HOME - Blog article: ◇ コ ラ ム ◇ 朝から活動
昨日は朝から晩まで某地区を廻る。そのあと、酔酔会(「すいよう」かい)のメンバーと久しぶりに会う。いろいろな話題で盛り上がる。 今日は5月8日(木)。4時半から起きている。朝起きて浴びる冷水はさわやかだ。朝から某所で支援者の方々とともに活動開始。さていったい今日はどんな活動をするのだろうか? それにしてもこのタイミングでの胡錦濤主席の訪日については言いたいことが山ほどある。これから家を出なければならないのでまたの機会にする。
「9条世界会議」…
「9条世界会議」に行ってきました。「ブログ界の重鎮」お玉さんにも会ってきました。 (more…)
こんにちわ、城内さん。 今、旅行でフランクフルトに来ていて、ドイツからの書き込みです。ドイツの町並みは想像していたよりずっときれいですね。フランスとは大違いです。公園にウサギが普通にいるのもかわいいです。ではまた!
城内先生、こんばんは! 今回の日中首脳会談、「戦略的互恵関係」とは笑わせてくれます。 完全に日本をナメていますよね。
福田総理。
国益を主張するという、総理として当然の仕事が出来ない事をバカにされるのは、個人の自由だが、我々国民を巻き込んでもらっては困る。
毒餃子事件、ガス田、チベット、隣国まで巻き込むほどの深刻な環境汚染・・・・
猛烈に抗議せねばならない事柄は山ほど在った筈なのに、パンダをもらって喜ぶとは、子供でもできるではないか。
まぁ、今後も支持率を落とすばかりだろうが、こればかりは自業自得である。
城内先生のブログに集っておられる皆さんも、危機意識が高い方が多いのではないだろうか?
活動動画いくつか拝見しました。 平沼さん、安倍さんを褒めていましたね。 今朝、胡錦濤にチベットやウイグルについて言ってくれたのはよいことです。 国会議員として立派だと思います。 しかし、総理としては、私は安倍さんは器ではないと思っています。 総理になったときは私も嬉しかったのですが、 閣僚の一人に国賊がいるとわかったのに罷免しなかったとき、考えを改めました。 さらに、その後任にワンギリの女狐を据えたとき確信しました。「コレハヤキガマワッタナ」と。 壇上で倒れるとかいう以前に、暫くの間でもまともにしゃべれる状態ではなかったのでしょう。 真っ当で、強い精神力をもった政治家にもっと出てきてほしいものです。 政府が会談内容を明らかにしない、「進展があった」とされる東シナ海、気になります。 パンダは、ワシントン条約で贈呈も無償貸与もできないのだとか。 お金が絡んだら希少動物でも移動OKとは不思議です。 条約の趣旨からいったら、ビジネスが絡まない友好国への贈呈は例外として扱えると考えるのが自然ですが、あの条約とはそういったものなのでしょうか。 いずれにしても、和歌山の六頭は民間企業で飼っているのだそうです。 和歌山のがビジネスならそれはそれで結構だと思います。 でも、国で高額にも拘わらずレンタルを要請するのは、「官から民へ」に逆行していますね。 それにしても総理のデレデレした笑顔、餃子のことなんかどうでもよいのでしょうね。
城内先生、お久しぶりです。 二階氏がこんな妄言吐いてました。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 自民党の二階俊博総務会長は7日、名古屋市で開かれた「ミッドランド毎日フォーラム」(毎日新聞社主催)で講演し、福田内閣の支持率低迷について「今しばらく冷静に見ていてほしい。必ず上向きになっていく。これ以上、下がりようがなく、チャンスがきている」と述べた。 二階氏は、政権浮揚のポイントとしてアジア外交を挙げ、首相の父の赳夫元首相が77年に発表した東南アジア外交の3原則「福田ドクトリン」が現在も評価を得ていると指摘。「首相にアジアの国々にどのような貢献をするかを(国民に向け)真剣に呼びかけてもらうことが大事だ」と語った。 