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☆お知らせ☆ 『SPA!』掲載、『スーパーJチャンネル』出演!!

 本日発売の扶桑社の雑誌『SPA!』の特集「自民でも民主でもない第3極新党『できる/できない』大論争」に、みんなの党渡辺喜美代表、
自民党の河野太郎先生とともに、私のインタビュー記事が掲載されました。
 「慎重かつ大胆に」という私なりの政界再編論を述べるとともに、寛容で多様性のある日本の伝統文化にもとづく、保守対リベラルという区別を越えた新しい「共存共栄型」社会への思いを語りました。
 渡辺、河野両先生とともに私を取り上げてくださったSPA!編集部の皆様に感謝いたします。
 みなさん是非『SPA!』をご購入の上、ご感想などいただけたら幸いです。

 また、テレビ朝日系列(静岡県では静岡朝日テレビ)では、本日16:53―19:00放送の『スーパーJチャンネル』で、私のインタビューが放送される予定です。昨日、鳩山邦夫先生が自民党を離党し、新党結成に言及されたことを受けて、私なりの今後の政界再編に対する見解を述べます。
 みなさん、どうぞご覧ください。

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◇ コ ラ ム ◇ 花を愛(め)でる(写真付)

 今日はたくさん花を買った。こどもたちが花が好きなので植木祭りのおみやげに買ってきたのであった。
 樹木や花、植木は心をなごませる。一株たった80円だったりしてちょっと安すぎるのではないかと思った。
 人のあら探しをしたり、罵詈雑言をして自分を高いところにおいて見下すようなマイナスの波動の人たちは、花や樹木と会話をしたことがないのであろう。
 などということを言ってもまだ理解不能かもしれない。是非一度もの言わぬ花や樹木などと会話をしてみたらどうであろうか。そのやり方については、ここでは申し上げることはできないが、素直な気持ちで太陽のように相手をつつみこむ優しい心になれば誰でも簡単に気がつくことである。
 どんな悪人でも小さな小さな太陽のような良心を持っている。自然との対話を続けるとその小さな心の太陽が大きなマイナス波動や邪念を押しのけてやがてその人の魂を大きく大きく成長させるのである。そこに「気づき」が生まれる。目に見えない命の尊とさに気づかせていただくのである。
 その時、いろいろな変化が現れてくる。言霊(ことだま)を大事にしようではないか。
はなづくく  

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☆お知らせ☆ 第二回オフ会 in Tokyo 開催決定!

 いつも城内実オフィシャルウェブサイトをご覧いただきありがとうございます。
 このたび、昨年に引き続き、当サイトのオフ会を東京で3月30日(火)に開催することにいたしました。
 昨年は100名近い皆さんのご参加を得て、また講師の先生方にもお忙しい中友情出演をいただいて、そしてお手伝いの皆さんの大きな助力を得て、おかげさまで大盛況でした。今年は当選後初のオフ会、さらに素晴らしい会にするべく、私と事務局一同で準備を進めています。
 会場は昨年凛さん引佐の光さん、喜八さんが尽力してくださった「品川きゅりあん」に決定しました。皆さんの奮ってのご参加を心よりお待ちしております。

                記
 日 時:3月30日(火)19時ー21時(18時30分受付開始。20時頃から懇親会を予定)
 場 所:品川総合区民会館(通称:品川きゅりあん)6階大会議室
    (東京都品川区東大井5-8-1 Tel 03-5479-4100 JR/京急 大井町駅前)
 会 費:未定(懇親会込みで1500ー2000円程度)
 テーマ:「ネットを越えて平成維新ー目覚めよ、日本!」
 ゲスト:すぎやまこういち先生(作曲家)、三橋貴明先生(中小企業診断士)そのほかの来賓。
 申し込み方法:事前申し込み制です。オフ会参加申し込み専用のアドレス(off-kai@m-kiuchi.com)へ、タイトル「オフ会参加希望」としたうえで、本文に以下の必要事項を入力してご送付ください。
   ・名前(匿名、ペンネーム等はご遠慮ください)
   ・メールアドレス
   ・住所
   ・電話番号

 オフ会へのご意見も歓迎します。なお、この申し込み専用アドレスにいただいたメールに対して、当方からの返信は基本的にいたしません。申し込まれた方を自動的に出席扱いとさせていただきます。

※個人情報保護について
いただいた個人情報は城内実事務局内で厳重に扱い、第三者には一切公開、譲渡いたしません。また、いただいた情報は、このオフ会に関するご連絡以外には用いません。
                               以上

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◎ 政 治 ◎ おさななじみと田中康夫さん(写真)

