ながらくお待たせしました
今回で二回目の書き込みです。第一号からだいぶ時間がたちました。本当に申し訳ございませんでした。いろいろな方からご批判がありました。ぜんぜん更新されていない、これでは意味がないではないか、等々。ある方から、これを書こうあれを書こうと悩まずにとにかく、なんでも良いから思ったこと、体験したこと、日記のように書けば良いと言うアドバイスがありました。なるほど、ブログというものはそういうものなのだと割り切ることにしました。
さて、月刊「正論」12月号の私のインタビュー記事お読み頂けたでしょうか(出版元の許可を得ましたので、HPが立ち上がった際には、掲載します。)。月刊「文藝春秋」12月号で関岡英之氏も一連の改革の中身がアメリカの対日要求に沿った形になっていることに警鐘を鳴らしております。関岡氏と言えば、文春新書の「拒否できない日本」の著者です。これまで面識はありませんでしたが、私も注目していました。人権擁護法案で同士として一緒に戦った古川禎久代議士が何度か関岡氏を講師としてお呼びしたと聞いていたので、彼から連絡先を聞いて関岡氏に直接電話をしました。電話でのやりとりだけですが、大変見識のある方ということが分かりました。私が地元等で勉強会等を開催する際には手弁当で講師に来てくださるとか。ありがたいことです。この「文藝春秋」12月号の関岡論文かなり反響があったようです。今後の関岡氏の活躍に期待しております。
このブログを通じて私、城内実の主張、活動等を通じて少しでも多くの方々(特に若い世代)に日本の将来のあるべき姿につき感心を持つようになって頂ければと思います。
12月2日(金)
さて、今回皆様にもうひとつ報告事項があります。事務所が12月1日をもって移転しました。新しい住所は以下の通りです。
〒433?8112 浜松市初生町 691?1、 城内実後援会
電話:053?430?5789 FAX:053?430?5756 (いずれも従来のまま)
メールアドレス:minoru.kiuchi@nifty.com(従来のまま)
HPもがんばって早く立ち上げます。もう少しお待ち下さい。
あと、ご意見(こういうHPにしたらどうか等)、寄付のお申し出については、とりあえずしばらくの間メールかFAXでお願いします。
この記事へトラックバックURI
コメント
コメント投稿
より多くの方に気持ちよく快適に信念ブログをご覧いただき、またひとりでも多くの方から貴重なコメントをいただけるように、以下のローカルルールを設けました。
- ※
- コメントの投稿はブログ1記事につき1人原則1日2回までといたします。
- ※
- コメントの文字数は800文字(20行相当)までといたします。
- ※
- 議論が熱くなりすぎないように、コメントが投稿されてから表示されるまでに30分のタイムラグを設けます。
- ※
- 以下のコメントは削除対象となります。
- 記事と無関係な内容および他所への誘導を目的とした投稿
- 第三者に対する限度を超えた誹謗中傷、差別的または悪意のある投稿
- 事実と反する投稿
ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。 城内実
ブログ一覧へ戻る










個人献金の協力ですが、災害援助のように、電話一回かけると100円寄付になります。とか、ブログの見たい所のクリックで幾らとかになったら、応援する側もしごくいいんですが。<個人的な意見ですが、一石何鳥になるとおもうんです。 2009年3月17日 選挙区外のひと
拝啓
「とことん信念」ブログを立ち上げられて、もう四年半ですか、私も城内先生同様に多くの国民、これから時代を背負う若い方々が、先生のブログへ訪問され、真実、即ち真理に、目覚めて、真の意味で、新しい時代を築いて貰いと祈願する次第でございます。パソコン知識が全く無かった私も、文字を始めて書いたのは、先生のブログで御座いました。今でもIT用語など解りませんが、無論英語など勉強をしたこと事なぞありませんが、先生のブログ欄に幾度も書き込ませて頂き幸せ者だと、感謝しております。それも、いたずらな、気持ちでなく、平和な世界を求めるばかり無意識のまま筆をとる次第で御座います。世間に誉められる様な生き方は出来ませんでしたが、それでも神様は、霊性を少しでも与えて下さったと、天に感謝を覚えます。そうでなければ、先生のブログへ訪問出来なかったと思います。第三回オフ会の成功と多くの方々のご健康をいのり感謝の念と致します。
平成21年5月28日 敬具