人気ブログ「経済を知らずして愛国を語るなかれⅣ」(略称「経愛Ⅳ」)の管理人でいらっしゃる「ケーキ屋さん」がわざわざ城内実の後援会事務所に激励に来てくださった。
浜松でJCの全国大会が開催され、北海道紋別市から参加。行事の合間に事務所を訪問。残念ながら秋祭り等の行事のため昼間は事務所不在でお会いできず。わざわざ北海道から来られたので12日(日)の遅い時間で差し支えなければお食事でもと電話でお誘いしたが、Xさんはすでに東京駅に到着されていた。もっと事前にご連絡しておけばと悔やまれた。
なぞの経済通の人物「ケーキ屋さん」にはお会いできなかったが、現役のJCメンバーと思われるので、30代の男性の方であること、あと事務所に陣中見舞いの自家製のケーキを頂いたので、本当にケーキ屋を営まれていることが分かった。
このブログをかきながら今も「フランシーヌ」を頂いていたところである。心から感謝申し上げる。

いろいろと「ケーキ屋さん」からいただきました↑。どれも美味しいのですが、個人的には「チョコムーン」が好きです。
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私は紋別に行ったことがあります。流氷のガリンコ号に乗ってオホーツク流氷を見てよかった。紋別の洋菓子(美味しい)はなかったので、かまぼこが有名で美味しかったよ!出塚と小林という二カ所です。DAIGO ROCKという本を買います。城内さん、海外旅行に行けばいいですね。
どーもです。お菓子ご紹介いただきありがとうございます。
又、先生に「美味しい」といって頂き光栄です。
今回、城内先生と事務所の方にはご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫び申し上げます。
労働時間や労働量や生産量を減らす経済モデルは組めないものでしょうか?
たとえばデフレ下の有効需要の創出は、生産したものを消費する手助けする政策です
このとき、「値下げしなければ売れないようなものを生産している」という点には策を講じていません
売れないものを生産している、必要の無い労働をしている、その過剰な部分を削減するような策は無いのでしょうか?
北海道3回旅行しました。紋別は寄ってませんが。あの悠々とした風景、連想してしまいました・・。四季折々魅力的ですね。
ケーキ屋さんは北海道在住でしたか!
そのうち三輪氏が上京した際は、ケーキ屋さん・ろろさんもお誘いしてオフ会をやろうという話がありましたが、北海道だと調整も難しいかもしれませんね。
>喜八様
日本経済復活の会の月例会で集合するてもあります。
>売れないものを生産している、必要の無い労働をしている、その過剰な部分を削減するような策は無いのでしょうか?
●足が大きいからガラスの靴に合わせてつま先を切り落とすというシンデレラの残虐物語と同じ発想です。
うーん実に、オープンな、所じゃの、おすすめ、表現、くふういるな。 それにしても、城内大将の、(清濁あわせ呑む)に敬服しますわ、
今一度ご忠告申し上げます。
>なぞの経済通の人物「ケーキ屋さん」
などと持ち上げるのは貴殿の経済オンチぶりを天下に晒す事になりますよ。
ケーキ君は金融政策のイロハである信用創造仕組みや公開市場操作、準備率操作、利子率操作に関する知識はゼロです。財政政策に関する知識もデタラメです。
彼らは、ただただ財政出動しろと言っているだけで、財政・金融政策の仕組みを全く理解しておらず、その整合性はデタラメです。くれぐれも幻惑される事の無いように。
また、貴殿がオフィシャルブログで「経済を知らずして愛国を語るなかれⅣ」にリンクを張っている事自体が貴殿の***恥***ですよ。
よくよくご賢察ください。
ケーキ屋さん、浜松にいらしたら今度は我が家にも遊びに来てね!
