◎ 政 治 ◎ NHKの台湾特集
そういえば、この間たまたまテレビを見ていたら日本統治時代の台湾についての番組をやっていた。私はめったにテレビを見ないが、この時だけ興味深い昔の映像が流れていたのでしばらく見ていたが、すぐに気分が悪くなってテレビを消してしまった。それくらい、まさに文字通り見るにたえない偏向番組であった。今思えば、最後までがまんして見ておいて、反論材料を考えれば良かったと後悔している。何も日本の統治時代を美化しろといっているのではない。せめて蒋介石の国民党の連中が台湾でどんなことをしたのか、どれだけ台湾の無辜の民が苦しめられたかとかいったこともとりあげて欲しかった。
あとで友人のジャーナリストに、「あれは中国共産党のプロパガンダ番組をそのまま流したのか」と尋ねたらNHKの制作による番組だとのこと。30年前の日本ならいざしらず、いったいどうなっているのだろうか。
この番組をご覧になった方がきっと大勢いらっしゃると思うが、みなさんはどう思われたか。是非コメント書き込んでいただきたい。最近はマスコミ批判を控えていたが、今度ばかりはやむにやまれぬ大和魂からとりあげさせていただいた。
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この件に関しては既にチャンネル桜や西村眞悟先生も動かれているようですね。さすがです。
NHKにはきちんと作られていていい番組もたくさんあるので、余計にたまにこういう番組やるのが残念ですね。
竹中のように民営化しろとは言いません。国営放送というもの自体は必要だと思います。ただNHKのあり方、国営放送のあり方は一度見直したほうがいいかもしれません。
初めて書き込みさせていただきます。
私も詳しくは観ていなかったのですが、あまりにも「中共寄り」の内容であったと諸処で言われています。台湾人の方の発言が、意図的に切り貼りされていたそうです。
櫻井よしこさん、金美齢さん等も、あるシンポジウムにて到底看過できない大問題という趣旨をおっしゃっていました。
このような番組内容に、当時を知る日台両国のお年寄りはどう感じるのでしょうか。また、これから歴史を学んでいく子供たちにとっても悪影響を及ぼしかねないものではないでしょうか。
極度の自尊史観も危険ですが、戦後教育的な自虐史観にいつまでも浸っていては、21世紀の日本に将来は無いと思います。
NHKは国営じゃありませんよ。あれは国営でも民営でもない公共放送という
わけのわからないものです。なのに視聴料は税金のような集め方ができるん
ですからどういう位置付けなのかきちんと説明して頂きたいものです。
中国はアメリカから覇権を奪うチャンスなのでやれることは何でもやるで
しょうね。アメリカと台湾を日本から切り離すことは悲願でしょうから。
城内先生、みなさまこんばんは。
こういったものも、緩やかな洗脳支配なのかも、しれませんね。
テレ朝系列では13日川島芳子のことをやっていましたが、なんとなく胡散臭い感じです。彼女の孫という女性が出演して蘇州夜曲をうたっていましたが・・・「君が御胸に抱かれてー聞くは、夢の舟歌、恋の歌」とうたっていたけど山口淑子さんが著書の中で「・・・・・・夢の舟歌、鳥の歌・・・」
が本来であり、戦後レコーディングする際抗議したけど聞き入れなかったと記述されていたのですけどねえ。何故、戦前のレコードを擦り切れるほど聞いていた川島芳子さんがどうして戦後の歌詞を教えたのでしょうかねえ。それに、李香蘭の代表作といえばやはり‘夜来花‘と思うのですが。なんとなくここしばらくのテレビ、はっきりとはいえませんが、変な感じです。又、日本語のレコードそれも李香蘭という彼らにとっては漢奸のレコードなんて聴けたのでしょうか。ひょっとして第二、第三の南京、慰安婦、の企み?
この番組は、正式に抗議文を送った団体がいくつかあるそうで、産経新聞でも取り上げられた相当奥が深い問題だそうですよ。
NHKもたぶんこのままでは済まされないでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000633-san-soci
これは明らかにおかしいとしか言えない!マスコミ報道はずっと不自然だったが、今回のNHKスペシャルは明らかに意図して作ったようにしか思えない!
話は変わるが、カルデロンさん一家の件も何故かカルデロンさん一家が被害者のような扱いを受けている!彼らのしたことは犯罪なのだから、咎められて当然なのに、法務省に武士の情けか、のり子さんの特別在留許可が認められただけでも御の字ではないでしょうか?
政治素人でもわかるようなことをマスコミが趣旨を偏向して流したことが自分は悔しくても堪らない!自分の無力さが悔しくて堪らない!自分より力を持っている城内さんは正当な日本を作り直すために頑張ってください!!非力な大学生の切なる願いです!
日本統治下の悪い点のみことさら強調するという非常に偏った内容で、
見ていて気分が悪くなりました。
取材された台湾の方も不本意な番組に使用されたと憤っているようです。
「NHKは嘘を言わない」と信じている人がまだたくさんいる分、悪質です。
「JAPANデビュー」というシリーズとして続くようで、何らかの対策が必要と感じます。
>カメさん
カルデロン一家の偏向報道もすごいですよね。
あんなの例えば両親が犯罪を犯して刑務所行きになったとしても親子は離れ離れになる、そういうレベルの話なのに、やれ「子供をいじめて楽しいか」だ「外国人差別」だなんだ・・
そういう子供を楯にして犯罪を正当化するような奴らは、これからは大量殺人犯の子供が「親と離れたくない」って言ったら「刑罰を与えるな」って言うつもりですかね?
