☆お知らせ☆ 『月刊チャージャー』にインタビュー記事掲載!
先日、「『人権救済機関』設置の何が心配?」というテーマで、Webマガジン『月刊チャージャー』のインタビュー取材に答えた。この模様がアップされているので、是非ご覧いただきたい。
与党民主党が推進している人権救済機関の設置について、中立の立場から取材した記事である。むろん、私は設置に慎重な立場から同機関の危険性を指摘しているが、むしろ推進派の方や、まだあまりこの問題をご存じない方に読んでいただき、私の記事を通じて人権救済機関の問題点についてしっかりと知っていただければ幸いである。
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ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
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お!ラッキー1番のりだ!おつかれさまです!
この「人権救済機関」設置は、絶対容認できません。人間の喜怒哀楽どこで線引きするの!バッカじゃないですかね。内容知ってるから一井の人たちに聞いてみよー!聞いたらまたおじゃまします!。
唯我独尊、視野狭窄の政治屋が多い中?城内さんを含め質実剛健の政治家が少ないのは残念に思いますが、こうゆう日本弱体、解体法みたいな事を否めない法案には、有権者として大いに反対です。
自民党にはこりごり、民主党にはがっかり、宗教党などまっぴらごめんだし、とゆうのが国民の総意だと思います。そうなると、なにかの折に、ほころびが出て、取り返しがつかない失態がないよういずれ国益派の政界再編を祈る。
消費税や復興増税・・はたまた小沢氏問題に市井の注目を集めつつ、こっそりと密やかに成立させようとしているのでしょうが、白日の下に晒されなければなりません。民主党は第154回国会に提出しているのだから「白日の下に晒す」の謗りは言い掛かりだ・・等の姑息な言い訳をするはずだ。もし、いつかこの法案が提出される事があったとしたら賛成した議員の氏名を公開する事を城内さんは約束して欲しいと思う。
人権救済機関の問題点だけでなく、この記事の後半で語られている情報リテラシーの重要さも、ぜひ多くの人に知っていただきたい内容ですね。
論語に学びて思わざれば…という一節があるように、いろいろな知識・情報を学んでも、それを自分で考えて理解しなければ身に付きません。マスコミやネットの言葉を鵜呑みにせずに、自分で考える事のできる人が増えてくれる事を期待します。
お知らせ有り難うございます。
法務委員会での質疑で極めて大なる危険性が潜む法案であることを教えて頂きました。このブログのお陰で、いかにも「尤もらしい」言動には”要注意”の意識が働くようになり拙い知識、頭を使い考えるようにもなった。
推進する側は、抑止力を持たせるかの如き事をいう。しかし、思惑があるが故に、携わる人が変わることもあり有名無実化される。
政治家でありながら、内容を勉強せず、唯々諾々と党の決定に従うように育成された議員が多数いるのも由々しきことですね。
【苛政は虎よりも猛なり】<礼記>
本当に困った法案です。分からず屋を説得する様なものですが諦める訳にはいきませんから法案(当然内容も)すら知らない議員の方々一人ひとりに説明して理解してもらうしかないと思います。国家国民の為になんとしても阻止してほしいです。頑張って下さい。