先日夜遅くまで事務所で仕事をしていたら、妻陽子が夕食をもってきてくれた。
私の好物のものばかり。秋刀魚(さんま)、なす、わかめ。おいしいお米、みそ、塩、お酢があればどんな高級な西洋料理よりも美味しくいただける。粗食ほど贅沢なものはない。



「すぎやまこういち・城内実」動画…
すぎやまこういち先生(作曲家)と城内実さんの対談動画を紹介します。
テーマは「人権擁護法案」です。
「すぎやま氏と城内氏 人権擁護法案について語る 1/3」
「す (more…)
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「アメリカ発の世界同時不況=大恐慌の到来か?!」なんて不安が世界中に蔓延《まんえん》しています。正直にいって私(喜八)も不安です。 (more…)
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お茶が二個あるということは?
秘書さんも一緒ですか?
うまそうです。
こんばんわ!
すごくおいしそうです。
秋刀魚が食べたくなりました^^
明日の夕食のおかず、決定。
これぞ日本の幸せですね・・・
こういう幸福感を失ってはいけません・・・・
日本の原風景の一つでしょう!アメリカのファーストフード文化に
毒されていたら国も生き物も経済も滅びます・・・
われわれ日本人はもっと独自性を評価し誇りに思えるようにならなければ。
美味しそう!!小腹が空いてきました。我が家の食卓より随分豪華ですよ。
私の夕食は原則、納豆とサラダと味噌汁です。これは経済的な理由です。(笑)。我が家の近くにはマック、ケンタッキー、松屋、ミスド、等々ファーストフードは色々ありますが、やぱりどんなに手軽でも私は手作り派なのでこういう食事は大好きです。男の人はお酢が苦手という人が多いですが、城内さんはお酢が好きなのですね。私なんてお酢を飲める位好きです。今の所メタボとは無縁ですし、血圧も正常(というより低血圧気味)です。お互いにこれからもこういう食事で医者要らずの人生を送りたいですね。
秋刀魚・秋刀魚・サンマ!さんまが食べたくなった。
欧米でも日本食は認知されるようになったのは有名ですし、
そんなことより、このサンマは美味しそう。
又、奥様の献身的な愛情にご馳走様です。
「すわ、選挙か」との気運が一気に盛り上がった後で待機状態が続いており、緊張感を持続するのが大変なのではないかと心配しておりましたが、このお食事を見て安心しました。
気力充実できますね。
ところで、今、「城内塾」で森田実先生が紹介なさいましたナオミ・クラインの「ショック ドクトリン」を読んでいます。「ショック ドクトリン」とは、戦争や自然災害など未曾有の災禍に直面し人々がショックのあまり思考停止になっている隙をついて、既存の価値観を一掃し、新しい価値観を導入・浸透させるマインドコントロールの手法です。
本書には書かれていませんが、私は日本人として当然ながら直感的に次のように感じました。「原爆とGHQの戦後統治は、典型的なショックドクトリンの例ではないか」
そして、次なる疑問は、
「結果的にそうなったのか、それともアメリカは、1945年当時、すでにショックドクトリンの青写真を持っていて日本に対し原爆を使って計画的にそれをやったのか?」
もし、計画的だったなら原爆は戦争終結の手段ではなく、むしろ戦後統治開始後に日本を完全改造するための装置であったことになります。本書の中に、それを知るヒントがないか注意深く探しながら読み進んでいます。 自虐史観や戦後教育がマインドコントロールであるならば、そのマインドコントロールの手法を知ることはそこから脱する上で非常に有効な手段だと思います。
特に粗食ではないような
引佐の光さん
原爆に関して
以下、引用ですーーーーーーーーーーーーーー
投下成功を知ったトルーマン大統領はその喜びをこう表現している。
「我々は20億ドル以上の費用を使って、“史上最大の科学的ギャンブル”を行い、勝利をおさめたのだ。」
この言葉に象徴されるように、原爆投下は核という最新兵器の人体実験という要素がきわめて強く、実際、米国エネルギー省の公文書で、広島・長崎は核実験場に分類されている。
日本は、1月には敗戦を確信し、講和交渉を模索していました。しかし、ルーズベルト政権はそれを無視し続け、引き継いだトルーマン大統領は、原爆の完成を待って、その威力を実証するために広島と長崎へ投下します。
何故ルーズベルトが無視し続けたのかと言えば、前年の九月に英国首相チャーチルと日本に原爆を落とす約束を交わしています。これはハイドパーク協定と言われています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また、戦後の日本での洗脳政策はWGIP(war guilt information program)と言い、その立案や施策においてアメリカを代表する洗脳の専門家、アーネスト・ヒルガードが加わっています。
