◇ コ ラ ム ◇ 激動の年・平成24年(西暦2012年)
今年は激動の年となるようだ。平成24年は皇紀2672年、西暦で2012年だ。
震災、原発の復旧・復興を今年こそ前進させるとともに、来るべき政治、経済、軍事面での大激震に日本国民が一丸となって準備すべきである。
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『過去』と『相手(他人様)』のことは、変えることが出来ない・・・
でも、『未来』と『自分自身』のことは、変えることが出来ると信じて、明るい未来に向かって、地に足をつけて、前を向いていきたい。(すみませんっ!!・・・つぶやいてしまいました^^)
読者のみなさま投稿者のみなさま一昨年はどうもありがとうございました。ちょっと表題と異なる錯覚になるかも知れませんが、カメラの写真やテレビは、作った時は、白黒でしたよね。現在はカラーで見れますが、突然変異でもなければ、自然に出来た訳でもない。人の知恵と手を加え造らなければ出来ませんでした。(例え)
だからめざいとい方は、前記の暦や元を黙想すると先生みたいに理解できるかもしれませんよ。わたしは、S社のPM?7000の広辞苑結構べんりです。わたしも黙想しながら伝承を描きたいと思います。
ご休息はとられましたでしょうか。例え、束の間であっても、水入らずであれば格別だと思います。次に向かう活力にもなり得ますね。
この激動の時代にこそ、城内先生を頭に頂き、「信念」の旗の下に集う方々と、ご一緒させて頂ける日々を、ありがたく思っております。加齢による、くたびれはあるものの、気持ちだけは未だ二、三十代?と考えております。
これから、様々不可解な言動、展開が起こるであろうことは、私でも容易に推測できます。しかし、それらに惑わされることなく、分かりやすく書いて頂いている本記事を基に、私なりに咀嚼していきたい。
日本の舵取りを担う政治家を決めるのも日本国民ですから、ちゃんと決めようよ。という2011年でした。2012年は良い(まともな)方向へ進めてほしいです。頑張って下さい。
「国民が一丸となって準備すべきである。」そうなんです。
我が日本は、過去の災害や戦後復興や様々な国難は、天皇陛下を支柱として、一丸となって克服してきた過去が、実績を証明している。だからわたしは言うんだ、せめて旗日ぐらい日の丸を玄関や社屋には掲げることなんだな。前述にあるように2672年の伝統と歴史がある。それを変な考えをして、あーだこうだと言う。バカもやすみやすみ言いなさい。と言いたいね。教育勅語は、なに一つ悪いことは、書いていない。そうゆうものをちゃんとよんでから言ってもらいたものだ。
けだし此処に集うひとにはいないがね。
北朝鮮の世襲劇、中東のマグマが世界地図を塗り替える事になるのか・・。不安は募る一方だが、まずは遅れている震災被災者の手当てを十分にすると共に、正しい被爆線量の設定をし政治の信頼回復をしなければならない。とにかく「政治主導」とか言う独りよがりの大儀と決別しなければ何事も成就しないだろう。
ガセかもしれませんが、4号機がヤバいとか。セシウム線量があがってるそうですが…。
こんな事を書くと怒られそうだけど、わたしは皇紀って歴史を誇示しているみたいであんまり好きじゃないです。皇紀を持ち出すまでもなく、日本は世界で最も歴史のある国なのですから、堂々としていれば良いと思う。
陛下や皇統への敬意も、日本人なら自然と内からにじみ出るものですよね?ネットとかで愛国を口にする人たちはこれ見よがしで、薄っぺらい感じがして気持ち悪い。
本物に日本を愛し、日本の未来を憂うなら、ネットの自称愛国者のように排他的にはならないはず。愛国心と国際感覚を併せ持つ城内先生のご活躍に期待いたしております。