国家国民のため 信念を貫く男

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◇ コ ラ ム ◇ ご無沙汰でした

◇ コ ラ ム ◇ ご無沙汰でした

 ここ数日間、ブログを更新できなかった。申し訳ない。早朝から夜遅くまで「10分刻み」で活動していた(良く「分刻み」ななどというおおげさな表現が使われるが、陸上の選手やバスや電車の運転手さん、放送局の関係者ならまだしも、総理大臣の日程だってせいぜい5分きざみ。)。
 夜、家に帰るとブログの更新をしようとするも、力尽きて布団(ベッドではない)の上で倒れてそのまま睡眠。心地よい疲労感がまた良い。朝起きて冷水を浴びて新たな一日がはじまる。今日の課題は何か。
 私は動きながらいろいろなことを考える。ときどきメモをする。ものすごいアイデアがうかんだりする。一部実行したり、まだ実行しないものもある。
 このブログもそろそろオーバーホールする時期にきている。新しいアイデアをとんどん取り入れていきたい。




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コメント


  1. ケーキ屋 2008/10/28 22:43:22

    お体にお気お付けになり、更なるご活躍を期待いたします。


  2. 匿名 2008/10/28 22:57:34

     先生、今晩は、本当にお疲れさまです。先生の数日間、文面から観ますと、まるで、(福沢諭吉及び西郷隆盛及び善行を行った次朗長いや他にも何人分も掛け持ちしてるみたい体は一つですよ。解りますけど、奥様の事も少し考えてくださいよ、だってどんどんを、とんどんですもの、そんなに、酷使しないでください、本当の気持ちです。


  3. 引佐の光 2008/10/28 23:48:21

    ブログの更新がとまっている間も城内先生の活動のご様子を実況放送のように鮮明につたえてくださいました選挙区内の方々そして浜松を訪れて城内先生にお会いになった方々、ありがとうございました。
    「今、家の前を城内先生が通っています」とか、「街角に立って演説をしているところを見ました」というコメントを見て励まされました。
    昨日の輝く碁石様のコメントにはジーンとしました。
    城内先生には美辞麗句は通用しませんから私も「応援しています」とだけ気持ちを込めてお伝えいたします。


  4. 木下統 2008/10/29 0:15:19

    選挙が年内はないだろうという事になったみたいですね。こんな状況で選挙やられるよりは日本のためにはよかったと思いますが、城内さんが国政に戻られるのが先になったと思うと複雑でもあります。

    やきもきしてる面もあると思いますがどうか当選のその日までオーバーヒートせずに頑張ってください。ブログは無理して更新しなくてもいいです。それより日々の活動、そして適度な休息の方が大切です。


  5. kanbei 2008/10/29 6:38:52

    渋沢栄一をモデルに城山三郎が書いた『雄気堂々』の一説に「好んで争うこともないが、衝突を避けるわけには行かない。人間には、まるくとも、どこかに角がなければならぬ。丸いだけだと、ころびやすい。正しいことは、ゆずってはならぬ。」とあります。全世界的な金融危機を迎え、よりどころは何処にあるのか?救世主は誕生するのか?国民は真剣に考えなくてならないはずなのですが、昨今の日本国の報道は「解散はいつなのか?」ばかりなのです。どこぞの記者などは中国まで行って「総理!解散の時期は?」と場違いな質問をするのですからマイリマス。


  6. くま3 2008/10/29 11:06:48

    解散も近々にはないようですし、政府にはそろそろカイカクの
    総括をしてもらいたいものですね。


  7. 三河一志 2008/10/29 11:57:56

     「紅葉狩り」・・・日本語の深奥さを感じます。
                                         『 一葉散りて知る 天下の秋 』                                   待初春                                                


  8. 匿名 2008/10/29 14:22:22

    いくつかの経済対策をあげたら麻生太郎はすみやかに衆議院を解散すべし。また去勢された玉撃ちになりたいのか!


  9. 超適当翻訳 2008/10/29 18:52:26

    サキヨミ「年次改革要望書」(小泉のアンチョコ)の動画が、ついにアップロードされました。
    http://jp.youtube.com/watch?v=hLrBQdH7zjg
    http://jp.youtube.com/watch?v=3T7e1DljBaY


  10. 愛知県民 2008/10/29 19:48:51

    アイデアのひとつのゲームはとても良かったです。
    私的なことですが私のHPにも採用することにしました。
    面白いアイデア、どんどん実行していってください。
    楽しみです!