 先週の4日(木)の午後の6時から在京ドイツ大使館のB参事官と日本人職員のOさんと三人で赤坂で食事をした。
 驚いたことに、Oさんは私が約40年前に広島から東京へ引っ越してから通っていた新宿区の幼稚園(新宿区立淀橋第四小学校附属幼稚園)の同じY先生のクラス(約25名)の同級生であったことである。共通の話題でもりあがった。
 それだけでなく、同席したB参事官は昭和46年に淀四幼稚園を卒業直前に西ドイツ(当時)に家族ともにわたり、秋から通ったボンの小学校(西ドイツボン市ゴーテン小学校)の一級下の生徒であったことは二重の驚きであった。とても偶然とは思えないのである。
 私が過ごした西ドイツの小学校では、ほぼ全員がドイツ人であった。私は唯一のアジア系の生徒であったのでB参事官は私のことを鮮明に記憶していたのだ。60億の人口をかかえる地球でこんなこともあるのだなと感動した次第である。
 B参事官と日本の幼稚園で同じクラスであったOさんと分かれてから8時半頃に田中康夫先生の会に顔を出した。
 田中康夫先生の国会の質問や書かれたご本を読むにつけファンになってしまった。田中康夫先生と話しているうちに、私の義理の兄(姉の配偶者)と田中康夫先生が大学時代同じゼミであったことが分かった。これまた驚いた。
 いずれにせよ、「世間は狭い」とつくづく感じたのである。
田中康夫先生
前長野県知事前参議院議員の田中康夫先生と。他の同席者についてはさしつかえがあるので公表できないことご理解願う。

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◎ 政 治 ◎ 文部科学委員会の質問 

 今週衆議院の文部科学委員会にて質問することになった。参考人に対する質疑を含めて三回質問させていただく。
 無所属であるにもかかわらず私に質問の機会を与えてくださった文部科学委員会理事のみなさまに感謝申しあげる。
 また法務委員会においても可能であれば近いうちに人権侵害救済機関に関する法案(例の五年前の3月8日の自民党法務部会で一番先頭に立って阻止した人権擁護法案)について昨年に続いて再度質問させていただきたい。でも、まずその前に選択的夫婦別姓の問題、取り調べの可視化の問題についてもこのブログに書き込みいただいているすべてのみなさんのご意見を参考に、短い時間をいただいて法務大臣に質問しないと。
 文部科学委員会と法務委員会と結構重量級の二つの委員会に所属しているが、いろいろとやりがいがあって良かったと思っている。
(どんなにアクセス数があがろうともランキングがあがらない「政治ブログランキング」へのクリックだめもとでお願いします。あれ、ブログランキングに創価学会さんの墓地に関する広告が出てますけど。)

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☆お知らせ☆ 必見!「新報道2001」

 明7日の朝7時30分からのフジテレビ系列の「新報道2001」に私のインタビューの模様が放映される予定です(静岡県内ではテレビ静岡)。
 「政界再編」について大いに語りました。ご覧になった方々コメントをお寄せいただければ幸いです。
(引き続き「政治ブログランキング」へのクリックお願いします!)

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★活動報告★ 3月5日(金)

 今日は朝9時から文部科学委員会に出席した。高校の無償化問題について各人から文部科学大臣はじめ政府三役に対する質問が行われた。
 来週文部科学委員会で質問することになった。教育問題、特に高校無償化のさまざまな問題(例えば北朝鮮系の朝鮮高等学校をどうするかの問題)、スポーツや文化の振興などについて自分の意見を述べるとともにいろいろ政府の考え方を問いただしてみたいと思う。
(「政治ブログランキング」へのクリックお願いします。)

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☆お知らせ☆ ブログでの発言について

 2月27日の記事以来、皆様には貴重なご意見やお叱りをいただき、ありがとうございます。
 私のブログでのいくつかの発言が誤解を招くものであったこと、また、多くの方の気持ちを逆撫でするものであったことを認め、この場でお詫びするとともに、重ねて私の真意をお伝えしたいと思います。
 私は、バンクーバー五輪で活躍された日本人選手がこれまで重ねられた研鑽努力に心からの敬意を表します。また、五輪での皆さんの健闘に惜しみない称賛の気持ちを持っております。私自身、ブログで書いたとおり、フィギュアスケートの時には食事も忘れて浅田真央選手はじめ日本人選手の皆さんの演技を見て、感動した一人なのです。
 他方、私は日本の選手や競技関係者がより良い環境で練習し、万全の状態で晴れの舞台に立ってくれることを心から望んでいます。今後は国会議員として、また、スポーツを担当する文部科学の委員として、委員会をはじめ様々な場で関係各位に働きかけていくなかで、国として十分な支援体制を築いていけるよう尽力する所存です。
 また、一部の方のコメントに対して、私が冷静さを欠いていたことを認めます。おかげで、日頃からブログを読んでいただき、叱咤激励くださっている支援者の皆さんにまで、大変に不愉快な思いをさせてしまいました。この点について、心からお詫びしたいと思います。
 私は今後も、皆さんに私の活動についてお伝えするために、このブログを続けてまいります。コメント欄も引き続き皆さんに開放いたします。ご批判も含め、建設的なご意見はいつでも歓迎です。
 今後ともご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。
 城内 実

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