★活動報告★ 7月22日(水)(写真付)
夕刻東京から新幹線で浜松へ。新浜松駅より遠鉄にのって終点の西鹿島駅で降りる。
そこから、車で約1時間かけて中山間地域の水窪町へ走る。人口は約3000人弱。
午後7時15分過ぎに会場着。そこには女性の方を中心200名近いひとたちが集まっていた。
水窪町女性部設立総会で30分ほどお話をする。水窪町以外の方は一人もいらっしゃらなかった。
地元の女性の方がこれだけ大勢集まってくださるとは、大変心強い限りである。
がんばらなければ。そう強く思った。
(水窪町に行ってみたいと思う方もそうでない方も「 政治ブログランキング」へのクリックよろしくお願いします!!)

この記事へトラックバックURI
トラックバック一覧
コメント
コメント投稿
より多くの方に気持ちよく快適に信念ブログをご覧いただき、またひとりでも多くの方から貴重なコメントをいただけるように、以下のローカルルールを設けました。
- ※
- コメントの投稿はブログ1記事につき1人原則1日2回までといたします。
- ※
- コメントの文字数は800文字(20行相当)までといたします。
- ※
- 議論が熱くなりすぎないように、コメントが投稿されてから表示されるまでに30分のタイムラグを設けます。
- ※
- 以下のコメントは削除対象となります。
- 記事と無関係な内容および他所への誘導を目的とした投稿
- 第三者に対する限度を超えた誹謗中傷、差別的または悪意のある投稿
- 事実と反する投稿
ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
ブログ一覧へ戻る










今だ!今日も華麗に1ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ
凛さんゴメンね。
城内先生、水窪町のみなさまこんにちは。
みなさまおつかれさまでいした。
>そこから、車で約1時間かけて中山間地域の水窪町へ走る。人口は約3000人弱。
>午後7時15分過ぎに会場着。そこには女性の方を中心200名近いひとたちが集まっていた。
これは大変なことです。
いかに城内先生に対する、地元の方々の期待が大きいか、あらためて感じ、写真を見て、気持ちが明るくなりました。
3ゲットです。当選祈願のお守りを送りたいと思っています。事務所あてでいいですよね?
水窪町でこんなにも大勢の人を集めるとはさすが城内さんと思います。
選挙情勢について、少し前までは私も楽観していたのですが、ここにきて民主党への追い風のすごさに少々不安を感じています。
県知事選や都議選もそうですが、何より横須賀市長選の結果には衝撃を受けました。あの小泉純一郎の城下町であの結果です。
城内さんはこの民主旋風の怖さをよく判っているでしょうが、まったく油断できません。敵は自民党7区支部長でなく民主党候補でしょう。浮動票がごっそり動けば事態はどうなるか予断を許しません。
暑さの中くれぐれも体調に注意してもうひとふんばり、お願いします。微力ながら応援させてもらいます。
選挙は競ったらあとは気合だ。苦しみのあとで最後に神は微笑む。皆そうして勝ち上がってくるものだ。
本国へ撤退中 地図作りと椅子、机の搬入、四トン一台分ありました 26日は一仕事ありますね 一個小隊くらい編成出来そうですね 御武運を
水窪の西隣に愛知県の豊根村があります。豊根村には茶臼山があるのですが最近面白いことが起きています。昔はキャンプ場で有名でした。10年?くらい前からはスキー場で有名でした。今は「芝桜」です。最盛期時代のスキー客は1日7000人だったそうです。芝桜、その記録を軽く超え、春には1万人以上見物客が来たそうです。来年はさらに増加する見通しで村は一丸となって受け入れ体制を作っているそうです。豊根(茶臼山)で出来たから水窪でも同様なことをやればいいとは思わないですが、人を呼ぶ可能性は十分あると思います。
文案まとめ人さん凄いな。8番ゲット
城内さん、おつかれさまです、暑いさなかの長丁場、心身の健康を第一に走り抜いて下さい。
ところで民主のマニュフェスト原案に地方参政権と人権擁護法案もどき、
それに恒久平和局などが載ったそうですね。また、公明のマニュフェストにも
しっかり地方参政権、人権擁護法案もどきがでそろったようで、
しかし、ネットのニュースで見てると、読売新聞ですらここらを書いていないんです。
どうか、この危機、なかなか伝えるのに工夫が必要でしょうが、
一人でも多くの人に訴えかけて下さい!