    ところで、選挙は年明けのようです。
    国民は選挙で民意を問えと思っているのに、
    自民は金融危機をダシに先送りで、税金のバラマキ。
    どうしようもない政党になったようです。
    民主が打ちそうな手を先に打ち
    総選挙で負けた後、なるべく早く政権奪取する戦略が
    見え見えで国民不在もここまで来たかと憤慨です。

    先生には勝ってほしいですが、
    自民は5年は政権についてほしくないですね。


  11. 雪国のひと 2008/10/29 21:30:47

     今日は、ホントですね、先生にわ勝ってほしい。自民付け焼刃ですが、愛知県民さま・先生スタッフ一同緊張感持ちつつも、百日の労一日の楽として頂いて、愛知県民の英知と浜松の技術力で、太陽のエネルギーとか自然のエネルギーを利用した、雪を溶かす発明何かないですか、何せ雪国は高齢で、若者は出稼ぎで大変ですよ、開発費とかそんな所にも税金注いでほしい、もうすぐ、霜月・すぐ師走・数年後の夢・内需景気?あー現実???いやできる。


  12. taraba 2008/10/29 22:20:41

    ちょっと横道です。

    友人から、ショッキングな話を聞きました。
    その方は先日、ある会合で複数の方々と共に、城内様のライバルである女性代議士にお会いした。その際、彼女は、お茶と共に出された小さなお茶菓子の封を切り、そのゴミを指でハジキ飛ばして床に捨てた。即座に後ろに控えていた男性が、かがんでそのゴミを拾われたとな。

    これは聞いた話です。友人は彼女がゴミを指ではじく仕草を見せてくれましたが、彼女は単に小袋を指から落としただけかもしれない。

    まさか城内様は、代議士に戻られても、そんな真似しませんよね?
    落としたゴミを拾ってくれた方がいたら、お礼を申し上げてね。


  13. 城内みのる応援団110号 2008/10/29 23:01:11

    こんばんわ。
    信念浜北会の組織図が届きました、ヒマだったんで数えてみました(笑)
    248名いました、強固です、一枚岩です、猛者達です!
    11月3日に本格始動します。ぶっちぎって見せます!!!
    >城内様のライバルである女性代議士
    誰ですかそれ?眼中になしですね。ちなみに、城内さんなら、こっそりと
    ポケットにいれます。か、お菓子と一緒に食べちゃいます!(爆)


  14. 匿名 2008/10/30 0:50:08

    全国応援団の組織図が届いてませんが・・。遠州政治決戦、越年でしょうか。2つの強力組織の激突の間をどうくぐり抜けるかが課題ですね。


  15. 引佐の光 2008/10/30 20:27:05

    戸井田とおる氏のブログに冊子「南京の実相」(英訳付)が今日から販売されるとのお知らせが出ていました。私はガッツポーズして喜んで、早速、買いに行きましたが、まだ店頭には並んでいませんでした。待ち遠しい…というのも、3年前、中国から日本に来て2日しかたっていない中国人少女(15才)を数日間あずかったことがあるのですが、まっさきに問い詰められたことが「日本が南京で何をやったか知ってるか?なんであんな酷いことをやったのか」でした。皆さんなら、なんて答えますか?ふいの質問に備えて、日ごろから準備しておいたほうがいいですよ。
    燃えるような目で迫ってくる子供に「おそらく南京事件はなかったと思う。」って言える?来日2日目に。
    その時、私はや・さ・し・く・こう答えました。「私はその件について詳しく本も読んで見解はもっています。でも立ち話で分かり合えるような問題ではないので、いつか座ってじっくり時間をかけて話し合いましょう。あなたは日本に来てまだ2日しかたっていないから、この先、日本に住んであなた自身の目で日本人を観察し、日本人がどういう人達なのか肌で感じて欲しい。そのあとで、必ず話し合いましょう。私は、曖昧にして逃げようとしているのではありませんよ。わかるわね。」と。とりあえず危機回避。そのうちに彼女は「日本人、優しい」とか言い出したので、私も世渡りのお世辞と知りつつも今まえちょっとこの話題を放置していました。でも、今回、この冊子「南京の実相」が出版されましたので、大変、心強く思います。いよいよ少女との約束を果たすときが来た!
    もし、今、中国人から同じ質問をされたら「そんな酷い国だと思ってるならなんで来たの?いやなら帰れば」って言ってやるんだ…と強がってみてもやはり私にはそんなヒドイこと言えないと思う。公正を重んじる日本人だから。