まあそういう事いってる人は加害者の人権だけを守るのが好きな人が多いみたいですからそれが狙いなのかもしれませんが・・彼らには法の平等なんかどうでもいいんでしょうね。
歴史には「陰の部分」は、どの国にもあります。
それを「殊更に強調」し「未来へのプレーバック」ってどういう未来を期待しているんでしょうか?
平沼先生にも、この件は報告させて頂きました。
心強いご返信を賜わっています。
NHK,BPO,総務省に抗議のメールと電話をさせていただきました。
カルデロン(自称)一家も凄い違和感ある報道が多いです。
犯罪者を人道的に…と称しながら
無辜の少女(未成年)の顔を「モザイクも掛けずに」大写しにする
テレビ局の偽善振りがチャンチャラ可笑しい。
ただでさえ、批判する意見も多いのに
テレビ局の報道倫理に疑問を感じます。
本当に人道的なのか?それとも不法滞在でも日本に居座れる前例を
作る為に普請したのか?
この番組は見たけど酷かった。NHKスペシャルでしたでしょうか。
番組の終わりにやった次回予告でも似たような番組を紹介していたので
また酷い日本たたきの番組を、連続で放送するつもりでしょう。
NHKスペシャルとは良く言ったものです。
名実ともに国営放送ではないですね。
しかしNHKは信頼されているので、いくら変な番組をやっても
抗議されない。
これまで日本人が公開を拒んできた、正しい歴史を強い正義感をもって
放送していると、錯覚する人も多いかも知れません。
あの番組を見た人は視聴率から言えば、何人くらいいたのでしょう。
NHKの間違いを訂正できるほどの力を持っているのは、
NHK以外にありません。
NHK,BPOへの抗議方法はこちらをご参照ください。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6712345
一応、貼っておきます。
#
カルデロン一家の件は米国CNNまでも利用し、外圧を利用しようとしている。非常に強い調子で日本を批判しいる。
そしてそれをNHK,BS海外ニュースで流す。まさにマッチポンプ。
中共も米国も欧州も何もかも日本の性にする気のようである。
80年前と同じ構図である。違うのは、それを日本人が一緒になって喜んでいることだ。
今、日本国は大日本帝国に併合されるべきである。
小拙は娯楽映画の放送を視聴してゐており、
マスゴミの首魁、犬HKがまた「やらかしたな」と
「映像の20世紀」並の名作番組はもう望めなゐ
なぁ、我が住まう地は地デジの電波も届かなゐのに
アンテナを地デジ対応にして有ると無理やり、
口座引き落としを強要してますが、地デジ化は
正確な日取りさえ、決まってません…
昔、城内氏の親分だった。安倍元首相ら
が「従軍慰安婦問題」(デッチ上げ)
の番組を事前に試写して貰ひ、それをアカヒ新聞が
「マスゴミに対する政治家の検閲だ!」吠えて
ましたが、それを思い出しました。小拙が娯楽で楽しむ
「おおかわドラマ」も戦国時代と云うのに、主人公は
「平和主義者」で「厭戦家」に「娯楽番組だから仕方無ゐ」
と諦めてます。まぁ犬HK並びにマスゴミには、
救国政権(仮称)樹立の暁には、尽く、放送免許を剥奪し、
愛國者に免許を付与出来る様に正すべきと愚考します。
こんにちは。私も一昨日この話を人づてに聞きました。以前にも増してひどい内容であったとのこと。NHKで近代史に関する特集を組むときは要注意です。NHKスペシャル・ETV特集・その時歴史は動いたなど特に・・。これらの番組ではまともな歴史観を見つける方が難しいです。視聴料は払うべきではありません。抗議のときには「・・・・だから視聴料をお支払いする気になれないのです」をせめて最後に付け加えるようにしています。
おはようございます。
>友人のジャーナリストに、「あれは中国共産党のプロパガンダ番組をそのまま流したのか」と尋ねたらNHKの制作による番組だとのこと。
番組の中で最も長くインタビューを受け、日本批判を繰り返していた柯徳三氏本人も中国の影響を疑っているようでした。
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-716.html
城内せんせい、みなさま、おはようございます。
番組の編集の仕方が、「靖国」と同じような、情報を断片化して、意図する内容に編集しなおす・・・というような手法ではないのでしょうか。
「ジャーナリストの基本は伝えることではなく弱者の訴えを代弁する事」(黒田清)の言に酔ったようなトンデモ報道ばかりです。テレビの前で純粋無垢に一所懸命に信仰し、幸せを感じているだけならカワイイのですが、洗脳されたまま蓄積されたエネルギーを「丁半ばくち」のような選挙で発散してしまうから手に負えません。三権の次に鎮座する「報道機関」の面目躍如といったところでしょうが、報道機関の「平等な視点から報道している。」という嘘を国民が見抜けないのだからどうしようもありません。それもこれも日本人が「平等」という殺し文句に免疫がないからです。
初めまして。
NHKは、いつも反日に偏向していますが、今回はあまりにも酷かったです。
1.取材した台湾人の証言。
NHKの取材に応じた柯徳三氏に、電話で確認した人(永山英樹氏?)の話
