| 1 |
城内みのる後援会7区連絡協議会 平成20年1月26日(土)、グランドホテル浜松のスズキゲストハウスをお借りして7区連絡協議会を開催いたしました。7区の後援会の方々230名ほどお集まり頂き、今年の活動方針や新しい副会長人事の承認をして頂きました。 |
|
|---|
| 2 |
天竜川にて大寒みそぎ 平成20年1月21日早朝(大寒の日)、夜がまだ明けきらない時間。天竜川で毎年恒例の大寒みそぎに参加しました。若手神職の方々と古式の則った準備運動をした後、昇る朝日を浴びながら天竜川に入り祝詞をあげながらみそぎをしました。 |
|
|---|
| 3 |
城内みのる後援会シンポジウム開催 平成19年10月8日浜松市アクトシティー大ホールにて城内みのる後援会シンポジウムを開催。講師に平沼赳夫先生、櫻井よしこ先生、関岡英之先生をお招きし2時間にわたりこの国の未来志を語っていただきました。2300人収容の大ホールに入りきれずに第二会場のモニターでのご参加になってしまった方々もおり、延べ約4300名近い方々にお集まり頂きました。 |
![]() ![]()
|
|---|
| 4 |
関岡英之先生をお招きして講演会を開催 平成19年7月7日可美総合公園にて城内みのる時局講演会を開催。講師に関岡英之先生をお招き致しました。約480名の方々にお集まりいただき会場はほぼ満席状態でした。関岡先生のお話は大変わかりやすく講演会終了後販売した「改革にダマされるな」(PHP研究所)はすぐ完売してしまいました。 |
|
|---|
| 5 |
地元初生町の資源回収に参加しています 毎月第二土曜日の朝は地元の資源回収の日です。こうした地道なボランティア活動を通じて、身近なところから環境問題にかかわる大切さを改めて強く認識しました。 |
|
|---|
| 7 |
地元の初生町にてミニ集会を開催 近所の初生町のみなさんと時々座談会を開いています。最近の政治情勢について大いに語りました。そんな中で多くのみなさんの意見を聞くことができ、参考にさせていただきました。現場の声を聞くこと、これが政治の原点だと思います。 |
|
|---|
| 5 |
教育問題への取組み 城内実は星槎国際高等学校の非常勤講師や拓殖大学の客員教授を務めています。星槎国際高等学校は通信制の高校です。奇しくも本籍のある浜松市上浅田町の実家から徒歩2分のところに浜松学習センターができました。不登校児はじめ問題をかかえた子供たちが通う学校ですが、こうした子供達も日本の未来を担う青少年です。これからも彼らの育成に積極的に取り組みます。 |
|
|---|
| 8 |
祖母の生まれ育った佐久間町の祭りにて 祖母の生まれ育った佐久間町今田の「花の舞」は何百年もの昔の世界に私たちをいざないます。農産漁村に息づく伝統文化や祭りには日本人の心の原点があります。 |
|
|---|
| 9 |
横田めぐみさんのご両親とともに 横田めぐみさんのご両親が浜松市に来られました。お母様の子を思う切実なる声は涙なくして聞けません。私も二人の子供の父親ですが、子を持つ親であれば本当に気が狂いそうになります。 |
|
|---|
| 10 |
有識者との意見交換 悠仁(ひさひと)親王殿下がお生まれになった日に有識者の方々とお祝いの会を都内のキャピタル東急ホテルで開きました。平沼赳夫先生の主催で、『国家の品格』の著者でお茶の水女子大教授の藤原正彦先生、『靖国論』で著名な東大名誉教授の小堀桂一郎先生、好著『奪われる日本』の著者でノンフィクション作家の関岡英之先生、数年前から三角合併に反対し続けてこられた小泉龍司前衆議院議員らがこの会に出席されました。 |
|
|---|
| 11 |
ふれあい作業所にて 城内実は肢体不自由の方々の会の顧問を務めさせていただいております。障害をお持ちの方たちが肩身が狭い思いをするような社会ではなく、堂々と市民として胸をはっていけるような社会にしたいものです。 |
|
|---|





