☆お知らせ☆ 月刊『正論』に城内実の寄稿が掲載!
9月1日発売の月刊『正論』10月号に、私の寄稿が掲載されることになりました。執筆の機会をいただいた正論編集部の皆さまにこの場を借りて厚く御礼申し上げます。
題名は「尖閣問題決着へ賽は投げられた」。尖閣諸島をめぐる問題を中心に、これまでの民主党政権の対処を軸に、私なりの立場から論じました。先に私が事務局長となって設立した「センカクモグラを守る若手議員の会」についても言及しております。
是非とも『正論』をご購入の上、皆さんにお読みいただくとともに、ご感想などいただければ幸いです。
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正しい司法制度改革
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2010年(平成22年)の技能五輪↓
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『正論』の件。合点しました!
民主党の野田氏の代表選の演説が優れていたと「もっぱら」だが、皆さんソレゾレに立派だったのではないか。只、一様に欠けていたのは、正に「国家観」である。
購読させて頂きました。7項目全てが「正論」そのものですね。改めて一段と心強さを感じさせて頂きました。議論ばかりでは前進はない。他国から置いて行かれ、取り残されるは必定。外交も含め強き姿勢、発言を示すことが国益に叶うと考えます。相手を思いやるのは国内でのことで、その意識感覚のない諸外国には通用しない無用のものである。言うべきことを明確に言うことがお互いに有益なのではないか。その為には自主憲法の制定こそが不可欠と考えます。いつまでも、党だの会派だのと繰り返すのではなく、再編も含め議員の方々が集結されることを切望します。
「正論」購読させて頂きました。しかしまぁ自民党幹事長ともあろうお方までもが?これでは城内さんのおっしゃる通りでいつまでたっても領土問題は解決出来ないですね。今こそ大きな政界再編があってもいいのでは?同じ考えの議員の方々がちゃんと集まるべきだと思います。
買って読ませていただきました。まさに仰る通りだと思います。
特に菅政権の弱腰のツケのあまりの大きさには頭を抱えてしまいます。民主党のセンセー方は、相手を刺激しないように良い子にニコニコしていればやり過ごせると本気で思っているのでしょうか?そんなら政治家失格ですよ。誰かが動かなくては問題は解決しません。そんな時に政治家が動かなくてどうするのですか!
賽は投げられたと勇気と信念を持ってルビコン川を渡ったカエサルは見事に勝利しました。城内先生も勇気と信念で頑張ってくださいね。