「NHKには利用された、騙されたという気もしている。日本に対するネガティブな印象のところだけ取り上げられた。」
「台湾と日本との仲を引き裂こうとしているのだろうか。どうしてもそう見える。台湾へ来たことのない人が番組を見たらどう思うか。」
柯徳三氏は、「母国は日本、祖国は台湾」と言う本も書いていらっしゃいます。
このタイトルからみても、今回のNHKの番組は、あまりにもかけ離れています。
「恨み節は戦後日本に対するものだ。」ともおっしゃっています。
2.日英博覧会に人間動物園。
パイワン族が、「戦いの踊り」「戦闘の真似事」などを披露しただけで、人間動物園になるのでしょうか。
日本からも相撲を披露するために京都相撲一団や米俵製作の実演のために農民も日英博覧会に行ってました。
これらをなぜ紹介しないのですか。
それと同列に扱われていたと考えるのが普通だと思いますが。
3.台湾人は、漢民族の子孫。
歴史統計学の見地からも、医学界における住民のDNA調査からも、台湾人の約8割が太古からの台湾原住民であり、
支那大陸からの移民は1割にも満たない(残りは混血)。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39778612.html
ある台湾人ジャーナリストが、「台湾人はあの不誠実な支那人とは全く違う民族です。」と訴えていたのが思い出されます。
4.唯一救われたのは、台湾人の人たちが、楽しそうに軍艦行進曲などを歌う場面です。
これはどう見ても親日的です。
NHKは、「皇民化教育による軍国主義がここまで刷り込まれているのだ。」と言う印象操作のつもりでしょうが、
これだけはNHKにとって逆効果だったようですね。
一言でも金美麗女史のような方の意見が入っていれば中立だと言えなくもないんでしょうけどね
自分の感性と城内先生の感性が一致してることに嬉しく思います。
草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-2046.html
PRIDE OF JAPANでNHK捏造の被害者である柯徳三氏への電話インタビューが詳細にレポートされています。まったくもってNHKはけしからんですね。
金美齢女史といえば、台湾で馬英九政権が発足した時に桃園空港で台湾籍を抛棄すると放言した無責任人物ですね。
この人は台湾を捨てたんだから、もう台湾について語らないで欲しい。
パチンコ台に自分の作品を提供した小林よしのりといい、最近は自称保守派の堕落が著しいと感じる今日この頃。
ほんと偏向報道には頭にきています。
私は最近まで、こういったマスコミの偏向を知りませんでした。
しかし、某ニュース番組の報道に疑問を持ち、調べたところすべてが
解決しました。反日マスコミの真実も買いました。
今まで知らなかったことを日本人として恥ずかしく思っています。
そして、この国にはこれほどの売国議員がいるとは・・・
城内先生のような方にどんどん発言してもらい、こういった問題を
もっと国民にしらせてほしいと思います。
周りの友人にも知らせていますがなかなか信用されません…
頑張ってください 三重30代より 国籍法改悪反対!
パチンコやサラ金のCMばかり目立つ民放の凋落も悲惨なものですが、NHKも負けてはいませんね。
私自身はテレビなど叩き壊してしまいたいのですが、家族が紅白や大河ドラマを楽しみにしていますので、受信料支払い拒否については迷いがあります。
しかし視聴者の怒りを形にするにはそれしかないのでしょうね。
中共へのおもねり、韓国ドラマの垂れ流し、もういい加減にしろ、という感じです。
>21Mr.KIROKUROU
金美齢女史の桃園空港「中華民国台湾籍」離脱発言は何年(西暦か平成)
のいつの頃でしょうか?小拙の薩摩でもネットしておる「たかじんのそこ
まで言って委員会」でも「講演会に行っても、この番組(たかじんのそこ
まで言って委員会)を視てますと言う方で私を支持される方は大半は
マトモな方ばかりです」と視聴者に媚を売ってましたが、薩摩では鹿児島市
で金女史の講演会が有ったのですが行かなくて正解でした。朝鮮玉入れに
ギャク漫画家の小林よしのり氏も版権を売ったのですか(は?)いっそ、
SPAでオウム真理教に命を付狙われた時に暗殺されてしまえば良かった
かもしれません。漫画家の鳥山明氏が語ってました「作品は自分の子です
誰が賭博屋(パチンコ)に子供を売る親が居るでしょうか?」
去年から今年にかけて、やたら第二次大戦の時代や近代日本をとりあげたドラマやドキュメンタリーのテレビ番組が多いですね。これらはだいたい露骨あるいは淫靡に東京裁判史観を補強しようとするものです。今回の台湾の番組は露骨な部類のほうでしょう。どうもこういう番組が急にこの時期に粗製濫造され始めたのは、時代の流れやアメリカの凋落、テレビの影響力の急激な低下などによって、マスコミの主流派が相当焦っているからではないかと思います。こういうことに限らず、最近のテレビなどは全て、見ていて「気の毒に」と思うぐらい惨憺たる状態で、特に怒りなどの気持ちも沸いてこないようになりましたが、少し醒めすぎですかね?