一方、道路特定財源を10年維持する道路整備財源特例法改正案について「13日に正々堂々と衆院で再可決する道を選ぶ。党内で意見を言うのは自由だが、一人も漏れることなく対応することは当然のことだ」と強調した。 http://news.www.infoseek.co.jp/politics/story/photo02mainichiF20080508k0000m010096000c/ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 福田内閣の支持率が落ち込んだ最大の原因は、暫定税率の復活(国民にとっては期限が切れた後の増税)が衆議院で再可決されたことに対して国民の大多数が激怒したからです。さらに、暫定税率については道路特定財源のことが国民に問題視されていたことから、『道路特定財源を10年維持する道路整備財源特例法改正案』を衆議院で再可決してしまうと、上向きどころか下向きになるのは私のような素人の目から見ても明らかです。 あと二階氏は政権浮揚のポイントとしてアジア外交を挙げているようですが、世界中が(日本も含めて)チベットなどの人権問題で緊迫しているのに、なぜチベット弾圧を主導した中国のトップを日本に歓迎するのだろうか?少なくとも私には理解できませんし、多くの国民の間にも疑問を持たれていることと思われます。これによって世界からの評判が悪化すると危機感を感じた人が多ければ支持率のさらなる低下につながります。 このようにダブルパンチを受けてもおかしくない状況なのに二階氏はいったい何を考えているんでしょうか。国民の視点でものを見ることがまったくできなくなっているとしか思えません。
福田内閣の支持率低下が止まりません。今回の首脳会談によってさらに下落するでしょう。しかしそれで単純に喜んでいられません。最近はTVの討論番組だけでなく、ネットでもかなりの人が民主も嫌いだが、自民はもうまっぴらだから民主に一度政権を、と考えているからです。 確かに自民党で日本より中国や韓国への利益誘導ばかりを考えるような人は落選してほしいですが、その煽りを受けてまだ地盤が磐石とはいえない稲田朋美先生のような立派な方まで票を減らしかねず、不安です。 本当に国を思う国民運動はもう始まっていると思いますが、これが国会の大掃除をするところまで育つ前に、自らの特権のためだけに蠢動する連中が国民の反撃が不可能になる悪法を成立させてしまうのではないかという恐怖が消えません。 しかし、これから数年の間に大変な変化が訪れると思います。本当の勝負の前にビビッていては話にもなりません。やせ我慢でもいいから今は勝つために必要なことをしていかねばならないと思います。 コキントウ訪問に対するお考えの記事を期待しております。
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こんにちわ、城内さん。
今、旅行でフランクフルトに来ていて、ドイツからの書き込みです。ドイツの町並みは想像していたよりずっときれいですね。フランスとは大違いです。公園にウサギが普通にいるのもかわいいです。ではまた!
城内先生、こんばんは! 今回の日中首脳会談、「戦略的互恵関係」とは笑わせてくれます。
完全に日本をナメていますよね。
福田総理。
国益を主張するという、総理として当然の仕事が出来ない事をバカにされるのは、個人の自由だが、我々国民を巻き込んでもらっては困る。
毒餃子事件、ガス田、チベット、隣国まで巻き込むほどの深刻な環境汚染・・・・
猛烈に抗議せねばならない事柄は山ほど在った筈なのに、パンダをもらって喜ぶとは、子供でもできるではないか。
まぁ、今後も支持率を落とすばかりだろうが、こればかりは自業自得である。
城内先生のブログに集っておられる皆さんも、危機意識が高い方が多いのではないだろうか?