今日、市内を車で走っていたら、交差点でマイクを使っての活動をしていた。
浜松七区の区外ではあるが候補者の方々は皆さん大変なのだろう。いずれにしても、人が集まらなければいけない。人が集まっている所には「勢い」というものを感じる。この「勢い」が相乗効果として働くように思います。 画面からでは窺い知れない雰囲気については、城内様がもっとも心強く肌で感じられたものと思います。
■「平沼グループ」を先生方をブログやメールで応援しましょう。
(1)平沼赳夫(岡山3区、元経産相)
(2)小泉龍司(埼玉11区、元自民党衆院議員)
(3)城内実(静岡7区、元自民党衆院議員)
(4)三浦一水(熊本3区、前自民党参院議員)
(5)宇佐美登(東京4区、元民主党衆院議員)
(6)藤井陽光(秋田1区、元文部科学省職員)
(7)三宅博(大阪14区、八尾市議)
(8)石原修三(兵庫4区、兵庫県議)
(9)升田世喜男(青森1区、元青森県議)
(10)村岡敏英(秋田3区、元衆院議員秘書)
(11)真鍋健(香川3区、元参院議員秘書)
(12)堺井裕貴(大阪1区、元墨田区議)
(13)植竹哲也(栃木4区、元衆院議員秘書)
(14)岡佑樹(徳島1区、元参院議員秘書)
(15)伊藤香織(山形1区、山形市議)
#
(URLを入れるとうまくコメント投稿出来ませんでしたのでお名前で検索するとHPが変わりますのでよろしくお願いします)
いよいよ決戦突入です。熱烈な城内応援団として苦言を呈したいと思います。
皆さんの意見を見ていて最近気になっていることがあります。
それは、城内さんが当選するための選挙区は、日本でも有数な急峻な山間に点在する膨大な山間僻地や超高齢化社会地域を抱えているのですよ。
全国から何人のボランティアが集まろうと貴重な一票を投じるのはこうした地域の高齢者であり廃業した事業主、大手企業の従業員でありながら共稼ぎをしないと子供を上の学校に出せない親です。それが現実です。
小泉政権が行った地方切捨ての象徴的地域でもある北遠地域であり工業都市発展のためダム建設の犠牲になってきた浜松の田舎と云われる地域の住民です。城内さんが全国的にいくら人気があっても比例代表がない城内さんが世にでるため、理想を実現するためにはトップしかないのです。わかってほしいのは自民や国の施策頼らなければ生きて行けな地域なあって自民・民主の批判は地域に代案を示してから云えということです。
国家的お祭り騒ぎに翻弄されつづけた住民の本音です。
浜風様
>わかってほしいのは自民や国の施策頼らなければ生きて行けな地域なあって自民・民主の批判は地域に代案を示してから云えということです。
心情、ご察しいたします。
事実、私もそれがなければ職安に並んでいることでしょう。
麻生政権のお陰ででどれほどの零細企業が救われたか。
現実、家族をどうやって食わせるのか、いつまで今の状態を続けられるのか。
デタラメなデフレ状態で、いつまで雇用が保たれるのか。
#
>国家的お祭り騒ぎに翻弄されつづけた住民の本音です。
同感でございます。浜松北部は実験場ではない。
#
又、インテリ衆に「頭を冷やせ!」と言われそうですな。
#
参考。
平沼グループ政策綱領 「日本再建」
http://www.hiranuma.org/hiranumagroup.pdf
城内候補は、はじめのうちはどうでもいいような反応でしたが、しだいに「そんなに目立ちましたかね。」と、もう一回訂正がでることがいやそうな反応になったのが、ちょっと可笑しかったです。
Kさん。性格の悪さがにじみ出てますね…(笑)
すみません、城内さんもKさんでした。
正確にはS.Kさんです。失礼しました。
水窪町の皆様、始めまして、私は、皆様の写真を拝見し、大変に勇気づけられました。皆様が整然とした、お姿に、ただただ、喜びと感動をおぼえ、パソコンに、向って、城内先生の素晴らしいホームページに投稿致しました。
「信念」を「貫く」ことは、普通を超えたことで、今日の難しい時代に、先生のような、方が数十人おられる事に希望が、ある事は、次代に大変勇気を与えるものと思います。すでに、皆様がご存知のように、前回の選挙では、涙を呑まれたと思いますが、先生は、その時、自分の事ではなく、「皆様と国民」の事を憂慮され、我を捨て、天に祈った事は、今でも、深く胸に刻まれています。
本当に「日本」の国民として誇りに思います。これから、日々猛暑が続くと思いますが、どうか、皆様のご健康とご健勝を祈りたいたいと思います。言葉たらずですが、一応援者の言葉として御受けくだされば、さいわいです。応援する気持ちは皆様と同じです。乱筆をお許し下さい。
敬具
城内先生をネトウヨミリオタ2ch路線に誘導しようとする人には
頭を冷やせと云うしかないな
夕方のニュースで城内さんが街頭演説をしておられる姿を拝見し、少々お疲れ気味ではと心配です。前回の選挙は「郵政民営化」が争点で微差で負けましたが、今回は「政権選択選挙」などとマスコミ(ゴミ?)は勝手にあおっています。選挙特集も各党のマニフェストを比較することが番組構成の中心となっており、無所属の候補者には他の候補者と比較してもらう術もありません。
昨日、たまたまテレビ東京系の番組で、黒澤明監督の言葉が紹介されていましたが、監督は「日本人は付和雷同する民族だ」といっておられ、まさにそこが心配です。誰か(特にマスコミ)が「論点はここですよ」というとすぐに世の流れに乗ろうとする。あるいは置いていかれないようにしようとする傾向があると思います。
大事なことは、国会議員はこの国の舵取りをしっかりやっていただくことで、どのような国家デザインを持っているか・・です。マニフェストで決めるなら個人の政見演説など聞く意味もないし、小選挙区で人を選ぶ意味もありません。比例区だけの選挙しか意味をもたなくなる。
我々は、そうではなくて政治家個人個人の持つ国家デザイン、政治理念で
「このような考え方を持つ人にこの国を任せよう」と選びたいのです。
私はそのような観点で城内さんを一生懸命応援しています。
「日本列島は日本国民だけのものではない」という集団に任せるわけにはいかないし、人権擁護法案、外国人地方参政権、国籍法、日教組教育、どれをとっても今の流れでは日本は危ないです。
選挙民はマスコミに誘導されないよう自分の目で、自分の基準でしっかりとした投票行動をしてほしい。
それができれば、城内さんは必ず国会に返り咲いて見事に仕事をしてくださると思います。
暑さにも、マスコミにも、悪意のある仕掛けにもめげないでお体大切に頑張ってください。日本中に多くの支持者がいます。