9.11.
2006年9月11日 22:04 カテゴリ : 政治 by 城内 実
昨年の郵政解散にともなう選挙からちょうど今日で一年である。また、アメリカの9.11.の「テロ」から5年経つ。
郵政解散選挙では多くの国益重視派の仲間が犠牲になり、アメリカの9.11.テロで多くの善良な市民が犠牲になった。どうしてこんなことが起きるのであろうか。
人間同士が殺し合いをするような弱肉強食型の社会をおもしろいと感じている倒錯した連中が多すぎる。気に入らなければ刺客を送って政治生命を絶ったり、母親でも友人に頼んで殺してしまうような個人の拝金主義的な欲望最優先の社会に誰がしたのか。その教育面での影響はどうなのか。そのことを我々庶民は、劇場型政治の呪詛から逃れて冷静な頭でじっくり考える必要がある。
9月11日(月)
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悪魔・すなわち・邪教のサタンの仕業でしょう。
「空に、二つ、太陽は無い」。の言葉どおりとおもいます。世界中にはびこっていますが、神の御手に滅びとなることを祈るばかりです。