活動動画いくつか拝見しました。
平沼さん、安倍さんを褒めていましたね。
今朝、胡錦濤にチベットやウイグルについて言ってくれたのはよいことです。
国会議員として立派だと思います。
しかし、総理としては、私は安倍さんは器ではないと思っています。
総理になったときは私も嬉しかったのですが、
閣僚の一人に国賊がいるとわかったのに罷免しなかったとき、考えを改めました。
さらに、その後任にワンギリの女狐を据えたとき確信しました。「コレハヤキガマワッタナ」と。
壇上で倒れるとかいう以前に、暫くの間でもまともにしゃべれる状態ではなかったのでしょう。
真っ当で、強い精神力をもった政治家にもっと出てきてほしいものです。
政府が会談内容を明らかにしない、「進展があった」とされる東シナ海、気になります。
パンダは、ワシントン条約で贈呈も無償貸与もできないのだとか。
お金が絡んだら希少動物でも移動OKとは不思議です。
条約の趣旨からいったら、ビジネスが絡まない友好国への贈呈は例外として扱えると考えるのが自然ですが、あの条約とはそういったものなのでしょうか。
いずれにしても、和歌山の六頭は民間企業で飼っているのだそうです。
和歌山のがビジネスならそれはそれで結構だと思います。
でも、国で高額にも拘わらずレンタルを要請するのは、「官から民へ」に逆行していますね。
それにしても総理のデレデレした笑顔、餃子のことなんかどうでもよいのでしょうね。
城内先生、お久しぶりです。
二階氏がこんな妄言吐いてました。
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自民党の二階俊博総務会長は7日、名古屋市で開かれた「ミッドランド毎日フォーラム」(毎日新聞社主催)で講演し、福田内閣の支持率低迷について「今しばらく冷静に見ていてほしい。必ず上向きになっていく。これ以上、下がりようがなく、チャンスがきている」と述べた。
二階氏は、政権浮揚のポイントとしてアジア外交を挙げ、首相の父の赳夫元首相が77年に発表した東南アジア外交の3原則「福田ドクトリン」が現在も評価を得ていると指摘。「首相にアジアの国々にどのような貢献をするかを(国民に向け)真剣に呼びかけてもらうことが大事だ」と語った。
一方、道路特定財源を10年維持する道路整備財源特例法改正案について「13日に正々堂々と衆院で再可決する道を選ぶ。党内で意見を言うのは自由だが、一人も漏れることなく対応することは当然のことだ」と強調した。
http://news.www.infoseek.co.jp/politics/story/photo02mainichiF20080508k0000m010096000c/
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福田内閣の支持率が落ち込んだ最大の原因は、暫定税率の復活(国民にとっては期限が切れた後の増税)が衆議院で再可決されたことに対して国民の大多数が激怒したからです。さらに、暫定税率については道路特定財源のことが国民に問題視されていたことから、『道路特定財源を10年維持する道路整備財源特例法改正案』を衆議院で再可決してしまうと、上向きどころか下向きになるのは私のような素人の目から見ても明らかです。
あと二階氏は政権浮揚のポイントとしてアジア外交を挙げているようですが、世界中が(日本も含めて)チベットなどの人権問題で緊迫しているのに、なぜチベット弾圧を主導した中国のトップを日本に歓迎するのだろうか?少なくとも私には理解できませんし、多くの国民の間にも疑問を持たれていることと思われます。これによって世界からの評判が悪化すると危機感を感じた人が多ければ支持率のさらなる低下につながります。
このようにダブルパンチを受けてもおかしくない状況なのに二階氏はいったい何を考えているんでしょうか。国民の視点でものを見ることがまったくできなくなっているとしか思えません。
福田内閣の支持率低下が止まりません。今回の首脳会談によってさらに下落するでしょう。しかしそれで単純に喜んでいられません。最近はTVの討論番組だけでなく、ネットでもかなりの人が民主も嫌いだが、自民はもうまっぴらだから民主に一度政権を、と考えているからです。
確かに自民党で日本より中国や韓国への利益誘導ばかりを考えるような人は落選してほしいですが、その煽りを受けてまだ地盤が磐石とはいえない稲田朋美先生のような立派な方まで票を減らしかねず、不安です。
本当に国を思う国民運動はもう始まっていると思いますが、これが国会の大掃除をするところまで育つ前に、自らの特権のためだけに蠢動する連中が国民の反撃が不可能になる悪法を成立させてしまうのではないかという恐怖が消えません。
しかし、これから数年の間に大変な変化が訪れると思います。本当の勝負の前にビビッていては話にもなりません。やせ我慢でもいいから今は勝つために必要なことをしていかねばならないと思います。
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