金さんの発言は「馬英九を選ぶような台湾なら」って事で言った皮肉でしょうよ・・僕も小泉の時代はそのくらいの事言ってやりたかったですよ。
マスコミが最も恐れるイベント 4月28日決行
【 東京裁判 賛否 国民投票 】
投票日:平成21年4月28 ? 5月28日
1952年4月28日、日本が主権を回復したその日に出版された『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫・田中正明著・560円)を、東京裁判否定の意思表示の「錦の御旗」にして、4月28日からインターネットは「アマゾン」、書店は「紀伊国屋」をメインに予約注文(一冊を一票として)を開始しましょう。
インターネットユーザーと保守系団体が、一致団結できれば、パール判事の「その時こそ、正義の女神はその秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求することだろう」との予言を現実することが出来るでしょう。
平成21年4月28日から1ヶ月間、「アマゾン」と「紀伊国屋書店」のランキング1位を継続できれば、広く国民が認知することになります。
http://www.freejapan.info/?Word%2F2009-04-28
ぜひご参加ください
私は旅先のホテルでこの報道番組を見ました。歴史の事実は同じでも、その歴史認識は個人の価値観で異なることは理解しています。しかし、イデオロギーによって歴史の事実を歪曲し、捏造することは許されません。
日本の台湾統治は、西洋の植民地政策とは異なる統治でした。統治される立場からみれば、良かったと思ったこともあれば、悪いと思ったこともあると思います。が、NHKは負の部分だけを取り上げて、日本の統治が酷かったと思わせる印象操作を行っていました。
それだけではなく、歴史の事実も捏造しています。
下記の文章はネットによるNHKへの抗議文です。これを見ていただければどのような内容であったかお分かりになるかと思います。
「抗議文」
拝啓
4月5日放送の『NHKスペシャル シリーズ「JAPANデビュー」第1回「アジアの“一等国”」』を拝見しました。
番組の中にあった間違いを指摘させて頂き、疑問点を質問させて頂きますので、番組制作責任者の見解と回答をお願いします。
――――
>領有直後から、【漢民族としての伝統や誇りを持つ台湾人】が日本の支配に対して激しい抵抗運動をおこしたのです。
>戦いは激しさを増していき、後に【日台戦争(1895年)】と呼ばれる規模へと拡大していきました。
まず、殆どの台湾人は漢民族ではないので、【漢民族としての伝統や誇りを持つ台湾人】という表現は不適切です。
次に、1895年に数ヶ月に及んだ台湾人と日本軍との戦いは「乙未戦争(いつびせんそう)」と言われており、【日台戦争】などと呼ばれることはありません。
そして、乙未戦争の理由は、「清朝の官吏が日清戦争敗北後に台湾割譲を講和条件に提起したことに対する住民の反発を恐れたため、清朝は台湾を放棄した訳でない事を台湾住民にアピールするため反日運動を計画、煽動した」など諸説あります。
台湾人が漢民族としての伝統や誇りを持っていたことが乙未戦争の理由ではないはずです。
これら3点についてNHKは放送で訂正するべきです。
>日中戦争勃発
>当時、台湾には500万人の漢民族が居ました。
>日本は自らの領土内に敵と同じ民族を抱えることになります。
当時の台湾に500万人も漢民族が居たということは有り得ません。
台湾の人口は1895年には260万人でしたが、1945年には650万人に増加しました。
支那事変が勃発した当時は、「500万島民」と言われていたようですので、1937年の台湾の人口は概ね500万人だったかもしれませんが、漢民族は少数民族でしたから漢民族が500万人居たということは有り得ません。
歴史統計学者の沈建徳氏の研究によれば、台湾人の種族的構成は、高山族(高砂族)や平埔族といった台湾原住民が人口の77.4%、漢人との混血16.8%、大陸からの移民は5.8%のみです。
沈建徳氏の統計方法は、オランダ時代以降の自然人口増加率を0.7%、1ヘクタールの耕地で3.3人を養えるという数字を基調として設定、歴代の台湾古典に記録されている戸数、人頭数、税収、政令の変化、清朝政府の賜姓、耕地の開拓拡大の歴史などから綿密な統計数字を算出したものです。
このように沈建徳氏は、統計学の観点から、「台湾の本省人が支那からの移民の子孫とする説は、古文献上の記録の政治的捏造」であることを証明しました。
そして、沈建徳氏の研究成果の正しさは、医学界における住民のDNA調査でも裏付けられました。
2001年、馬偕記念病院輸血医学研究室の林媽利教授らはHLAを調査し、「台湾人は実は漢民族と全く異なる南アジア・越族の子孫である」との研究結果を発表しました。
また、高雄医学院精神内科の論文も、台湾人の血統は88%が漢族とは異なり、南方系人種に属していると述べています。
以上のように、番組で述べた「支那事変勃発当時、台湾には500万人の漢民族が居た。」は、事実と明確に異なるため、NHKは放送で訂正し謝罪すべきです。
>皇民化政策、台湾人を強制的に日本人へと変える政策でした。
>学校や新聞などで中国語の使用を禁止し、日本語の使用を強要します。
「日本語の使用を強要」という表現は事実を歪めます。
実際に、NHKがインタビューを行った台湾総督府の官僚だった田宮良策さん(98歳)も、「台湾人同士で話すときには平気で話す」と証言していました。
したがって、日本語の使用は教育の場や新聞などに限定されていたわけであり、日常生活では台湾住民のそれぞれの言語を使用していたわけです。
もともと台湾には多くの民族が存在しており、台湾住民同士で言葉が通じないことも多かったため、公用語としての日本語の使用は必要なことでした。
それと、田宮良策さんはインタビューで、「台湾人同士で話すときには平気で話す」と発言したにもかかわらず、NHKは勝手に「台湾人同士で話すときには平気で(中国語を)話す」と、字幕に(中国語を)を挿入しました。
字幕に(台湾語を)と挿入するならともかく、台湾には支那語以外の言語を使う住民が多数存在したのですから(中国語を)と挿入したことは一種の偽造です。
この点についても、NHKは放送で訂正し謝罪すべきです。
最後に、番組全体の論調について質問させてください。
番組では当初日本が行った「特別法による統治」に対しても、また後年になって日本が行なった「同化政策」に対しても、非常に批判的でした。
特別法による統治も駄目、同化政策も駄目、というなら、いったいどうすれば良かったと番組制作者は考えているのでしょうか?
