2008年11月の記事一覧
週末あるかや葺きの古民家にて「語る会」を開催。この古民家は志の高い会社経営者のNさんが所有しており、仲間とともに4年近くかけて昔のおもむきを残したまま増改築した物件である。自然に囲まれた大変すばらしい場所にある。
みなさんと一緒に手作りの料理を食べてこれからの日本のあるべき姿について語る。時間があまりなかったので残念だったが、また第二回目の会をやろうということになった。

庭に目を向けると絶滅危惧種に指定されているフジバカマ(藤袴)が咲いていた。キキョウ(桔梗、園芸種ではなく野生のもの)もほとんど見られなくなったがフジバカマも珍しい。どちらも万葉集の秋の七草だ。

家に帰って植物に詳しい長男にフジバカマを知っているかとたずねたら、実物はみたことはないが図鑑にのっていたとのこと。それでは、キキョウは知っているかと訊くと、台所の方から白い根っこを何本か持ってきて、これがキキョウの根でこれでお薬を作ると言っている。キキョウといっても庭に植えた園芸種であるから本当に薬になるかどうか分からないが、良く知っているなと関心した。ドクダミ茶やにがみの強いセンブリなども平気で飲む変わった小学三年生だ。
案外子供の方が大人の私たちよりも自然に精通していたりする。今回のことでこれからもっともっと自然に目を向け自然を大事にしないといけないと教えられた気がする。来年はこの古民家に子供たちを連れて行き、大自然に触れさせて、われわれ日本人が失いつつある感性、霊性を自然との対話の中から身につけさせたい。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
政治評論家の森田実先生が近著『崩壊前夜ー日本の危機』(日本文芸社、1365円)をご恵贈くださった。サブタイトルは「アメリカ発世界恐慌で岐路に立つ日本」で、本の帯には「世界中を不幸にした「市場原理主義」に決別せよ!」とある。
いまだにカルト新興宗教のように、「市場原理主義」を信奉している思考停止状態の学者や政治屋、マスコミ関係者がいる。もっともその多くはまるで塹壕に隠れたようにおとなしくしているが。そういったひとたちこそまずこの本を読んでいただき、堂々と納得のいく反論をしていただきたい。
国籍法の改悪も、郵政売国民営化(日本売り)も、人権擁護法案もみな、日本の国益や国柄に大きな影響を及ぼす問題である。それなのに、こっそり密室談合で国民の知らないところでいつの間にか決められる。それに対してマスコミは沈黙したり、とんちんかんなことしかいわない。一部の国益擁護派が勇気をもって「おかしい」と問題提起するだけで、「抵抗勢力」だの「差別主義者」だのレッテルを貼られる。
本家本元のアメリカですら、市場原理主義は見直されている。だが、未だに自民党も民主党もはっきりと市場原理主義と決別できないでいる。自公政権が維持されても、民主党を中心に政権交代が実現しても「破滅への道」。このままでは何も変わらないではないか。
アメリカ経済の破綻をあたかも自然災害であるかのように報道する世界中のマスコミはおかしいとの森田実先生のご指摘は正しい。欲の皮のつっぱった連中が好き放題にすれば、いずれ市場は破綻するので、これはあくまでも人災なのだ。
日本経済についても同じことがいえる。人災である以上その背後にあるものをきちんと国民の前に引きずり出す必要がある。誰が首謀者か協力者だったのか厳しい総括が必要なのだ。これをせずして、うやむやにすれば、結局いつもの繰り返しで、国民につけだけがまわされて、首謀者はおとがめなし。本当の悪いやつほど良く眠り、善良な市民が通り魔にあったりひどい目に遭う。もうこんなばかげた社会には多くの良識ある市民、国民はうんざりだ。
マスコミの関係者に告げる。マスコミがこぞって新自由主義経済(構造カイカク路線、規制緩和路線、市場原理主義、株主至上主義、三位一体改革、ホリエモン・村上ファンド礼賛、公共事業建設業者・郵便局長・医師会関係者悪玉論など)を進めたばかりに景気が低迷し広告収入が減って困っているではないか。自分で自分の首をしめるような政策(カイカク原理主義)を礼賛し、黙認したつけがまわってきていることにまず気がつけと言いたい。
これからマスコミが生き残るには、?まず自己批判をすること(200%しないだろうが)、?構造カイカク路線の全否定、?諸悪の根源を徹底的に追及する、ことである。マスコミだけでなく、麻生政権にもあてはまる。カイカク、カイカクっていってもやっていたのは「カイカクごっこ」や「破壊ごっこ」(破壊ならだれでも出来る)。本当の改革や変革、共存共栄のためのルール作りなどは実はやっていなかったに等しいのだ。この失われた7年近い空白の年月を取り戻すには、日本の国会の根本的な改革すなわち政治改革(議員特権廃止、議員定数半減、世襲制原則禁止)しかあるまい。
良識あるこのブログの読者、特に国籍法の改悪問題で積極的に行動している方々に是非この本を読んでいただきたい。国籍法の問題については一切言及されていないが、共通するある大きな問題に「気がつく」はずである。その答えはここでは明かさない。気がついた方、このブログにその「答え」を是非コメントしていただきたい。お待ち申し上げる。

