☆お知らせ☆ 法務委員会で質問
明27日12:15~12:30の15分間、法務委員会にて質問の機会をいただいた。
明日は「情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案」が審議される。この法案は別名「サイバー刑法(法務省)」、「コンピュータ監視法(反対派)」とも言われる。私は総論では賛成だが、ウィルス作成罪等について疑義もあり、この点を慎重な立場から質問するつもりである。
なお、この法案はウィルスの定義があいまいで、捜査側の恣意性が懸念されるあたり、人権侵害救済法案と通底する問題点があると考える。この点も、大臣に質す予定である。
質疑の様子は、「衆議院TV」で是非ご覧いただきたい。
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お疲れさまです^^
是非、拝見させていただきます☆ がんばってくださいね^^
こんばんは、定義があいまいな文言では問題ですね。明日のご質問頑張って下さい。
思想統制をしたい権力側が、
有能なハッカーでも雇ってワームやウィルスを攻撃対象のPCに仕込ませ、
逮捕検挙する可能性もあるので、
僕も大反対です。
それにしてもあの手この手でネットを封じようとしていますね。
批判される事を何をそこまで極端に恐れているのか、逆にやましさを感じます。
外国人から献金を受けたり人権侵害法案や参政権問題などの如何わしい事をするからじゃないか?
それこそ自分の撒いた種じゃないのか?と思います。
以前から指摘された問題点は完全放置、言語道断な内容です。
城内議員のように気付いてくれる政治家が増えよう、私達国民も伝えて行きます。
いつもご配慮いただき、有り難うございます。
委員会質疑の様子見せて頂きました。
先が長く、入り組んだ問題のようですね。これからも根気、粘り強さが必要なように思いました。
人権侵害救済法案についてもしかり。
ウィルス作成罪、明日強行採決の可能性あるらしいです。
ウィルスの定義も不明、故意の取得をどうやって立証するかも不明、プロバイダーが捜査機関からの要請を断りづらいのを見越しての通信履歴の保全「要請」という名の事実上の強制捜査の手法を明文化と問題だらけの法案で私も大反対です。
ネットを使いにくくするのが法案の目的なのでしょうか?