それと、この番組では日本統治非難をする多くの台湾人の発言を取り上げていましたが、日本統治を高く評価する台湾人の方が多数派なのに、どうして少数派である日本批判ばかりを集めて放送したのでしょうか?
率直に申し上げて、かなりの反日偏向番組だという印象を受けました。
以下に、日本統治を高く評価した台湾の人々の証言を紹介しますので参考にして頂ければ幸いです。
――――
台湾・高砂族(現 高山族)のリムイ アベオさん(女性)
「田を作ることを出来なかった台湾人に日本人が全てを指導してくれた。そして、種を撒いたり苗を植えることも、日本人が教育してくれた。」
「だから、日本のために命を投げてくるという決心をした。」
――――
敗戦直後、救援機による満州国皇帝救出作戦に加わった台湾人の邱錦春さん
「作戦参加を今も誇りに思っています」
「救出命令に特別な気持ちはなかったが、機翼の日章旗と尾翼の部隊記号がペンキで塗りつぶされていたのは悲しかった。戦死したら、靖国神社に祭られないのではないかと思った」
「敗戦の最大の悲しみは、日本人から外国人になったこと」
――――
台湾人実業家、蔡焜燦さん
・台湾は日本の植民地ではなく内地の延長・領土であった。植民地という言葉は戦後に出てきたものである。
・戦前の日本の教育水準は非常に高く、教師達は情熱と愛情を持って台湾に教育を普及させていった。
・台湾では、いまでも「日本精神」=リップンチェンシンは、「勤勉で正直で約束を守る」事を意味する。
・日本統治時代、台湾籍児童が通う「公学校」と内地籍児童が通う「小学校」の違いは、差別ではなく日本語能力にハンディキャップがあったためであり、日本語が達者な子供は台湾籍であっても「小学校」に通うこともできた。
・台湾では創氏改名は許可制であった。また、日本名でなくてもなんの不自由もなかった。
以上、ご回答よろしくお願い申し上げます。
日本人が台湾人に何かを「教える」ことを、この番組では「叩き込む」と言い、台湾が日本の一部として「統治」されていたことは「植民地支配」と言い換えていました。万国博覧会で万国の民族の文化や風俗を紹介することは「人間動物園」なのだそうです。番組の中身もぶつ切り映像の寄せ集めという印象でした。
明らかに日本人に悪意を持って作られた番組で、あきれ果てます。製作者と特定団体などとの関係も疑われる内容でした。NHKにも総務省にも批判の声がたくさん届いているようです。NHKの職員が特定思想や自己利益のために番組を作ることは許されないと思います。
>中西様
犬HKは「大長今(宮廷女官チャングムの誓い)」や白洲次郎の
ドラマとかは単純明快に娯楽時代劇と視聴して楽しめますが、
全国津々浦々に電波を垂れ流しておる、社会の木鐸との自覚が
薄れてつつ有ります。犬HKニュースでも創価学会を扱おうすると
差し替えを強行したり、無関心で犬HKを心有る國民が見捨てて
しまうのも良ゐ方策やもしれません。
>木下様(統でしょうか銃でしょうか小拙のPCでは判読出来ません)
金美齢女史は最近、当り外れが多ゐです。戦後苦労したと述べてゐても
現在は子息をTBSにコネ入社させて、新宿御苑前のマンションの高層階
に事務所を構えてゐる成功者です。それを現在の貧窮者の派遣切りを
「自己責任である!」とは何様なんでしょうね。金女史は誰の力も借りず
今の地位と生活を得たのでしょうかね?(今迄も木下様にコメ返しを
したかったのですが統なのか銃なのか判読が出来なかったので今日只今の
書き込みになりました)m(__)m
残念ながら番組を見てません。いい番組もたくさんあります。子供達に悪影響があるとすると問題かもですね。
残念ながら放送は見ていないので番組内容についてのコメントはしかねます。
「日本の論点」(文藝春秋・2009) に櫻井よしこ氏が記載されているのを読むと、1949年共産党による中華人民共和国建国以来の手法が端的に書かれている。(チベット、ウイグル、モンゴル問題等)
異民族支配の第一歩として異民族の国土を「歴史的に中国の不可分の領土」と宣言する。次に、武力を背景に恫喝し、甘言を弄して「中国の一部」であることを認めさせる。武力、財力、人力でその国を席巻する。
ところが、最近は世界の目を気にして巧妙になった弾圧の手法。という所が少し気にかかる。交通安全に「・・・だろう運転を止め、・・・かも知れない運転」を心掛ける。というのがある。十分に心すべき事ではないだろうか。
だから、オレ実況しか、まともに、見ねーんだ、だって、<視覚教育>
で、イメージが、先行して、脳をはたらかしても、物事が考えられなくなっきゃいますもんね、爺ちゃんと、ばあちゃん、の話のほうがいい
おいら、テレビは、実況放送しか、まともに、みねーんだ、だって、<視覚教育>だと、あたまで、ものごとが、ちゃんと、観えねんだ!子供に良く