(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
今日午後たまたま浜松の事務所にいたら、時々このブログにコメントを書き込んでくださる「三河一志」さんが隣の愛知県岡崎市からわざわざ車で激励のために来訪された。ありがたいことに、お菓子と盆栽をいただいた。盆栽は大変りっぱな「三河黒松」であった。


先般ブログに盆栽のことを書いたので(11月2日付け「文化祭と盆栽」を参照)それをご覧になった「三河一志」さんがあちこち探してこの見事な盆栽を手に入れて下さったのだ。時々年金から工面して個人献金してくださる方だけに、本当に恐縮した。早速事務所に飾らせていただくことにした。
そういえば、城内実の着用しているネクタイについて「論争」があった直後も、このブログの常連で千葉県市川市在住の「凛」さんからご主人のネクタイを何本かいただいた。これも愛用させていただいている。
お二人にこの場をお借りして感謝申し上げる。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
この間の「信念朝市」の模様を活動動画にアップしました。是非ご覧下さい。これからもがんばります。コメント書き込み引き続きよろしくお願いします。
(おすすめブログ:「植草一秀の知られざる真実」)
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
11月25日(火)と26日(水)の二日間、一泊二日の日程で伊勢神宮に参拝に行った。
25日の朝9時頃に浜松を車で出発。途中YSさんと合流しMKさんの運転で三人で向かう。
午後11時半頃に三重県桑名郡の多度大社に到着。多度大社にて、まず美御前社(うつくしごぜんしゃ)の市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)をお参りし、続いて本宮の天津彦根命(あまつひこねのみこと、天照大御神様の御子神)を参拝。12時半頃多度大社の近くで昼食。

美御前社(市杵島姫命)

本宮(天津彦根命)
午後二見興玉神社へ移動。二見興玉神社は夫婦岩で有名で、猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)が祀られている。海も穏やかで天気も良かった。ここで静かな海の音を聞きながら参拝した。

二見興玉神社、夫婦岩
「お伊勢参りは外宮から」といわれており、その後外宮(豊受大神宮)の御正殿を参拝。続いて豊受大御神様の荒魂(あらみたま)をお祀りする別宮の多賀宮(たかのみや)を参拝。神宮会館についたのは夕方5時過ぎであった。
神宮会館にて一泊。5時起きして今度は内宮(皇大神宮)をお参りする。薄暗い中、宇治橋の鳥居をくぐって橋を渡る。
御正宮にて特別参拝。続いて荒祭宮(あらまつりのみや、天照大神さまの荒魂をお祀りする別宮)をお参りする。

内宮御正宮

内宮荒祭宮
帰りに宇治橋から後ろ、すなわち東の方角を振り向くと赤々とした太陽がぐっぐっと力強くのぼっていた。その光を全身に浴びる。肉体の内部のみならず魂まで降り注ぐ太陽のパワーで清められたような感覚を覚える。

いったん神宮会館に戻って朝ご飯をいただく。宿舎をチェックアウトして、磯部町の伊雑宮(いぞうぐう、いざわのみや)めざして車を走らせる。
伊雑宮の御祭神は天照大御神の御魂であるが、この神社はその名前から想像できるようにいざなぎの命とのご縁が深いと思われる。

