ホノルルマラソン参加者から
平成19年12月9日にハワイのホノルルで行われたJALホノルルマラソン参加者から写真が届きました。
胸の所、背中に城内みのるの「信念」シールを貼り付けて走ったそうです。
最近、浜松でも見かけるようになった信念シールがハワイでも人気だったそうです。
横浜市在住S・S様(女性)
横浜市在住の主婦です。
郵政民営化の選挙の時から、城内さんに注目していました。
テレビでの発言とこのページでの主張でしか分かりませんが、私は城内さんのような方に日本の政治を託したいと思っています。
ぜひあきらめずに、今もっているまっすぐな信念と優しい感性を政治に役立ててください。
一票は投じられませんが、時々ささやかですが個人献金の形で応援したいと思います。
頑張ってください。
私のような選挙区外でも応援したい人に個人献金の方法を教えてあげてください。
浜松市引佐町在住K・S様(40代男性)
3年前の正月、懐山(天竜区)のおくないというお祭りを見に行ったとき、たまたま隣に座ったのがご縁で城内さんとお話しする機会を得ました。そのとき私は、とっさに「なぜ、こんな山奥の小さなお祭りに来られるのですか」と尋ねていました。
なぜなら、懐山だけではなく、佐久間町の今田花の舞や、島の祇園祭など、その他の小さなお祭りでも頻繁に城内さんを見掛けていたからです。しかも、演説するわけでもなく、名刺を配り歩くわけでもなく、むしろ目立たぬように隅っこで民俗芸能を鑑賞し、村の衆と談笑する城内さんを見掛けていた私は「選挙が近いわけでもないのに、こんな山奥に、何のために、何をしにきているのだろう」と、いつも不思議に思っていました。
すると城内さんはいいました。「祭りの中には五穀豊穣を祈る民衆の願いや、家族や地域の安泰を祈る素朴な心を感じませんか」と。私は愕然としました。政治家といえば、選挙前だけ大衆に媚を売り、それ以外は傲慢で最悪な人というのが私の認識でしたから、まさか「民衆の願いが感じられないか」などと、逆に質問されるとは思いもしなかったからです。
困窮する民衆や疲弊する地方など見向きもせず、自分さえ儲かれば何でも有りの世の中で、民衆の願いを感じられる政治家がいることを私は知っています。日頃の飾らない言葉から、城内さんが「国のため」「国民のため」という主語を忘れない政治家だということを知っています。この地域の代表として本当に国政を任せたい人物は誰でしょう。私は胸を張って城内さんを推薦します。
湖西市在住M・W様(30代男性)
先の選挙で僅差で敗れた城内さんを見て「ばか正直に信念を貫くから負けるんだ」と笑った人がいました。しかし、国家国民のため正直に信念を貫くことは悪いことなのでしょうか。今、日本の社会はおかしくなっています。政治も腐敗しています。だからこそ、正直に信念を貫ける人が必要ではないでしょうか。
マジメにコツコツ働いているサラリーマンのみなさんや、中小企業、個人商店、地場産業などでがんばっているみなさんなら、すでに分かっているはずです。我々の代表として誰を国政に送り出すべきか。もし、あなたに社会を良くしたいという気持ちがあるのなら、一緒に城内さんを応援しましょう。








