◇ コ ラ ム ◇ 城内実の子育て日記(一)
今日も朝早く起きて子供たちにまず「おはよう」の挨拶をした。最近道行く小学生、中学生に必ず挨拶するようにしている。挨拶運動をこれからも行っていきたい。
家内の両親が先週から来てくれたが、私に代わって子供たちにいろいろと国語や理科などの勉強を教えた。
最近、大変良い本を支援者の方から送っていただいた。それは、「親子で学ぶ偉人伝」(明成社、荒川和彦、荒川春代)である。少しでも時間を作って子供たちに読み聞かせたい。
もっともっと子供たちと向き合っていきたい。
おすすめブログ:「新三ログ」 、「城内実のとことん信念4月25日号」、「喜八ログ」
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がんばれ城内実(きうちみのる)
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「晴耕雨読」さんの応援メッセージ…
「支援リンク」の仲間「晴耕雨読」さんから応援メッセージが届きました。
早雲さん、ありがとうございます!
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高度経済 (more…) -
本からの贈り物
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『嵐の中の灯台―親子三代で読める感動の物語』 小柳 陽太郎、…
嵐の中の灯台―親子三代で読める感動の物語小柳 陽太郎、石井 公一郎 他 (2001/01)明成社この商品の詳細を見る
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今年亡くなった父がよく昔の旧制高校のような学校があればお前を進学させてやりたいと口癖のようにいっていた。多感な時期に自由な時間を与え国内外の哲学者の著書を幅広く自由に読ませ寮生同士それに夜を徹して語らい、議論させたという。このことは人間愛を培うことに多いに役立ったが、GHQなどは日本国力の源泉になることをおそれ占領体制のなかで真っ先につぶしにかかったという。人間とは不完全なものであるから、当然日々の暮らしのなかで悩み苦しむ。そんな時、哲学的人間愛にもとづいた示唆があれば少しは救われるはずである。日本人は思索しなくなったという。そのことが現代の政治システムのなかに如実にあらわれ始めた。官僚、も政治家もそして国民もしかりかもしれない。ぜひ将来の教育システムのなかに思索する時間をとっていただきたい。日本民族は本来優れた知性があるはずだから。
城内先生、こんばんは。
挨拶運動いいですね。これなら私でも
できそうです。挨拶はした方もされた
方も気持ちのよいものですよね。
今後とも健康に留意され、ご活躍される
事を期待しております。
子供が野球ばかりで学問が今ひとつで将来を少し懸念しております。学問に興味を持ち、やはり行政官、いわゆるキャリアを目指して貰いたいと思いますが・・。夢物語でしょうが・・。独り言ですみません。
このHPだけを見ると立派だけどずいぶん頭の固い人だなと感じますが、実際にお会いするともっと庶民的な人だと感じます。城内さんのそういう部分がもっと出るHPのほうがいいんじゃないかな?と思います。
もっと普通の人的な・・・。そんな普通の感覚を持った人がすべき専門的な勉強をしたうえで政治家になってくれたら素敵だし、もっと応援したくなる気がします!素人意見ですみません。
すみません。書き込む日付を間違えてしまいました。
私も教育に携わっています。最近は方法論にとらわれすぎて、1番大事な「心」・・・裸で相手に飛び込んでいくような人が校内にも地域にも減っていると思います。私はまだ20代ですが、微力ながら経験の少ない分生徒と共にに汗を流し、生徒と共に涙を流しながら一緒になって愛と情熱をモットーにやっています!