伊雑宮
鳥羽市にて昼食をとり、午後には浜松市内に戻った。

海鮮丼。日本人で良かった。

鳥羽海岸
今年のお伊勢参りはこれで三度目であるが、今回もこれまでの参拝では得られなかった新たな発見があった。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
今日の朝バス旅行の見送りをするため7時過ぎに家を出た。朝日がまぶしかったが、あたたかい日差しが大変心地よかった。夏の太陽と違って秋の太陽はやさしい。
朝、十分ほど太陽の清らかな光線と氣を全身に浴びた。不思議と心身ともにリフレッシュした。
この太陽の光が日本社会の闇を包み込み、日本の未来にとって希望の光となることを祈るばかりである。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
「城内実の子育て日記」は今回で久々の九回目。「子育て日記」などというタイトルだが正直にいうと結構父親の私は放任主義で子育ては主に妻に任せきり。時間がないからといつもいいわけしているが、内心これではいかんと反省することしきり。
勉強や運動ができるにこしたことはないが、子供たちが?親切、?感謝、?明朗、?謙虚、?素直、という人の道をきちんとわきまえていればそれで良いと思っている。
今日、家に帰ったら小学校一年生の次男が描いた絵があった。私や長男と違って、次男は一本一本の線をじっくりと描く。少しでも線がずれたり、思い通りにいかないとかんしゃくを起こして絵を破り捨ててしまう。この異常なまでの「こだわり」もまた個性というものなのだろう。
花の絵が描かれてあった。梅、チューリップ、バラ、鈴蘭、桜、竹である。そこで、ふと見ると何を見て書いたのか「桜」が「櫻」となっていた。思わずうれしくなった。明日なぜ「櫻」としたのか、その理由を訊いてみたい。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
(懐かしいあの番組をもう一度:「みわちゃんねる突撃永田町!! 」)


今日は11月23日、国民の祝日であった。午後10時過ぎに家に帰ってきたら、子供たちがまだ起きていた。今日は何の日か知っているかと訊いたら「勤労感謝の日」と答える。正解である。でももともと何の日だったか知っているかとさらに訊いてみると、「知らない」という。ごく平均的な日本人の代表ともいえる妻も分からない。
そう、実は今日は「新嘗祭(にいなめさい)」の日である。新嘗祭とは、毎年この日に宮中で行われる祭儀のことであり、天皇陛下がその年の新穀(おもに新米)を神様にお供えして収穫を感謝する。新嘗祭は飛鳥時代にはじめられたと言われているが、もっと前から、おそらく太古より宮中で行われたお祭りであり、一般家庭でも同様に新米を供えて神様を祭ってきたのだ。戦後は、勤労感謝の日として国民の祝日となった。
しかし、勤労感謝の日と言われてもピンとこない。「新嘗祭」の名称の方が、われわれ日本人のご先祖様が営々と続けてきた稲作のご苦労への感謝の気持ちや、宮中の厳かな祭儀の模様や、秋の季節感などが伝わって良いと思うのだが。「新嘗祭」がだめならせめて「収穫感謝の日」とか「新穀感謝の日」にできないのであろうか。
「不覚にも今日出がけに国旗を掲揚するのを忘れてしまった」と妻に言ったら、ちゃんと代わりに玄関の所定の場所に掲揚してくれたとのこと。結構気がきくな、えらいなと思った。(来年から妻の誕生日(11月19日)覚えておくようにしよう。)
ところで、私は外国くらしが長かったせいか、どうも日本の「国民の祝日」ほど「国民」感覚が薄い祝日はないのではないかと思えてならない。だいたい、「成人の日」、「みどりの日」、「こどもの日」、「海の日」、「敬老の日」、「体育の日」、「文化の日」、「勤労感謝の日」などは、名称があまりにも無国籍すぎはしまいか。万国共通の祝日や仮想国家「地球市民共和国」の祝日みたいだ。戦後GHQの占領政策の下、国民の祝日まで骨抜きにされてしまったとしか思えない。
「みどりの日(5月4日)」とは「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」日だそうだ。「春分の日」も「自然をたたえ、生物をいつくしむ。」日なので、両者の違いがよく分からない。いっそのこと、「緑の日」、「赤の日」、「黒の日」、「黄色の日」、「茶色の日」、「黄金の日」とか「色シリーズ」にして、「緑の日」には緑の服を着ている人は公共交通機関がただで乗り放題とかにして、町中が緑の人だらけでお祭り騒ぎとかにしたらどうだろうか。もちろんこれは冗談である。
「国民の祝日」と言っても、日本国民として日本の何を祝うのかはっきりしておらず、日曜日の延長みたいなものに感じられてならない。だから、心の底から祝日に国旗を掲揚しようという気がおこらない人が多いのではないか。案の定国旗を掲揚している家庭はまれである。
せめて諸外国なみに、日本の歴史伝統文化や誇りとしているものが「外国の方々にも分かる」ような国民の祝日を制定して欲しいものだ。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)

今日は朝から城内実後援会事務所にて後援会女性部役員のみなさんが、各地区からいろいろなものをもちよって第二回「信念朝市」を開催。私も少しばかり見学させてもらう。
みなさん、わきあいあいと楽しんでいた。今日は晴天にめぐまれて良かった。
今回は文章を少なく、写真を多く(手抜きではありませぬ)。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
朝早くから準備で大忙し。みなさんご苦労様です。

