小学生三年生、一年生の長男次男がホウネンエビをもらってはしゃいでいたが、今度は近くのたんぼのかえるをおっかけている。ちょうどいま田植えの時期だ。今年も家族で田植えをする予定である。
子供のうちにどろだらけになっておもいきり遊んでもらいたい。ただ、妻の悩みは子供たちが家に帰ってから全然勉強しないことである。まあ私も今の子供の時分は西ドイツで毎日サッカーばかりやってろくに勉強しなかったのでよしとしたい。今の内に健康な体をつくらないと。
おすすめサイト:「みわちゃんねる突撃永田町!!」、「植草一秀の『知られざる真実』」









城内先生、こんばんは。そうですね、私も小さい時分、休耕中の田んぼで走り回りました。よく、学校のグラウンドで、泥だらけになるまで遊びましたっけ。
こんな古き良き思い出を、これからも大事にしていきたいですね。
今の子供たちにだって、Wiiやプレステ3も面白いけど、思いっきり外で遊ぶことだって、面白いよと言ってやりたいです。
そんな良き日本の伝統や笑顔を守るため、人権擁護法という偽善と欺瞞に満ちた法律を通すわけにはいきません。
推進派は小手先の「改正案」を提示して、これを無理やり通すつもりのようです。「改正」案には、しっかりと令状なしでの家宅捜索と押収を認めています。
どこまでずるいのでしょうか?
そして反対派の皆さんが戦ってくれているのを「一体どうしたんですか、怒鳴りあったりして」とまるで他人事のようにいったK議員。
政治って、本来、当たり前の声が、当たり前に届くものだと思います。
我々の怒りを、精一杯、ぶつけよう!
こんな偽善、いらない!
そもそも、小選挙区から代議士を選出する時の条件としては、そこに家族と暮らしている人である事は、とても重要なファクターではないのでしょうか?私の選挙区選出の代議士は、一度も選挙区に居住したことのない人です。その御主人も参議院議員なのですが、一度も選挙区に居住されたことはありません。確かに国会議員は、国民の代表かもしれませんが少なくとも小選挙区制では、選挙区の実情に熟知している人であることが、その選挙区の有権者にとっては、重要なことであり、その選挙区の問題点や課題をより正確に国政に反映させうるのではないでしょうか?そう考えた時静岡7区では、地元の小学校や幼稚園に我が子を通学させ、地域活動やPTA活動に参加している人と、マイホームを建設したという形だけで、生活臭のない人のどちらがその小選挙区の代表として相応しいのかは、誰が考えてもはっきりしているのではないでしょうか!!
こんばんわ、いつもお疲れ様です、城内先生。
子どもの内に思い切り遊ぶことは必要だと思います。私も毎年祖父母の田植えから稲刈りを朝から晩まで遊びながら手伝いました。それに、森と川があったので自然の中で遊ぶ方が多かったです。そのおかげなのでしょうか、動植物や昆虫や爬虫類などの自然のものを愛しく感じたり、大切にしようとする心が私の中にはあります。友人が保育実習のときに園児が昆虫の死骸で遊んでいたことを聞いたときは我が耳疑いました。今の子どもは二次元の世界に没頭して、現実の生と死を理解できていません。豊かな心と生き物を慈しむ心を育てるためには、自然の中で遊び、実際学ぶことが大切だと思います。
小さい子供は本人が満足できるまで遊ばせてあげると
結構勉強したりしませんか?
そのことに最近気がついたので徹底的に遊ばせるように
していますw
泥遊びも楽しいですよね~~
一緒に遊んでもらいたいくらいですw
こんにちは、初めて投稿します。同窓生の友人から教えて貰い初めて書込みします。私の勤務する職場は中小企業の支援機関(団体)でありまして、実は城内さんも過日お見えになりご挨拶頂きました。その際おっしゃられた、
「アメリカ資本主義の弊害で日本の地域が大型店の猛威により破壊されつつある。このままで良いのか云々」というお話は感銘を受けました。最早、中小特に商業関係は大規模小売店舗法の廃止から衰退の一途を辿り商業振興というよりは保護しなければ完全に壊滅してしまう危惧を抱くほどであります。それを自助努力という簡単な言葉で片付けてしまうのはあまりと思わざるを得ません。日本のそれぞれの地方がもつ古きよき文化に根ざした上に立脚する商売、そういったものが根絶やしにされるのはいかがなものかと痛感致します。しぶとく踏ん張る地域の中小零細業者に光の当たる政策立案をして頂く為是非、次回の戦いでは頑張って下さい。陰ながら応援しております。頑張って下さい。またコメントさせて頂きます。
城内先生お疲れさまです。人権擁護法案、外国人参政権断固粉砕して下さい。応援しています。
世界に誇る日本の田園風景、この美観。子供達に継承できたらと思います。