党員としてお支えくださる方は、
 info@m-kiuchi.com に①お名前 ②ご住所 ③生年月日④お電話番号 をご記入の上、
 メールをお送りください。
 追ってご連絡致します。
 
 党員になった場合、様々な特典があります。
 詳細を写真からご覧ください。

 カンボジアの民主的発展の促進のためのガバナンス支援の一環として、20歳~40歳の若手政治関係者を日本に招へいしました。
 将来のカンボジアの民主主義を支える若者に対日理解の促進はもちろんのこと、日本の複数政党制民主主義を学んでもらい、カンボジアの未来に活かしてもらうことを目的としております。
 来日したカンボジアの次世代を担うリーダーの役割は極めて大きく、カンボジアの民主的発展を力強く牽引して欲しい期待を申し上げました。

アルゼンチン・ブエノスアイレスで行われたG20が閉幕しました。
あまり報道されておりませんが、安倍晋三総理はG20の最重要課題である世界経済を扱うセッションにてリードスピーカーとして発言を行いました。
日本が自由貿易の旗手としてルールに基づく貿易体制の強化・改善を行うこと、自由で公正な経済ルールを推進していくことなどを強調し、各国の指示を得るとともに、サミット全体の議論の流れを形成しました。
 来年のG20議長国として、各国の異なる立場や意見の調整を行い、改めて日本の存在感を示しています。

 韓国は予想通り、世界の常識に反する不愉快な判決を行いました。
文在寅大統領をはじめ韓国政府は一貫して「司法判断を尊重する」との姿勢を示すのみで、何ら措置を講じていません。
 文在寅大統領は未来志向と言っておりますが、もはや笑止千万、韓国はコントロールを失っているとしか考えられません。
暴走している国を相手にするのも時間の無駄ですが、我が国の企業が不利益を被ることがないよう、政府として国際裁判や毅然とした対抗措置を行っていかなければなりません。

 個人タクシーは、ドライバーに経験の豊富さや無事故・無違反歴が求められ、優良車種で差別化を図るなど、良質なタクシーサービスを提供しています。しかし近年、個人タクシーは毎年、東京で約500~600台、全国で約1,200台減少しており、協同組合や共済が成り立たなくなる危機に陥っています。
 昨日は議員連盟の国会議員、国土交通省、個人タクシー業界関係者の方々に出席いただき、譲渡譲受の円滑化を中心に活発な意見交換を行いました。まだ課題はありますが、譲渡譲受の円滑化に関する要望が国土交通省にある程度受け入れられたことは大きな成果です。
 東京五輪や大阪万博を控え、年々外国人観光客が増す我が国おいて、素晴らしいサービスを提供する個人タクシーの存在は極めて重要なものです。担い手の確保が進んでいくよう、引き続き全力を尽くして参ります。

 またもや許されざる暴挙です。韓国主催観艦式の問題や韓国大法院判決、慰安婦財団解散、竹島不法上陸と度重なる韓国の常識とかけ離れた行為を受け、日韓友好議員連盟を退会致しました。
 日韓友好議員連盟は、冷戦時に西側諸国として団結することを目的に発足し、現在は韓国の議員との交流・意見交換などを行っています。友好関係促進が目的ですが、友好関係は、互いが約束やルールを守ることが前提にあります。
 韓国との友好関係促進は現在極めて難しいものと感じます。

 まさにオールジャパンの勝利でした。万博の開催地として立候補していたのは、大阪とアゼルバイジャンのバクー、ロシアのエカテリンブルクの三都市と、厳しい選考争いだったようです。
大阪府と大阪市が連携し、それを日本全体が一体となり後押ししたことが万博誘致につながりました。
2020年の東京五輪、そして2025年の大阪万博と、日本の二大都市による大きなイベントが世界中を魅了し、日本の復活を確実なものにするでしょう。

 朝鮮半島出身労働者の判決に続き、引き続き韓国による全く理解に苦しむ事態が生じています。
解散された「和解・癒やし財団」は、2015年12月28日、いわゆる慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を実施するため、この問題の日韓合意に基づいて、設立され、日本政府は10億円の資金を拠出しました。
 韓国政府は日韓合意において、問題が「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」と発表しておりますが、この度再び国際合意を覆そうとしています。「またか」と慣れてはなりません。到底受け入れられない、ありえない行為です。法治国家、民主国家として体をなしていないという声もあります。
 政府も厳重に抗議だけでなく、「約束、ルールを守る」という当たり前で基本的なことを韓国が実行するまで、あらゆる手段を駆使して結果を出すことが重要です。
 「遺憾の意」で終わることなく、厳しい対応も含めた検討がなされなければなりません。
なお、本日自民党の外交部会、外交調査会等の合同会議が開催され、非難決議が採択されました。

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