こどもたちも参加。何があるかな。

野菜がたくさん。今日の夕飯なににしようかしら。

あっ、ごへい餅だ。

舞阪産の魚介類があるよ。
おでんにあさりのみそ汁いかが。

くだものがたくさん。みかんにキウイなど。

こちらももりだくさん。

てづくりの品や皇室カレンダーまであるよ。

おべんとうはいかが。

今日のぼくのあさごはん。あさり汁におでん。体があったまるよ。

ドラゴンママのジャムなどあるね。


ごへいもちがならんでいるよ。

子供たちは朝市にあきて事務所の奥でパソコン遊び。

あれっ、なにを焼いているのかな。

くしいもがたくさんならんでいる。うまそうだなあ。
第三回「信念朝市」はこのブログで公開する予定です。近所のみなさん、是非来てくださいね。
あと、今日県外のボランティアの方が事務所にお手伝いに来られました。引き続きボランティア募集しております!!
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)
11月18日付けのこのブログ「『国籍法』改悪さる!?」で、真珠湾攻撃を引き合いに出して「われわれが相手にしている勢力もこれくらいしたたかだということを認識しなければならない。差別主義者という逆レッテルをはられないように注意すべし。」と書いたが、私のブログを引用して早速以下の?から?のようなブログの記事があった。
?「きまぐれな日々:テロ行為と極右政治家・城内実だけは絶対に許せない」
(→私が極右政治家でなんかテロ行為もしそうなおそろしい印象を与えるタイトルですね。すみません、私城内実は平和主義者なのでテロなんてそんなだいそれたことできません。神様が与えてくださった万物の命は大事なものですから。また、私は現在しがない落選議員なので「政治家」ではありません。厳密にいうと公人ではなく、一民間人です。そんなにおおもの扱いしなくてもよいのでは。たいして影響力ないですし。ところで、他人に対する「にくしみ」や「憎悪」をかきたて、「レッテルをはる者」こそ差別主義者のような気がするのですが・・・・。城内拝)
?「good2nd:こんな人が実際に国会議員をやっていたとは信じられない」(>引用するのも憚られるほどの、まさに下劣極まりないエントリというほかありませぬ。差別意識が剥き出しであるばかりか、様々な概念がこの人物の頭脳の奥底で化合発酵したものと見られ、話の展開や想定されているらしい前提が恐ろしく混沌としていて、常人の理解の範囲を越えているというべき様相を呈している。ほとんど電波系に近いというべきかもしれませぬ。・・・・)
(→「下劣極まりない」にもかかわらず、わざわざご丁寧にも拙ブログを貴ブログに引用していただきありがとうございました。私帰国子女なもので日本語がまだまだ下手で意味がきちんとつたわらなかったのかもしれません。日本語能力の低さ反省しております。「差別意識が剥き出し」の「・・が剥きだし」などという憎悪がこもった表現私はほとんど使った記憶がありません。「牙を剥きだし」を連想させます。「言霊(ことだま)」、「文字霊(ことだま)」というものがあると思いますのであまりそのような表現は使われない方がよろしいかと思いますが。城内拝)
?「Apes!Not Monkeys!はてな別館:「メモおしらせ」」
?「自由帳で数学や物理:「こりゃ落選するわ」城内みのる氏のブログがひどすぎる件について」>……正直、引用するにも値しない内容だと思うので、電波浴びしたい人はどうぞ上のリンクよりご覧ください。こんな差別感情丸出しの、義務教育程度の公民さえ知らないような知能の持ち主を礼賛する人たちの気が知れない……(汗
(→前回郵政民営化法案に反対したために、刺客をおくられ748票差で落選しました。今回も大変厳しい戦いなので、是非応援してくださいね。「義務教育程度の公民さえ知らないような知能」って、「知能が低い」ということでしょうか。「差別感情丸出しって」誰に対して?低脳のせいかよく分かりませんが。城内拝)
?「Empireofthesun太陽の帝国:城内実はバカか?反小泉はバカばかり!」
(→これは国籍法とは関係ありませんが、おまけで紹介します。いわずとしれた超人気政治ブログ。これからもがんばってください。城内拝)
本当に参考になった。拙ブログを大きくとりあげてくださり、ネットに一石を投じてくださったこと、上記ブログの管理者のみなさんに心から感謝申し上げる。こういう内容の書き込みをされる方の思考パターンが判で押したように共通しているので、最初はみな同一人物が書いているのかと勘違いした。私の周りにはこういう精神構造の方々はあまりいらっしゃらないので、勉強になった。あらためてわが国で国籍法を改悪するととんでもないことになると強く確信した次第である。すでに「気がついている」人たちは私が何を言いたいかお分かりかと思う。みなさんの忌憚のないご意見を賜りたい。
(「政治ブログランキング」へのクリック引き続きよろしくお願いします!!)