ないと、思うんだ、やっぱし、古典とか、歴史は、少しでも、ちゃんと、教えんと、遺憾(良くない)とおもいます。じいちゃん、も、おばあちゃん、も、昔は、ちゃんと、いいこと、と、わるい、こと、を教えてくれたもん、
テレビずけ、や、ゲームずけは、あんまし、良くないと思います。だって、絵(画像)を見ないと、なあーんも理解できなくなっちゃうもんね。
NHKスペシャルが、公平性・バランス感覚を欠いた偏向番組であったことに対して、国会議員が何故抗議しないのかとても不思議です。
間違った歴史観の教育や洗脳は、近い将来、国家のかたちや誇りを無くし、国益を損ねます。
他人の発言や行動の一面だけを捉え、安易に保守比べの競争をするよりも、今こそ、国思う一人一人の純粋な愛国心を結集し、同じ目的に向かい行動すべきだと思います。
前情報でひどい内容だということはわかっていたのであえて拝見しませんでしたが、予想通りどころか予想以上の惨状のようですね。
検証のため不快な思いをされつつ視聴された皆様には、本当に頭の下がる思いです。
>あれは中国共産党のプロパガンダ番組をそのまま流したのか
>NHKの制作による番組だとのこと
両方あわせて「NHKによる中共プロパガンダ放送」ですね。
マスコミは口を開けば韓国韓国ですが、中共はその陰に隠れて、実に姑息に巧妙に狡猾に仕掛けてくる。
台湾は中国の太平洋進出への防衛線となる、日本の戦略上でも極めて重要な存在です。
日台友好の毀損は、一放送局の問題で済むものではありません。
チベットやウィグルのようにならないために、今やれることを確実にやっていきましょう。
NHKの話はネットで知っていましたが歪曲捏造なんでしょうね。いい番組も多いのに残念です。(ところで、私も金美齢さんは鼻持ちならない傲慢な発言が多く好きではないですね?。貧困者は自業自得、自己責任と言い切るセンスが最悪です)
連合国によるGHQ再教育が着々と進められている。
おめでたくも国連(連合国)に分担金を払い続けている。敵国条項を盛り込まれながら。非常に宜しくない。馬鹿げている。
今すぐ、六カ国協議のと連合国からの脱退をすべきである。
もちろん、核保有と国軍の配備、更には真の立憲君主制を実現するのが先である。
>今やれることを確実にやっていきましょう。
おっしゃる通りである。台湾の安定は経済的大変重要です。
海南島での潜水艦、航空母艦基地、万が一バジー海峡を日本の船舶が通れなくなると日本の工業は破滅する。
今、我ら何ができるか冷静に考え見る時にある。
「JAPANデビュー」の担当ディレクターは濱崎憲一という人物ですが、「従軍慰安婦裁判」問題の永田浩三プロデューサーと意外な接点があります。
彼らは2年ほど前、とある心臓移植募金活動を立ち上げた仲間でした。この二人の名前でググると情報が色々出てきますが、今回また「JAPANデビュー」のような番組がするりと放送されてしまった所を見ると、NHK内部の病巣はその後も秘かに広がっていったのだと思わざるを得ません。
この放送の視聴率は10%弱でしたが、ネットで情報を得ている一部の人以外はすっかり洗脳されてしまったでしょう。私も予備知識がなかったら危なかったと思います。
しかもこのシリーズはこれから3年も続くという・・・台湾でこれなら次回の朝鮮半島はどうなってしまうのか?
>喜八ログさま
靖国の満開の桜には心が痛いほどの切なさと愛しさを感じました。桜花の下で英霊のお気持ちを思いやるのは私一人ではきっと辛すぎることだったと思いますが、お二人とご一緒でしたので心を込めて笑顔で参拝することができました。桜吹雪がきれいでしたね。
昨年から「とことん信念ブログ」に書き込みをしたり、東京オフ会で同志の皆様にお目にかかるまでは、今の日本を憂いて何とかしたい気持ちを強く持っていても周囲の誰とも共有できず寂しく思っていました。今はこうして一緒に考えたり、さまざまな角度から手ごたえのある意見を返していただける心強い仲間ができてとても幸せです。
>引佐の光さん
「戦争」と「軍隊」に関する私の気持ちは以下で書いています。
よろしければお読みください・・・。
『少年軍属』
http://kihachin.net/klog/archives/2006/08/gunzoku_1.html
『国家と戦争』
http://kihachin.net/tips/nations.html
『「護憲タカ」箕輪登』
http://kihachin.net/klog/archives/2007/04/minowanoboru.html
NHKに猛抗議することが大事だと思います。この続編をどんどん流すつもりのようですが、受信料を払う国民をここまで愚弄するなら、解約運動を盛り上げるくらいのこともするべきだと思います。前々からTVではNHKのニュースくらいしか見るものがないと感じていたのですが、今ではNHKすら一生見なくてもいいと感じています。常に多くの人が批判的に監視するネットのブログや掲示板の方がよほど健全な空間だと思うようになりました。