詳しい内容は知りませんが、検閲を行い情報の遮断をした上で、都合の良い情報しか与えないという事が行われたようです(洗脳の常道)。
そして、一番重要なのはプレスコードやラジオコード(検閲)で最重要視されたのが「検閲の事実を間接的にも表現してはならない」ということです。
つまり、検閲を受けている事実を、日本人は知らずに情報を受け取っていたということです
現在言論弾圧などで中国に対する批判をあちこちでされていますが、日本はもっとひどい状態にありました・・・・過去形ではなく、ありますとしたほうが適当かも知れません。
やはり旬を感じながら食べるものは美味しいですよね~
この時期は毎日旬の焼き魚でもいいくらいです♪
シンプルな食事の方が、じわっとしたおいしさがありますよね。
やっぱり、日本食は美味ですよね。
確かにこういう食事が一番贅沢だと感じます。
早期解散になるのか、様々な要因が絡み合ってしばらく麻生政権が維持されるのか、憶測が飛び交うばかりで私には予測がつきません。いずれにせよ、選挙戦に突入し、もちろん当選された後は激務が待っていますから、こういう生活感のあるコラムはあまり見られなくなるのかもしれませんね。それはそれでさびしい気もしますが、早くそうなることがここを訪問する人の共通の願いでもあります。益々の奮闘を期待しております。
「例えば、日暮れ時のアゼ道を一人で歩いていると考えてごらん、庭先にりんどうの花がこぼれるばかりに咲き乱れている農家の茶の間、灯りがあかあかとついて、父親と母親がいて、子供達がいて賑やかに夕食を食べている、これが・・・これが本当の人間の生活というものじゃないかね、君。」『⑧寅次郎恋歌』(PHP文庫、山田洋次・朝間義隆(作)「男はつらいよ」寅さんの人生語録より) 旬のサンマで一膳。いくら遅い夕食とはいえ「粗食」ってソレを言っちゃおしまえよ城内さん。ワキを締めていきましょう。
「妻陽子」じゃなくて「僕の大切な愛妻」がいいです(笑)
こんにちは。
この前、奥さんが近くに来たのでお会いしました。何というかすばらし人ですね、物腰が柔らかで腰が低く、控えめでありながら芯の強そうな感じの方だという印象を受けました。うちの近所の人たちもでいっぺんでファンになったという人が結構いたようですよ。
城内さんのことをよく知らない人も、「あの人が奥さんなら応援したい」と言ってました。
とにかくよく食べ、よく寝る事が健康の秘訣です。健康管理には注意してください。
日本人ですから「和食」が体にあっています。
和食を朝昼晩と取っていればメタボにも成りにくいです。
ジャンクフードを規制し、パン給食を廃止すればいいのです。
我々が小学校の時は、鬼畜米国から小麦が無料で支給され、
幼い頃からパン食を取らせることによって、
生涯パンから離れなくする為に行なった手段だったそうですね。
その上、脱脂糞尿・・じゃなくて脱脂粉乳・・あれは飲めなかった。
食育という言葉が独り歩きしていますが、結論は簡単でして、
全て和食に戻せばいいのです。
洋食などの「他国産」は「たま~に」でいいのです。
ちょっと言いすぎですが、これぐらいでいいのでは・・。
学生時代は秋は秋刀魚の塩焼きにゆずぽんかけてビール飲んでたなぁ
Sego様
詳しい情報をお教えくださりありがとうございました。私は、WGIPやアーネスト・ヒルガードについては全く存じませんでした。非常に計画的に「ショック」+「リフォーム(洗脳)」が実施されたことがよく分かりました。原爆が人体実験であったというのは、今や定説になりつつあると言えるかもしれませんが、この「ショック+リフォーム」も日本が最初の人体実験場であったかもしれません。ナオミ・クラインのホームページを見ましたらメールアドレスが載っていましたので、本を読み終えましたら日本で行われた「ショック+リフォーム」についてremindしたいと思います。「何が行われたか」の真相を日本人がよく理解して自尊心を取り戻すことが自立した国への第一歩だと思いますが、そこでいつも突き当たるのがマスメディアの壁ですね。インターネットを使わない人達が真相に触れる機会はほぼ皆無と言えるでしょう。突き詰めれば、問題は愚かなマスメディアに集約されると言ってもいいかもしれません。これが戦後リフォームの完成形であり、みごとに洗脳も継続中ということですね。
当選の暁には、
「米飯給食にして減反をやめよう!」法案お願いします。
言いたい事はたくさんありますけど、我が家では2品少ないですよ。全然粗食じゃないような?
