政治家(元衆議院議員)城内みのる、公式ホームページと政治ブログ 国家国民のために、信念を貫く男。万民幸福は私の究極の目標です。いかなる時も国家国民のため、信念を貫きます。

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★活動報告★ 1月19日(土)

Archive for 1月 19th, 2008

★活動報告★ 1月19日(土)

 今日の午前は地元の老人クラブの新年会に三カ所出席して挨拶した。午後は、支援者挨拶廻り、夜はまた私が顧問を務めている浜松筋ジストロフィー会の新年会はじめ、会社関係の新年会をはしごした。本来であれば一カ所で腰を落ち着けてみなさんと語り合いたいが、いろいろな方が声をかけて下さるので、後ろ髪を引かれる思いで会場をあとにする。
 明日は朝から超過密スケジュールである。今から廻る順番を考えないと。
 追伸:ある人から「真実の扉」というブログで私城内実のことがとりあげられているとのご指摘があった。早速見てみた。身に余るお褒めのことばを賜り感謝申し上げる。

☆お知らせ☆ 動画更新

 このたび「活動報告動画」を更新しました。っ今後応援メッセージはじめ随時更新します。ご意見等あらば、「お問合せ」にお願いします。
 ところで、三年前、ある大変偉い人から人権擁護法案(=人権侵害糾弾「特高」ファッショ法案)に反対するように強く頼まれ、身の危険を感じつつも、先の郵政米英化売国法案と同じく、国民不在の密室談合出来レースの人権擁護法案に無謀にも反対ののろしを私城内実があげました。
 当然前回の選挙では、某勢力から徹底的に報復され748票差で敗れました。当時人権擁護法案に反対した議員のほとんどは真の民主主義勢力であり、国益擁護派です。従って、当然郵政米国化売国法案にも我が同志は反対したのです。人権擁護法案反対議連の会長は平沼赳夫先生、幹部は古屋圭司、衛藤せいいち、古川よしひさ、森岡正宏議員などです。彼らのほとんどが郵政売国法案に反対したのはなにも偶然ではなかったのです。なお、当時城内実は人権擁護法案反対議連の事務局長でありました。
 今年この人権擁護法案がまた力づくで成立するとの噂があります。密室ではなく、十分国民の間で議論しなければなりません。