美味しいコーヒーを入れて差し上げます(∩.∩)
>taraba様
よろしくお願いします。2日間の滞在ですが浜松の地理が少し理解できました。
愚論撲滅さんよ
たとえ公開市場操作・準備率操作・利子率操作に関する知識がゼロで、財政政策について無知であったとしても、「財政出動が必要だ」という主張が正しいことが、先ずは、重要なのである。
机上の観念的「正論・清論」を偉そうに唱える先生方が、如何に実際の経済を駄目にしてきたことか。
愚論撲滅から野牛スバルのような臭いが・・・。
愚論撲滅さんはただのストーカーさんですから、まともに相手しても時間の無駄でしょう。「私の言ってるような愚論を撲滅してください」という意味でそのHNをつけてるのならなかなか見上げたものですが・・
あー、ケーキ食べたい。
> ケーキ屋さん
「日本経済復活の会」なら、私は参加できますよ~。
「神州の泉」さんとも会えるように調整するといいですね。
(三輪さんはなかなか難しいかもしれませんが・・・)
別にいいじゃん誰のブログをリンクしようと
その人の考えに100%共感してる人なんていないだろうし
自分がいいと思う考えを少しでも持っているブログだと思えば応援したくなるものでしょう。
紋別いいところですね~~
今の時期が一番いいような気がしてます。
つきつめると、元来お金というものはいったい誰のものなのか。本当に個人のものなのか、むしろ社会からの預かりものなのではないか。ということは、うまく社会で回るようにしてやることが人間の責任ということになる。
当たり前のことなのだがね。いわゆる知識だけで割り切れるものではないな。月並だが。ところで選挙まだ?
「吾唯足知」という言葉を彫った蹲踞(つくばい)が京都の龍安寺にあるそうです。私も一回か二回は訪れているので目にしているはずだが?
「知り足ものは貧しと言えども富めり 不知り足ものは富めりといえども貧し」という解釈の上に立てば現代人に最も必要とされているものではないだろうか?但し、意味の深い言葉のようなので各人が解釈を。
今私の自宅の前を城内さんが歩いて遊説しています。
頑張れ!!
まあーまあーま、皆のしゅう、人には、にとりびとり長所も、短所もあるもんじゃ、人は「感情を解さない、木や石とは異なり」喜怒哀楽の人間的感情をもっているもんじゃ、おろかな人でも、いろいろな、考えのなかにわ、いくぶんかわ、良いものがあるんじゃ、「清いとおもふ善人と」「濁った」悪いと思ふ人でも、だれでも、耳を傾け受け入れられる、心の広さもちあわせておる、城内大将を見習ってわどうかの、「万民の幸福」何であれ良いと思ふ事を行えば良い、気にらんかったら、削除してもかまわん、右も、左も、上も、下も、ない、下の下の、せっしゃ、年寄りより。
ケーキ屋さんへ
「マロンケーキ」もなかなか美味しいですね。城内実
>ケーキ屋様 お返事ありがとうございます
需要をガラスの靴に 供給を足のサイズにたとえると確かにつま先を切り落とすような印象ですね
しかし、足のサイズは変えられませんが、生産量や労働時間は変えられます
だからといって政府による生産調整などをすればひずみが出そうですね
神の見えざる手が価格を決めるような自然な形で
過剰な生産や労働を自然と削減する、そういう仕組みは出来ないものかと思っている次第です
なぜ先のような書き込みをしたかというと、以下のような思いがあるのです
・工業やインフラ等が発展し世の中は便利になったのに「仕事が楽になっ
た」という話は聞かない
・むしろ少なくなったパイ(仕事)の奪い合いをしている印象を受ける
・不必要な生産や労働は、不必要に資源の浪費を加速させ、出さなくてもい
い廃棄物を出す
・これからは「懸命に働いて所得増」の方向よりも「労働時間削減」に惹きつけられるのではないか
消費を煽り経済成長を目指し続けても、いつか経済成長の伸び白がなくなるときが来るでしょう。今後、恐慌の影響で輸入が滞ったりでもすれば打つ手がなくなります。需要があってもモノがないということになりかねません。
そうなって「これ以上経済成長できない」という時に行き着く先は不満の爆発や(市場や資源の奪い合いなど)戦争ではないかと。
「もっと生産して、もっと稼いで、もっと消費して」という経済モデルから
不要な生産や消費は控え、欲に天井をつける「足るを知る」経済モデルへの転換が必要だと思っています
>イシイ様
●デフレ時代が長く真の好景気を知らない世代が増えております。
丹羽春喜教授から言わせれば、バブル時代ですら需要不足だったとご指摘ですが、しかし、今から見ればいい時代でした。資本主義の社会では年率成長率5%以上名目で伸ばすことが至上命題だと考えます。市場の失敗でバブルが弾けたとしてもやはり政府が市場に介入して、積極財政でその軌道に持っていくことが王道であり常道であると思います。