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お知らせ の記事一覧

 本29日、私の所属する法務委員会の開催が急遽、昨日夕方に決まった。私は、先週金曜日に続き、11時30分から10分間の質問時間をいただいた。関係各位に心より感謝申し上げたい。

 今回は、前回質問の際、時間の都合で出来なかった「人権侵害救済機関の設置」について質問をする予定である。推進派の千葉景子前法務大臣から柳田稔新法務大臣に変わったが、先日の大臣所見で柳田大臣はこの機関の設置について触れられた。私は、慎重ないし反対の立場から、大臣の所見についてしっかりとただしたいと考えている。

 質問の模様は「衆議院TV」で視聴いただける。是非、ご覧いただきたい。

 本23日、先週の法務委員会に続いて、所属する文部科学委員会で14時30分から15時の時間で質問の機会をいただいた。関係各位に感謝申し上げる。
 今回のテーマは朝鮮高級学校への就学支援金支給について。私は明らかな反日偏向教育を行っている朝鮮高級学校への無償化適用には反対の立場である。また、文科省の検討会議で決定された支給基準にも疑問を持っている。今回は30分の時間をいただいたので、これらの点について高木義明新大臣に対して腰を据えて質問したい。
 質問の模様は「衆議院TV」で視聴いただける。是非、ご覧いただきたい。

 本22日、私の所属する法務委員会で14時50分から質問に立つ。テーマは尖閣諸島問題。時間は10分と限られているが、柳田稔法務大臣はじめ政府関係者に対し、これまでの経緯と責任の所在について、しっかりとただしたいと考えている。

 質問の模様は「衆議院TV」で視聴いただける。是非、ご覧いただきたい。

 先週、小学館『週刊ポスト』の取材を受け、この模様が本18日発売の最新号に掲載されました。テーマは、「毅然たる日本の外交演説11選」。

 「軟弱」と揶揄される今の日本外交、しかし、かつてわが国には世界に毅然とした態度を確かに示した政治家や外交官がいました。この企画では、彼らにまつわるエピソードや、外交演説を取り上げています。解説者の一人として、私は保有するSP盤の演説レコードの中を紹介しています。

 みなさま是非ともご購入の上、ご一読いただければ幸いです。

 大変申し訳ございません。今回のブログの内容はもう少し前に告知すべきでした。まさにこれからはじまるフジテレビ系列の「芸能コネチャンネル」に私城内実が先日取材された部分が一部放映されるようです。あらかじめお知らせすべきでしたが、番組がはじまる30分前の直前となってしまったこと深くお詫び申し上げます。

 本件については、事務所の政策担当秘書や公設秘書は全くの担当外なので、主たる広報の担当の私城内実自身がきちんと注意して告知すべきでした。本当にごめんさない。

 

 いつも私のサイトをご覧いただき誠にありがとうございます。長らくブログを更新しなかったことお詫びいたしますとともに、多くの方からのコメントに感謝申し上げます。
 さて、ウェブサイトのリニューアルが完了し、昨夜より公開させていただきました。この場でご報告いたします。続々コンテンツを追加していく予定ですので今後ともよろしくお願い申し上げます。
 また、今後はこのウェブサイトを城内実の政策発信の場としても活用してまいりますので、何かご提言等ありましたらご連絡願います。
 リニューアルを機に、ブログも本格的に再開します。すでにご指摘をいただいていますが、このたびコメントに若干のルールを設けました。よりよいブログとなるよう私も努力してまいりますので、皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご協力のほどお願い申し上げます。

 ご無沙汰しております。長い間、ブログを更新せず申し訳ありませんでした。衷心よりお詫び申し上げます。

 

 現在、城内実オフィシャルウェブサイトの大改修作業を行っており、目下、今週末の公開を目指して最終調整段階に入っております。
 デザイン変更、コンテンツの追加、新機能導入などすすめる一方で、このたびサイトマップを大幅に見直して整理しております。今後は皆さんにより快適にサイトをご覧いただけると思います。公開をお楽しみに。
 そして、公開と合わせて新しい「信念ブログ」を本格的にスタートします。今後とも信念ブログをご覧いただければ幸いです。もちろん、コメント欄は今後も原則皆さんに開放してまいります。

 

 なお、先週9月8日(水)、閉会中審査の文部科学委員会で一般質疑に立ちました。朝鮮高級学校への就学支援金適用について反対の立場から川端達夫文部科学大臣に質問しました。
 今回は、大韓民国民団から文部科学委員宛に送られてきた朝鮮高級学校で使用されている現代史教科書の日本語訳を質問用資料として使用しました。民団の方とは外国人参政権や人権擁護法案など多くの政策面で立場が異なりますが、朝鮮高級学校への就学支援金適用反対という点では同じ。教科書の内容を一部を紹介しましたが、このような内容を授業で教えていても「教育内容不問」としてよいのか、文部科学省の「非公開」の検討専門者会議が出した判断基準には、きわめて大きな疑問があります。
 質問の模様は『衆議院TV』で視聴可能です。ご興味のある方はご覧ください。

 昨年来、おかげさまで多くの媒体から番組出演やインタビュー、執筆等の機会をいただいております。その中から、4月15日に生出演したテレビ番組『INsideOUT』(BS-11)と、『SAPIO』(講談社)と『新日本学』(拓殖大学日本文化研究所)、『セキュリティ研究』(セキュリティスペシャリスト協会)に掲載された記事をご紹介します。快く公開を許可くださった関係者の皆様に御礼申し上げます。
 皆さま是非ご視聴、ご一読ください。文書及び動画については、今後も続々アップしていく予定ですのでお楽しみに。

 

 

活動動画
INsideOUT(BS-11、平成22年4月15日)

 

 

関連文書
小異を捨てて保守再生救国連合を結成せよ!(SAPIO、2010年4月14日・4月21日号)
雌伏四年で気づいた敬神崇祖尊皇愛国(新日本学、平成22年春季刊)
筋を通す政治家はとことん極めるこだわり派(月刊セキュリティ研究、2010年3月号)

 先般創生『日本』のメンバーで現政権の問題点を話題に座談会を行いました。この模様が明日26日に発売されるワック発行の月刊『WiLL』最新号に掲載されます。安倍晋三元総理(創生『日本』」会長)、新藤義孝、加藤勝信、稲田朋美の議員に加え、私もこの座談会に参加させていただきました。
 取材では花田紀凱編集長をはじめ、ワック編集部のみなさまに大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。
 是非とも『WiLL』7月号をご購入の上、お読みいただくとともに、ご感想などいただければ幸いです。
 なお、創生「日本」は、6月2日(水)夕方に新宿駅前で街頭演説会を予定しております。みなさまのご参加をお待ちしております。

 急遽、11日(火)の12時から約30分間ほど、私が所属する法務委員会にて質問することになった。
 それにしてもその連絡があったのは前日の10日午後5時過ぎだった。私の携帯電話に法務委員会の理事の稲田朋美議員(自民党)から電話が入り、「城内さん、あしたの法務委員会で30分ほど質問してくれへん?」と言われたのだ。
 確かに次回開かれるの法務委員会で場合によっては質問させていただけるとのお話は前からあったが、いきなり明日とはいささかめんくらった。
 しかし、せっかくのチャンスなので二つ返事でお引き受けした。
 前回千葉景子法務大臣に対して人権侵害救済機関について質問させていただいたので、今回は一連の民法改正案の中で夫婦別姓(=別氏)問題を中心にやりたいと考えている。

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