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※書籍紹介※ 『七人の政治家の七つの大罪』(講談社)

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 平沼赳夫先生が3月28日(土)、29日(日)の二日間浜松にお越しになり、四会場でご講演してくださったことはこのブログですでに紹介した。その後2日に東京の平沼赳夫先生の事務所にお礼におうかがいしたら、印刷されたばかりの『七人の政治家の七つの大罪』(講談社)をご恵贈くださった。明日から書店にならぶとのこと。
 一気呵成に読ませていただいた。平沼赳夫赳夫先生の信念、国家国民に対する熱い思い、郵政選挙や郵政民営化問題の真相などが大変分かりやすく書かれている。私にとっては既知の内容ばかりであるが、読んでみて大変勉強になった。ましてやマスメディアが垂れ流す一方的なかたよった情報しか得ていない国民にとっては目からうろこの内容だと思う。
 この本を一人でも多くの国民が読めば日本の政治の流れが確実に変わると確信した次第である。おすすめの一冊である。みなさまからの読了後の感想をお待ち申し上げる。
(『七人の政治家の七つの大罪』を読んだ方もまだ読んでない方も「政治ブログランキング」へのクリックよろしくお願いします!!)
七人の政治家の七つの大罪 
(注1:上の写真にはかんじんの本の帯が除かれているので、ここでその内容を紹介する。
 「一度もブレなかった士(サムライ)の告白:永田町の奥の院で目撃した裏切りー日本沈没の「戦犯」とは誰か!?」 )
(注2:城内実については、本文の44?45頁、77?78頁、84頁、241頁で触れていただいております。平沼赳夫先生に感謝申し上げます。)


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