  16. 木下統 2008/10/30 22:04:33

    愚民諸君さんに載っている政治ポジションテストは面白いですね。ちなみに僕はここでした。http://seiji.yahoo.co.jp/guide/position/kekka.html?px=0&py=5


  17. 引佐の光 2008/10/30 22:15:36

    追伸:上の件、デリケートな問題ですので、次の点を加えさせてください。日本人にも南京事件はあったと考えている人が圧倒的に多いのかもしれません。かつて私もそうでした。事件はなかったという人は右翼だと思っていました。ある日、元同僚の叔父さんが南京へ列の先頭で入城したという話を聞きました。その際、狙撃されて左腕を失われたそうです。その叔父さんが、日本に帰国後家族だけの席で「天地神明に誓って南京虐殺はなかった」とおっしゃったそうです。巣鴨の刑務所では「南京で虐殺があったと証言すれば刑を軽減する」という取引がもちかけられましたが応じなかったそうです。
    同僚の叔父さんの「天地神明に誓って」という言葉が強く心に残り、それからは違う角度から南京事件の資料を読むようになりました。今では「天地神明に誓って南京虐殺はなかった」というのが真相に近いのではないかと思っています。反論もおありになるかと思いますが。


  18. 紫苑 2008/10/30 22:44:11

    ◇国民が戦争を知っていた頃
    http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-113.html#more
    コメント欄、上から5番目の「奈央」さんという方のコメント(2006.12.18 10:37)が印象に残っています・・・時間が経っても・・。


  19. 引佐の光 2008/10/31 7:50:27

    >18.紫苑様
    戦争の悲惨さを受け止めて同じ惨劇を2度と繰りかえさないことは何よりも大切なことです。私もそのことを全身全霊で願っています。
    しかし、私の知り合いの15歳の中国人少女が行ったことは、本人は無意識であるにしても教育された「外交」です。
    外国人居住者が大幅に増えたと実感する今、私たち一般人も、日常生活の中で個人レベルの「外交」に対処しなければならない場面もでてくるのではないでしょうか。そんな状況は、一緒に道を歩いている時とか、買い物をしている時など、こちらが無防備な時に、突然、生じるのですから、「自分ならどう答えるか」ということは一度考えをまとめておく必要があると思います。
    大人は正面から政治的な詰問はしませんから、子供にどう対応するかということでかえって難しい問題です。
    「南京大虐殺はあった」という認識に立つ場合でも、今後も中国人の10代の子供達に対して謝り続けるのかどうか、それは人によって判断は分かれるかと思います。私は中国の教育とは違う資料も示し「謝らない」という選択をしました。それから、たとえ相手が子供であっても、日本も大変な辛酸を味わったという事実と、現在にいたるまで中国が行ってきた侵略やジェノサイドの経緯、ODAという形で行った多額の支援についても指摘しなければ公平ではないと思います。私の場合、中国人の知人とつきあってきた中で「誠心誠意付き合っても相手の要求はとどまるところを知らない」という実感をもったことが判断に影響していると思います。ですから、人それぞれ違うと思います。しかし、共通の結論として「だから、双方で努力して悲惨な戦争を繰り返してはいけない」という点はしっかり確認しなければならないと思います。


  20. 紫苑 2008/10/31 21:57:36

    引佐の光 さま。
    今現在、私は、それが「あったか、なかったか」、と問われれば、「あったと思う」と、
    そして「その行為は絶対的に間違っている」と答えると思います。
    たとえ、 ”―それが戦争というもの―”であっても… 世界中で繰り返されるどこのどんな戦争でも、同様のことが繰り返されている、としても… です。
    仮に、日本が受けた被害者としての側面の方が甚大であったとしても、相手が他の場で、それ以上の酷いことをしていたとしても、それだから加害者としての罪が薄まることも、帳消しになることもないと思っています。
    誰でも、自分の罪を直視するのは辛いです。
    ……けれども、 こうも付け加えるだろうと思います。
    「その行為を行った者もまた戦争の(戦争を画策した者たちと、推進した者たちの、と言った方がいいのか)犠牲者であるとも言えると思う」と。 
    自分の(日本の)加害者としての罪を認めたうえで、それから、
    いろいろなことを話すのではないかと思います。(相手の年齢や理解力などに応じて… と書くのは簡単ですが、私にはとても難しいですし、甚だ勉強不足ですので全く自信はありません。多分、うまく言えないでしょう・・)
    今現在、引佐の光さまと私では、「あったか、なかったか」という根本のところで、考えの相違があるようですね。
    確かに、教科書や表(おもて)で語られる歴史は、肝心なことは(裏の歴史は)何も教えてくれなかったりしますしね…。
                                      