あまり美味しそうなんで秋刀魚を買ってきちゃいました。原油高にもかかわらず安かったのですが、何故か大根が信じられないくらい高価で・・・
土光さん、思い、浮かべました、心身、健康に、見えまーーす。ジャパンでなく、日本、食文化、いいですネーーー、--、和・感じまーーす。奥様、感謝、しまーーす。
このシンプルさ!!これぞ日本人が当たり前のように愛好している
食卓の原風景です。(^^)
スレッドとは関係ないんですが、一応食べ物の話題ということで・・・
消費者行政担当相が早速とんでもないことをしましたね。
こんにゃくゼリーは何も悪くないと思うのですが・・・
もっと危険な食べ物なんていくらでもあるし、形も変えて注意書きまでしてあるのにまだメーカーが悪いというのだろうか。
一歳児に冷凍こんにゃくゼリーを与えるとかどう考えても常軌を逸しているとしか思えません。
こんなのが「事故」としてまかりとおり、あまつさえ裁判で勝つようであれば、決してこういうことはなくならないでしょう。
メーカーと子供が可哀想です。
これで製造中止になったりメーカー潰れたりしたら、どう責任をとるつもりなんでしょう。
初っ端からこれじゃぁ、消費者庁がマトモな組織になるはずが無いのなんて目に見えている気がします。
消費者庁なんて作る前に、馬鹿な消費者をどうにかする庁を作った方がいいのではないでしょうか。
きゅうりとわかめの酢の物も
定番でおいしそうです^^
『消費者庁創設』には、大いなる疑問・・というより”疑い”を持っているので、反対です。
「真に消費者のため」…とはとても思えないので。
同感ですね、自然、(四季)が、ちゃんと、教えましよね。夏には、夏の産物、秋には、秋の、産物、(実りは、冬の為、に保存、加工、自然の冷蔵庫)、春には、春の、産物、生きた化石様、文字どうりの御名前の、意、解った、ような気が、しています。素晴らしい、御名前と、思います。(科学者の弁、人間の舌は、5千種程の、味覚を味わえる、ような事、言ってますが、生きてる間にそんなの、経験できません、マインド・コントロウルでしょうね、私は自然の、方を信じます、人間、旬の産物、食べて、いれば、体には、ちょうどいいんじゃ、ないでしょうかね。(自給率・80%-希望と、しては、100%ですけど)・違文に、移りますが、すみません。ピラニアなど、持ち込まれたんじゃあ、どじょっこ、だの、ふなっこ、は食われて、しまいますわ、本当の事、動植物、その地その地、の環境に、適応して、人間の、為にもたゆまず、働いていますからね、(受粉の、為蝶や、蜜蜂など例を挙げれば多くさん、ありますから、この辺で失礼します。
消費者庁の理念自体は否定しませんが、正当な抗議と一連のこんにゃくゼリーの件のような馬鹿なクレーマーを区別できないようではあっても害悪なだけですね。
「輸入物より地の物を、洋食より和食を」という以前からの主張だと思いますが、
普段の食事で、一汁五菜を粗食とは、昔の日本人が聞いたら何と思うか。
昔だったら、「米と味噌と少しの野菜」といった一汁一菜、現代では、コンビニのおにぎり二つとか、そういうのを粗食というのではありませんか?
同感です。
国の基本は、農業と中小企業。
そこに、金融が融資する国家を
つかっていただきたいです。
写真・見ますと、ことわざ、(家貧しければ良妻思う)ことわざ