三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザー」の呼びかけに応じて、BPOと総務省に抗議メッセージを送りました。BPOは有名無実の慣れ合い機関といわれていますが、抗議が盛り上がれば何らかの動きを取らないわけにはいかなくなるそうです。その動きが温ければ総務省に放送法違反に対して放送免許はく奪まで含んだ罰則の発動を可能にする法律改正を働きかける運動を起こすべきだと思います。何をしても身内から怒られた振りをするだけでいいとなめきっているからこんな狂った番組を作ってふんぞりかえっているのだと思います。
NHKの馬鹿幹部が震えあがるほどの抗議を殺到させ、責任者を公開の場に引きずり出して製作意図や編集作業を検証させるまで手をyるめてはならないと思います。
大手マスコミのほとんどはもはや賤業という認識でいいと思います。
>薩摩どん(で、いいんでしたよね)
「おさむ」です。
僕も金美齢さんを全肯定する気はありません。格差問題などについての発言は反対の方が多いです。
それでも台湾の事に関しては信頼できる方だと思っていますし日本を愛してくれている方として感謝はしています。
金さんについては木下さんに全く同感です。
この番組を見てはいませんが
NHKも映像を切り貼りして偏向させるのは以前からあったでしょう。
ニュース番組でもアナウンサーが偏った意見を垂れ流すし
不法滞在の問題でも犯罪者を擁護するようなニュアンスを出したりと
NHKも信頼できるメディアではありません。
政治問題ではありませんがスポーツ中継でも中立な実況はできずに
片方のチームに肩入れした放送をしています。
野球は昔からですから期待しないけど
サッカー中継では特定の人種の選手は名前を連呼したり
リーグ戦では肩入れ具合でその年の優勝チームがなんとなく予想できたりして、興味を失います。
なんとなく中継で感じた予感が当たってしまっています。
>39喜八さま
3件の記事読ませて頂きました。
心から共感いたします。
喜八さん
4月14日の喜八さんブログ「東京招魂社(靖国神社)参拝」は大いに笑わせて頂きました。
NHKは中国の反発を恐れてやった可能性があります。たしか新聞社で産経以外の4紙が中国と記者協定を結び、中国批判を止めるようにという内容があるのではないかと前にネットで話題になっていました。正直ここまで来るとテレビは見ないほうがいいかもしれませんね。
横暴なやり方で受信料をかき集めといて
いったいどこの国の放送局なんだNHKは・・・
>46たらこや様
TVの視聴率は10%あれば、1000万人近くの人が見ている
という話を聞いたことがあります。
今回の台湾特集は視聴率は10%です。
NHKや大新聞は日本人のほとんどが見ている
といって良いのではないでしょうか。
産経以外の4紙やNHK、その他民放のTV局にも記者協定
があるなら、ほとんどのメディアは見ないほうが良いことに
なりますが、日本人は見続けるでしょう。
紅白歌合戦(2008年)の審査員にも、日本を批判している本を
だした大学教授(中国出身?)が抜てきされていたし、その教授は
政治などには全く関係の無いNHKの番組にも起用されていました。
それにくらべ、国際的な視野を持ち、立派な発言をされている知識人が
ほとんどTVに出してもらえない。
NHKスペシャルのことが、いろんなところで取り上げられています。
私も偶然見ていましたが、怒りで、これは身体に悪いと思い
テレビを消しました。まるで、中国人が、中国国民に向けて
捏造したかのような、内容に、NHKとは、いったいどこの国の
放送局なのでしょうか?
日本人がどういう反応を示すのか試してるようにさえ勘ぐってしまいます。
マスコミは、あの不法滞在者一家に対しても、悲劇のヒロイン一家に
仕立てあげました。
あまりに、おかしなことが多すぎます。どの放送局をみても
そこに日本が見当たりません。
バブル崩壊後に金融業界の再編が起こり、最近は政界再編が言われていますが、マスメディアとその後ろに控えてる広告業界の解体と再生が必要なのが明らかだと思います。マスメディアの健全化なしには、政権交代のできる二大政党制なんて亡国でしかあり得ません。
先生、こんにちは。
NHKとTBSはしょうがないんです。日本人ではない人たちが作っていると思えば。。。。
でも、国営放送ですよね。あれで洗脳されている人もいるわけで、どうにかならないのかしら。。。。
中川先生が一度、NHKとやりあっておられましたが、あの時も信じられないごね方をしていましたっけ。
日本人て、不思議な民族です。
自分を責めて、悦に入る。ほかの国ではあり得ないことを、嬉々としてやっている。なんでなんだろう?
