HOME - Blog article: ★活動報告★ 4月1日(月)
今日は4月1日。桜が満開であった。午前中はある会の22周年記念の式典に参加し、その後12時09分浜松駅発のひかりで横浜に向かった。二人の長男、次男とともに病床の私の母親のところへ見舞いに行った。夕方に東京に向かい、Qさんと会う。午後6時から拓殖大学関係者の会に出席。 ひさびさの横浜、東京であったが、やっと花粉症がなおりかけた。
再可決できるのか!!…
自民党と公明党の与党で3分の2以上を衆議院が占めている国会であれば、どんな法案も30日規定によって衆議院にて再可決することが出来る… (more…)
http://25oclock.blog.shinobi.jp/Entry/202/ 「自虐史観は実は自虐ではな」く「差別的なすりつけ解釈」であるわけだけど、これは、自分が善人になろうとしても本人の性格が本質的に差別的・攻撃的だから善人になれず、安易にも対立国の排外主義に自己投影して善人になった気になるため。 言わば「権威が嫌いで神を信じなくなるかわりに悪魔を崇拝するようになったのに、何故か無神論者を気取るウソつき」タイプ。
お世話になります 今年も桜咲いてくれました 花粉が舞ってある意味すてきなことですね 過憤はいりませんけど
城内先生!お久しぶりです。最近はどの問題を見ても緊迫感を感じてしまいます。チベットの人権問題にしても、それに対する日本政府の弱腰な対応にしても、中国の衛生問題にしても、アメリカ大統領選挙にしても、マスコミに隠蔽されている人権擁護法案にしても・・・、恐ろしい話ばかりです。安倍政権から福田政権に変わって政治的に明るいニュースをめったに聞かなくなりました。 城内先生のブログを見ていると、日本の政治家はここまで堕落したのかな(中にはそうでない人もいるが・・・)と思ってしまいますが、そんな政治家を選んでいるのは国民なので、国民にも責任はあります。国民には選挙によって国をわずかにでも動かしているということを実感してほしいところです。それより何より、まずは私達がインターネットを最大限に利用して周りの人の政治不信を少しでも解消し、様々な問題の解決に助力し、日本人であることに誇りをもてる国にしようじゃないですか。 そのためにまずやるべきことは・・・、私が真っ先に思いつくのは人権擁護法案の成立を阻止することです。人権擁護法案についてよく分からない方は『★活動報告★3月14日(金)』の嶋田広夢のコメントをご覧下さい。
桜ですか。咲いてよし、散ってよしで一瞬をかけぬけるように過ぎていく桜の季節は日本人の心そのものですね。 靖国の桜を見ると、散華された英霊が『ただいま帰りました』と言われているような気がして感無量な気持ちになります。
>シモムラ シモムラさんのコメントはいつも、短く・簡潔でそれでいて考えさせられる。素晴しいコメントです。 人柄がにじみ出ています。
>1.名無し様 ご指摘ごもっともです。実は私が長年感じていたことと全く同じです。いわゆる自虐史観の方々は、無神論者を気取るくせに実は悪魔(=不幸を商売にするやから)崇拝者に与しているのです。そのことに気がつかないとは・・・。 >2.ナザレのオムレツ様 花粉が舞っておりますが、だいぶ少なくなりました。過憤にならないよう、落ち着いてがんばります。 >3.嶋田広夢様 人権擁護法案については、嶋田様のコメントのとおりです。一部の大手マスメディアこそ既得権があるので、真相に迫ることを自主規制しているわけです。 >4.シモムラ様 桜、山桜、散華。日本人の美的感覚はすごいですね。今日新幹線から見えた富士山最高でした。
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http://25oclock.blog.shinobi.jp/Entry/202/
「自虐史観は実は自虐ではな」く「差別的なすりつけ解釈」であるわけだけど、これは、自分が善人になろうとしても本人の性格が本質的に差別的・攻撃的だから善人になれず、安易にも対立国の排外主義に自己投影して善人になった気になるため。 言わば「権威が嫌いで神を信じなくなるかわりに悪魔を崇拝するようになったのに、何故か無神論者を気取るウソつき」タイプ。
お世話になります 今年も桜咲いてくれました 花粉が舞ってある意味すてきなことですね 過憤はいりませんけど
城内先生!お久しぶりです。最近はどの問題を見ても緊迫感を感じてしまいます。チベットの人権問題にしても、それに対する日本政府の弱腰な対応にしても、中国の衛生問題にしても、アメリカ大統領選挙にしても、マスコミに隠蔽されている人権擁護法案にしても・・・、恐ろしい話ばかりです。安倍政権から福田政権に変わって政治的に明るいニュースをめったに聞かなくなりました。
城内先生のブログを見ていると、日本の政治家はここまで堕落したのかな(中にはそうでない人もいるが・・・)と思ってしまいますが、そんな政治家を選んでいるのは国民なので、国民にも責任はあります。国民には選挙によって国をわずかにでも動かしているということを実感してほしいところです。それより何より、まずは私達がインターネットを最大限に利用して周りの人の政治不信を少しでも解消し、様々な問題の解決に助力し、日本人であることに誇りをもてる国にしようじゃないですか。
そのためにまずやるべきことは・・・、私が真っ先に思いつくのは人権擁護法案の成立を阻止することです。人権擁護法案についてよく分からない方は『★活動報告★3月14日(金)』の嶋田広夢のコメントをご覧下さい。
桜ですか。咲いてよし、散ってよしで一瞬をかけぬけるように過ぎていく桜の季節は日本人の心そのものですね。
靖国の桜を見ると、散華された英霊が『ただいま帰りました』と言われているような気がして感無量な気持ちになります。
>シモムラ
シモムラさんのコメントはいつも、短く・簡潔でそれでいて考えさせられる。素晴しいコメントです。
人柄がにじみ出ています。
>1.名無し様
ご指摘ごもっともです。実は私が長年感じていたことと全く同じです。いわゆる自虐史観の方々は、無神論者を気取るくせに実は悪魔(=不幸を商売にするやから)崇拝者に与しているのです。そのことに気がつかないとは・・・。
>2.ナザレのオムレツ様
花粉が舞っておりますが、だいぶ少なくなりました。過憤にならないよう、落ち着いてがんばります。
>3.嶋田広夢様
人権擁護法案については、嶋田様のコメントのとおりです。一部の大手マスメディアこそ既得権があるので、真相に迫ることを自主規制しているわけです。
>4.シモムラ様
桜、山桜、散華。日本人の美的感覚はすごいですね。今日新幹線から見えた富士山最高でした。