    —————————- 
    大分以前に、スミソニアン博物館で、日本に投下した原爆について米国の一般市民に尋ねていました。
    「戦争を終結させるためにやむを得なかった・・」「正しかった・・」といった答えを確か聴いたように思います。そういうふうに信じ込まされ、信じたのでしょう。
    私は憤りを覚えました。『知らない』ということに。
    隣国の人たちも、きっと『知らない』ということに憤りを抱くのではないか、とその時思い知りました。
                                      
    お書きになっていらっしゃることはごもっともと思いますし、こちらからも伝えるべきことはちゃんと伝えることは大事なことですね。
    たくさんの資料や情報を見聴きされたうえでのお考え、ご判断かと思います。どちらであったとしても、そこまできっちりと相手と話そうと試み、できる方は少ないと思います。
    ただ私は、上で書きましたように、それは「あった」と思っているのです・・。
    長文になり大変失礼いたしました。きつい書き方でごめんなさい。


  21. 木下統 2008/11/2 16:02:04

    >誰でも、自分の罪を直視するのは辛いです。
    「自分の罪」じゃなくて「おじいちゃんたちの罪」ですからね。そこは間違えないで下さい。テーマが南京大虐殺である以上それを認めるのは「自分が反省すること」ではなく「おじいちゃんたちを殺人鬼だと責める事」なんです。
    もちろん、だから認めるなって言うんじゃないんですよ。ただ、そこをきちんと認識した上で、あると思うなら「自分たちのおじいちゃんたちは悪い事をした」という観点で意見を述べるべきで、自分の反省にすり替えるのはよくありません。
    これはあったかなかったかという以前の話です。あったかなかったかについてはここで議論するのはやめましょう。


  22. 紫苑 2008/11/3 0:39:53

    木下統さま。

    あれは、あの時代の人たち(当事者)だけの責任(罪)で、現在の自分たちには何も責任はないし、現在の自分たちとは全く隔絶された事であるかのような捉え方には、私は違和感があります。私は、そのようには考えません。
    これは”自虐的な歴史観”とか、自虐的に日本人や日本(や、自分)を捉える、こととは違います。
    「自分の反省にすり替える」のでもありません。
    それから、議論ではなく(議論をするつもりはありません)、
    私自身は、それが「あった」ことは「事実」であると捉えているので、そのことを書かせていただいたまでです。


  23. 木下統 2008/11/3 2:13:18

    いや、ですから紫苑さん本人が南京で虐殺をしてその罪を直視するっていうのならいいんですけど、そうじゃない以上下手したら無実の人に冤罪をかぶせる事になる話だという事は理解してください。理解してるなら軽々しく「自分の罪を直視する」なんて言えないはずです。

    たとえば失礼なたとえですが紫苑さんが痴漢冤罪で捕まったとします。その時に横から関係ない男が現れて「同じ男として一緒に謝ります」なんて言い出したらどうでしょう。味方気取りでも、事実が明らかになる前に勝手な事言うな!と思いませんか。

    もちろん「だから虐殺あったと言うな」っていうんじゃないですよ。本当にあったのなら言わないといけません。ただ「自分たちにも責任がある」とかそういう調子で軽々しくは言わないで下さいという事です。紫苑さんだけの反省で終わる話じゃないですから。他人に冤罪をかけるかもしれない話です。あったと言うのならそれくらいの覚悟でご発言ください。
    紫苑さんはあの時代の人たちの責任が現在の自分たちに繋がっていると言われますが、だったらその逆に現在の紫苑さんの発言もあの時代の人たちの責任につながっているのですよ。その重みを考えてください。


  24. 2008/11/4 16:05:58

    ブログのオーバーホールの件ですが、過去の記事でもう一度読みたい記事が探せる検索機能を付けるのは大変ですか?

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