大好きな中国やアメリカの、爪の垢でも煎じて飲めばいいのに。
明日発売の週刊新潮に記事が出るようです。
番組の偏向ぶりがより多くの人に伝わる事を願います。
歴史歪曲と「台湾人」も激怒したNHK「超偏向」番組
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/newest/
このNHKの番組、小生も垣間見ました。
日本が悪い、と言う様な一方的な締め括りで、台湾の歴史にも疎いので「そうなのかな」とも思ってしまいました。
その様な時に城内先生のこの提起は誠に貴重であります。
週刊新潮も買って熟読します。
正しき日本的精神を持った当時の人も時と共に少なくなってしまい、今後、偏向報道に翻弄、洗脳される事が非常に心配です。
NHKは、明らかに極左勢力に牛耳られています。
この番組の偏向のひどさは言うまでもありませんが、他の番組でも、相当に偏ったものが多いです。
特に、教育番組が偏っているのは、非常に問題です。
また、様々な機会に、サヨクを出演させています。
そして、問題のこの番組は、さらに、サブリミナル効果を仕込んでいたという指摘もあります。
もはや、NHKは、日本を崩壊させる工作機関です。
こんな放送局に、国民の金を注ぎ込むなんて、日本はどうかしています。
絶対に、NHKを解体させ、国営放送局を設けるべきです。
いずれにせよ、NHKをこのままにしておいてはいけません。
政治家は、何をしているのでしょうか。
初めてコメントさせて貰います。私も偶然あの番組を見たのですが、同じく、あまりの酷さに腹が立ち、最後まで見ずにチャンネルを変えてしまいました。普段の私は偏向番組を見ても、ただ『またか…』と諦め半分。別に抗議メールなどは一度もした事はなかったのですが、今回ばかりは見過ごす事は出来ないと思い、勇気を出してNHKとBPO?に抗議と訂正を求めるメールを出しました。 …最近のマスコミ。特にテレビによる偏向ぶりは異常だと思うのですが、いったい何が起きているのでしょうか? お忙しい身とは思いますが、こういった事にもメスを入れて頂く事を切に願っております。神奈川県・50歳・男より。
先日、NHKの視聴者センターへ電話で20分程担当者から上司の方へ代ってもらい抗議しました。
たくさん抗議電話が来ているとの事でした。NHKの責任で放送しているとの事で、制作会社は最後まで明らかにしませんでした。
NHKは反日捏造放送の確信犯です。日本人として、担当者の処分とNHKのお詫び放送を要求するべきです。
NHKは完全に中国共産党の反日プロパガンダ放送をしています。日本の国民から受信料をとり、反国家的な反日プロパガンダ放送をする事は断じて許せません。NHKの中に、中国共産党の意向をプロパガンダする人間がいるという事です。
国会でも問題として取り上げ、経過や背後関係を調べるべきです。
http://www.2nn.jp/newsplus/1238420089/
↑この影響でしょうか。
私もあの番組を見始めてあまりの反日偏向ぶりに気持ちが悪くなってTVを切りました(最後まで見ておくべきだったと悔やんでいます)。1995年に訪台した時の印象とまるで正反対です。
さて、NHKの反日ぶりはこのような特集番組ばかりでなく日常の番組にも出ています。ラジオは毎朝3回ほど「今日は何の日」でその日の歴史的事件や文化・スポーツのエピソードを取り上げています。しかし「日本国家」にとって歴史的な事は採り上げないことが珍しくありません。たとえば昨日4月29日には「きょうは昭和の日」であることには一切触れませんでした。また、これは記憶ですが、何年か前の5月27日には日本海海戦に触れなかったことがあります。別の年には触れたのですが、「激しい戦いがありました」というだけで勝敗や歴史的意義には全く触れなかったです。皆さん今度の5月27日には日本海海戦が採り上げられるかどうかチェックしてください。
こういう反日偏向番組は社民党系といわれるNHK労組の意見が強く反映されているのではないかと想像します。しかし社民党支持者はごく少数ですからNHKの番組は国民多数の考えを反映していないことになります。受信料という名の税金で反日番組やられたのでは国民の多くはたまったものではありません。もはやNHKには政治介入が必要なのではないでしょうか。たとえば各政党の推薦する識者からなる「番組審査部」(仮称)をNHKにつくる、というようなことです。この場合、審査委員の人数構成は各政党の議席数を反映したものにします。また審査委員は取材に同行することもあることにします。
マスコミは第四権力と言われるほど絶大な影響力を持つにもかかわらず「言論の自由」を”葵の御紋”
にしてなんらのチェックが働いていません。従って今や「四権分立」の仕組みを作る必要があると痛感しています。
上記の番組審査局はその一案です。
NHKでもいつだったかの記憶は定かではないが、
日本が敗戦で台湾から去った後、大陸から台湾に逃れてきた外省人の
非道ぶりを取り上げた番組があったように思います。
『北朝鮮と台湾の関係』 核廃棄物
核開発などで何かと話題に上る北朝鮮と台湾の以外な関係をまとめてみましたので
ご参考まで。
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2004/00241/contents/500.htm
http://72.14.203.104/search?q=cache:Dgo-61n9W8sJ:nippon.zaidan.info/seikabutsu/2004/00241/contents/500.htm+%E6%A0%B8%E5%BB%83%E6%A3%84%E7%89%A9%E3%80%80%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%80%80%E6%9D%8E%E7%99%BB%E8%BC%9D&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2
日本財団 図書館
1997/06/10 世界週報
必ずしも足並みがそろわぬ米側の対応
加えて、四月一二日、李登輝総統は、イギリスの賓客との会見の中で、
北朝鮮問題とそれに関する台湾の対応策に言及したといわれる。
だが、かねてから話題となっていた台湾の核廃棄物を北朝鮮で処理する問題については、
既述のギングリッチ米下院議長ですら李登輝総統との会見で抑制を促したもようである。
http://ritouki-aichi.sblo.jp/article/31540733.html?reload=2009-08-27T15:15:16
愛知李登輝友の会ブログ
2009年08月23日
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遅ればせながら、当選おめでとうございます。
今年2度訪台しましたが、とても地元の方に親切にされ、台湾に嵌りました。したがって、あの番組には極めて違和感と不快感を感じました。その後台湾に方から告訴されると、担当プロデューサーが番組出演者へ、取り下げの依頼に会いに行ったとのこと、恥の上塗りです。(しかも彼らには個人的に謝ったが、公式には正当性を相変わらず主張している)
訪台後、台湾について色々勉強しましたが、台湾の方達が怒っているのは、
戦中は日本人として教育され、日本人と思っていたのに、終戦後、見捨てられてしまったことで、結果228事件等で国民党からいじめられたことだと思います。
確かに、日本人の支配は不愉快な面も多かったと思いますが、港湾、水利の開拓・整備、教育等、功罪半ばするというのが、彼らの考え方だと思います。
あまりに中国寄りの報道には怒りを覚えますし、これからもこの問題は
NHKの謝罪がなされなければ、益々広がっていくと思います。